ご褒美
渡「こーじ、」
向「ん?どしたん翔太くん」
渡「ん、」
勇気を振り絞って康二をソファに押し倒して正面からハグ。
向「どしたん、かわええな」
褒めてあげたいのに、恥ずかしくて顔もあげられない。
なんなら俺が頭ポンポンされてる。
渡「目、閉じて」
向「うん?」
渡「っ、//」
ほっぺたにキスをした。
恥ずかしすぎて逃げようと思ったけど顔を持たれて逃げられない。
それどころか顔も真っ赤になって、目も離せないし恥ずかしくてどうにかなりそうだった。
渡「ねえもうむり、//」
向「なに誘ってるん??」
渡「マッサマンがんばってたからご褒美あげたいと思って、でも、、」
向「なんや、かわええ~♡」
渡「あぁ、もうむり、//」
向「じゃあ、唇にしてや」
「そしたら離してあげる」
渡「えっ??//」
「むりむりっ、離せ、//」
じたばたするけどビクともしない。
向「はな一生このままやな」
渡「じゃ、ぁ、目閉じて」
向「ん」
渡「、、ん、、はぁっっ//」
「もうマジで無理だ、、//」
向「…」
当の本人は唇を触って照れてる。
渡「も、もう離して、//」
向「襲ってもええ??」
渡「えっっ??な、なんでっ??」
向「可愛すぎる」
渡「ぁ、え、?」
「ねえソファは無理!」
向「襲うのはいいんや」
渡「ま、まぁ、、ごほうび、、?//」
向「はぁ~~~~」
「流石に可愛すぎる」
渡「んぅっ、♡ぁっ、♡むりぃっ♡♡//」
「ぉくだめっ、//♡♡むりむり、ぃ”っちゃう″~~っ♡♡」
向「下からの翔太くんかわええ♡」
「がんばってや」
渡「ひっ、!?♡♡♡//」
「あ″ぅ、♡もうむり♡♡」
「ひぅうッ″、♡♡♡//」
コメント
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かわえええええええええええええ