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コメント
5件

すご!
すごい!!君には作曲の才能がある!!感動して泣いちゃった、、、
半分物語で半分歌だな 徹夜で仕上げたからそこは褒めて
私が作った歌です
僕がなぜ生まれたのだろうと考えるたび
君が好きだった、君の笑顔が眩しかった
そんなことも考えるたびに幸せが1つ1つ崩れていく
でもそんな時君が話してくれる言葉が好きだ
それは「私が今生きていれるのは君のおかげだよ」と
言われるたびに涙が溢れてくる
けれど「君はどうしてそんなに笑顔でいられるの」と言ったら絶対
君が泣く
「君はどうして泣くの」ときいてもまた泣く
心の中でうざいと思っていても好きになるのはなぜだろうと考える
ふと思った
僕が死ねば君は幸せになれるということを
君は僕が邪魔だろうと思っているだろう
だから死ぬよと目の前で死のうとした時
「本当に私には君が必要なの」
「君が好きだから必要なの」と言う
「君には僕が必要ないと思ってたのは勘違い」と問いかけた
君は泣きながら「うん」と答えた
そうと思った瞬間僕には『さようなら』という言葉が消えた
本当は死にたかった でも死ねなかった
僕を必要とする人がたくさんいるから
『さようなら』の下で君と会えて良かった
僕を必要とする人がたくさんいて良かった
またあの頃に戻りたい
これは歌か?
まぁ歌としてくれ
私の起きたことをなんとなくで入れた歌だから歌じゃないみたいになってるけど
自分の中で歌ってみてくれ