TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

最近珍カプを書いてみたい定期なのですにゃん♡という事で、1つ目!

ベラウクほのぼの

ですにゃ❣️

⚠️政治的意図、戦争賛美等は含まれておりません。ウクライナ女の子です。ベラルーシ腐女ってます。⚠️




ベラルーシ室にて

🇺🇦「ベラ姉〜。何見てるの?」

🇧🇾「ん?あ〜、いつもの」

🇺🇦「あーね()」

🇧🇾「ウクライナこそどうしたの?」

🇺🇦「暇になったから来ただけ」

🇧🇾「なぁんだ」

🇺🇦「何!?」

🇧🇾「せっかくだし、ショッピングモール行く?」

🇺🇦「行く〜!!」



〜ショッピングモールにて〜

🇧🇾「本屋行ってきまーす」

🇺🇦「はーい笑 私そこの服屋いるね」

🇧🇾「りょ!」

ベラが何故本屋に行ったかって?

同族ならすぐ分かるだろ☆((



🇺🇦「ベラ姉のも一応買ったけど…」

🇺🇦(いやどこ行んの?この本屋広いし、ベラ姉が好きなコーナーもなぜか3箇所くらいに別れてるし…そもそもあの人(国)の事だから料理コーナーにもいそう。裏をかいて旅行ブックっていうかなんていうか…ロシアについて載ってるコーナーにも……いやそれはないか。絶対見ない主義だった気がする。あ、連絡するか)

ここまでのウクライナの思考

約5秒✨️


LINE

🇺🇦「ベラ姉どのコーナーいる?」

🇧🇾「ファッションコーナー!」

🇺🇦「スタンプ」


🇺🇦(いやそっちかい。とりま行こ)




🇧🇾「ウク〜!ここー!」

🇺🇦「あーいた!ようやく見つけたよ…」

🇧🇾「なんか買えた〜? 」

🇺🇦「うん、良さげなの。あとベラ姉にも買ったから帰ったら見せるね」

🇧🇾「やったぁ!!ありがと❣️」

🇺🇦「ベラ姉こそなんか買わないの?」

🇧🇾「フッ妹よ、甘いな。私のこの肩掛けバッグの中を見よ!」

そこに何があったかって?ご想像に

お☆ま☆か☆せ☆(((

🇺🇦(誰が予想出来んのよ)

🇺🇦「既に買ってたのね()」

🇧🇾「あったり前じゃないの!で、他に寄りたいとこある?」

🇺🇦「雑貨屋かな」

🇧🇾「お〜!私も行こうと思ってたw!!行こ行こ〜!」

🇺🇦「分かったから落ち着いて。走ったら転ぶよ?」

🇧🇾「転びませーん」



🇺🇦「このシール可愛い…(´。✪ω✪。`)

あ、このシャーペンも、!」

🇧🇾「え何これめちゃクソ品質いいじゃん。しかも安ッッ?!」(スケブです)

🇺🇦🇧🇾「このカップかわいっ!!」

🇺🇦「ねーえw被せないでよw」

🇧🇾「こっちの台詞!w」


🇺🇦「ベラ姉ベラ姉!こっち萌えかわハンカチあるよ!」

🇧🇾「=͟͟͞ ( ˙꒳​˙)」

🇧🇾「ほんとだっ!オソロオソロ!!」

🇺🇦「もちもち」

🇺🇦「あ、あれ買う?写真立て。在庫無いでしょ?」

🇧🇾「そういえば!!!ナイスゥ!何処だっけな〜」

🇺🇦「あそこら辺」

🇧🇾「まる!」



〜お買い物終了〜

🇺🇦「結構買っちゃったね〜」

🇧🇾「最後にクレープ食べる?」

🇺🇦「食べる食べる!!」

🇧🇾「じゃ行くぞ〜!」



🇧🇾「え〜!ウクの美味しそう!!」

🇺🇦「でしょ〜。ベラ姉のも美味しそうじゃん!」

🇧🇾「美味しぃよぉ」ハム

🇺🇦「1口交換しない?」

🇧🇾「しょうがないなwはい」

🇺🇦「ん〜!(´。✪ω✪。`) おぃひぃ!!ありがと

ベラ姉も!」

🇧🇾「!! 美味しいね!ありがとうニコッ」

🇺🇦「どういたしまして〜」




〜帰宅。ベラルーシ室にて〜

🇺🇦「失礼するね」

🇧🇾「はぁい!

で何なに??私の服!」

🇺🇦「ちょいま…」

🇺🇦「これ!ジャーン!」

🇧🇾「ーー!!!!!!!」(高すぎた悲鳴

🇺🇦「耳痛くなる!w」

🇧🇾「え、良いの?!これ!跳んで跳ねるよ??」

🇺🇦「意味わかんなw」

🇧🇾「マジ可愛ぃ〜!これ欲しかったやつなの!」

🇺🇦「言ってたよね〜、だから!」

🇧🇾「えもうマジ天才じゃぁ〜ん ほんと感謝すぎる」

🇺🇦「ふふ、いつものお返しに」

🇧🇾「私なんかしてたっけ」

🇺🇦「よく美味しい料理作ってくれるじゃん?」

🇧🇾「えー!それで?!!?偉しゅぎ!」

🇺🇦「えへへ」



はい、頑張ってみましたにゃん♡

不穏系書きすぎて((そうでもないだろ)難しかったにゃん、🫠♡

この2人って可愛いにゃね♡(?

あぁぁぁぁ、、露家の兄弟構成考えたぁぁい(勝手にしとけ)

グッバイっちにゃん♡!

カンヒュのぉぉ短編集ぅぅぅ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

103

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚