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コメント
2件
私がリクエストしたものであってますでしょうか…!?!? 違ったらごめんなさい💦合ってたらありがとうございます🙏🏻✨ 我慢できなくなっちゃうhb可愛いしsrあまあまなのが良きです…!
えッッちだなぁ!!!!????hbrくん可愛いネ😍‼️そんなぁ、hbが好きィィィィィィィィィ😇😇😇😇、めちゃくちゃ良い!!!!!
sr.hb
リク
――――――――――
雲「な〜ぁせらお?」
セ「ん?」
雲「その……」
セ「え、?どうした?w」
雲「…何日か前にお触り禁止出したやん…」
セ「うん」
雲「………////そ、の…」
セ「なに?雲雀が我慢できなくなってきたの?」
雲「……今日…、や、…らん、?//」
セ「ん〜、、」
セ「まさかそっちから言ってくるなんて」
雲「だってあの時期はほんとやばかったんやって、」
セ「ふ〜ん、?」
雲「な、ッ!その悪い顔!」
セ「…じゃあ今日やる変わりに」
セ「時間をかけてやるからね、?」
セ「覚悟しといて?そっちから駄目って言ってもう無理って言ったんだから」
雲「ッ…、放置だけはぃヤ、」
セ「しないけど、まあ意味は似てるかもね」
雲「へ、ッ…///」
――――――――
in.寝室
雲「、…なにするん?」
セ「じゃあ…」
セ「いつも雲雀が俺のことオカズにして一人でやってるところを俺に見して?」
雲「は、ッ……、////」
セ「雲雀は俺の匂い好きだもんね?」
雲「ッ、な……////」
セ「ほら、早くやって見せて?」
雲「ぅん〜、ぅ、////」
――
雲「なんもせんでよ、…?」
セ「当たり前」
雲「ッ、…(絶対なんかしてくるやん)」
セ「ほら早く、いつも何見てんの?」
雲「ッッ、″ジロジロ見んで、…////」
セ「俺に見せながらやってって言ってんだから」
雲「ん、〜″、…」
雲「ッ、……」
スリ、スリ、…シュルシュル、
セ「…、」
雲「(そんな見んでよ…)ッ…、んぅ~、////」
スリ、ピチャ、ピチャ、……チュコ、ちゅこ、シコ、…
雲「ッ、////…、ん、…っ、んっ♡……ッ、ん♡」
ちゅこ、チュコ、シコ、しこ、ヌチュ、ヌチ、ヌチッ
雲「〜、″ッ♡……ぁ、…っん~ぅ♡//、、ん、ぁ♡」
雲「(せらおのもうやば…)」
雲「っ、…く、ァ…″、♡、は、ぁ…ッッ…/」
ヌチ、ヌチュ、シコ、ちゅこ、…シュコ、チュコ、ぬちゅ
雲「は、~ッ、…ぁ♡…ッは、ッぁう…//」
雲「ッ、…へ、…♡ぁッッ″♡…、ッせ、……///」
セ「いいよ、俺の名前言っても」
雲「ッ″、~♡…はァ、ッ、/はぁ♡ッ″、、、」
雲「は、っあ″…、ッせ、…//…せ、…ッぁ、ぉ…♡////」
セ「(可愛い、…)」
雲「ん~ぅ、ッ♡……、、、」
雲「ッィけ、…へんから、ッ//、せらおのやって、?♡」
セ「む〜り、」
セ「自分でちゃんと出すまで俺は何もしないよ」
雲「ッ、…な、なぁ…、おねぁい、♡//ぉねがいッ/」
雲「せら、ぉのでッおれ、のこと…///き、もちょくし、てゃ…ッ////」
セ「…、もっと強請らないと」
雲「ッぅ、…////、」
雲「…こ、こに…ッ…////…、ち、……ッ」
雲「ちょ、うだぃっ、////」
セ「何を?誰のどこに?ハッキリ言わないと」
セ「いつも元気な声出してるでしょ」
セ「俺だけに聞こえる声で、」
セ「ちゃんと敬語で、お願いします…って、」
雲「ッッ、〜〜////」
雲「…ぉれが、イったら…//、やってくれるん、?…ッ」
セ「イったあと雲雀は俺とやる体力はあると思ってんの、?」
雲「ッ、″////」
セ「いつもすぐ寝ちゃうからさ、」
セ「俺満足できないんだけど」
雲「……、″せらぉ、がわるぃし、…っ////」
ドサァ
セ「すぐにイって、中ぎゅうぎゅうに締めて、むりむり、…って言ってんのに腰揺らして」
セ「女の子みたいに潮吹いちゃう…」
雲「ッ″……〜//////」
セ「ね、、俺の記憶ではそうだけど」
(♡♡顎クイッ♡♡)
セ「ぁ、すぐ気持ちよくなって寝ちゃうから…覚えてないか、w♡……どう、?」
雲「ぅ、ッ″〜〜〜♡/////」
セ「ほら、強請るの?自分で気持ちよくなっちゃう?」
雲「ッ、……も、っぃぃ…//////」
セ「早く決めて、俺の理性がある内に」
セ「雲雀のことはあまり傷つけたくないし…大切な声が出せなくなったら俺以外の人も悲しむだろうし、」
セ「…ね、?♡」
雲「ッ″、…////」
セ「……お預け。でいいの、」
雲「ッだめ、!//」
雲「ッぁ、…//////」
セ「じゃあ、早くそれに構ってあげたら?」
セ「もう痛いでしょ、?」
雲「ッ、…////」
雲「、ッ…ぉ、ねだりっ、するからっ、////」
セ「さっきのこと、ちゃんと全部言うんだよ、?」
雲「へ、…ッ、、、///」
セ「覚えてるでしょ?…その口で。止めずに言うんだよ」
雲「ッ……、」
雲「ァ、…ぁ…う、…////」
雲「…っ…」
雲「…せ、らおのッちンこをぉれのえッ、ちなよわょわ孔るに奥まで、ッくださいっ、おねがぃしますッッッ…///」
雲「〜〜ッ//////」
セ「、よくできました。♡、」
セ「じゃあ、ご褒美、」
セ「だけど…寝たら無理矢理にでも起こすから」
雲「ぅん~ッ、ぅ////」
――――
雲「ッな、″っ、ぁ″♡…ゃ″ッ♡あ…″////」
雲「ンく、〜ぅ♡♡…ィっちゃ、イく、♡イくっ♡」
セ「っは、…~……ッ、まだだめ、♡」
雲「イかせ、れ″ぇ////…ん″ぁ、っ♡、ん″ん″~♡♡」
セ「は、ッぁ、…♡…、〜、、」
雲「ッ、せ、らぉッ♡…せらッッ、イかせてッ、っ?♡///」
セ「っ、…ちゃんとお強請り覚えたんだね、?」
セ「ぃいこ、♡…ッ、はぁ…っ♡」
雲「ぁうっ♡、?♡き、もちのッ、くる、っ///」
セ「たくさんイきな、、♡…代わりに俺の注いであげるから、…ッ、ね、?♡」
雲「ぅ、ん~ぅ♡♡…ぃっぱ、//ちょ~だ、ぃっ♡」
――――――――