テラーノベル
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「あぅ…ッああぁっ♡はぁーッ…やぁ、らめぇ…っそこ、っやらぁ…っ!ひっ♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ…ッッ♡♡♡♡」
イキたい……イキたい……イキたい!うわぁぁあ゛ぁ!涼兄ぃ、そろそろ飛んでくれ。頼む、マジで演技でも何でも良いから、飛んでくれ……!
「おや?……飛んだか。持ちは良い方だな」
……タイミング良すぎだろ。俺、声に出てたかな。って、そんなことのんきに考えてられるほど理性残ってねぇんだよ。媚薬とやらのおかげで。俺のソコは痛ぇぐらいパンパンだし。イキてぇのに、リボンのせいでイけねぇし。
「ほっほっほ。滉斗君も出来上がってるねぇ。ほら、イキたいならおねだりしてごらん」
は?おねだり?したくねぇよ、どこの誰だかもわからん、今日会ったばっかりのおっさんにおねだりなんて…………おねだりしたらイける?イかせてもらえる?
「ほら、イキたいんだろ?お願いするときは何て言うのかな?」
…………おねがい…///イキたぃですっ♡何でもしゅりゅからぁッ
クソッ、頭回らねぇ。俺が今考えられることは、どうやったらイけるか。でも、目の前でギラリと光ったおっさんの目を見て、俺はなにかやらかしたことを悟った。
「出来るじゃないか。何でもするんだね?なら、拘束を解いてあげるからベットまで歩いてきなさい」
うそだろ。この状態で?立てそうにもないんだけど。うわっ……あっ。床に崩れ落ちてぶつけた衝撃すら快楽に変わる。ああ゛ぁ、むり!むりぃ!
「何でもすると言ったのは君だよ。もしかして、これをまってたのかな?」
んぁっ!!あ゛ぁぁぁぁあ!そうだった、ローター入れられてんだ。余計むりだ。立つというか動くことすらきつい。もう這いつくばってでも行くしかない。
「はっはっは。赤ちゃんみたいだな。だか、それは君には負担が大きいのではないか?」
……なんでわかるんだよ。そう、這いつくばって行くと、ソコが床に擦れて気持ち良すぎる。イキそうでイけないのがつらい。でも、行けば、イかせてもらえるから。
「あとちょっとでちゅよ~ほう、良く来れたじゃないか」
着いた、これで、これでイける!うぉっ!?投げんなよ!……シーツが擦れるのすら気持ちいいんだから。
「もうトロトロじゃないか。解かさなくて良いね」
は!?まて、少しで良いから解かしてくれ!むりだろ、絶対痛いから。やなんだけど。まてっマジで、まっ……んん゛っ!!
「滉斗君のナカ、ギューギュー吸い付いてくるよ。そんなに欲しかったのかい?」
んぁっ!あっ、あっ!あ゛っ!!だめ、だめっ!んん゛ぁぁぁぁあ!
「答えられないくらい欲しかったのか。まぁ、待てができたご褒美だ。思う存分イかせてあげるよ」
シュル……っと音を立ててリボンがほどかれると同時に、これでもかと奥を突かれた。
お゛ッッ♡あ゛、ま゛♡はげ、し♡お゛ぐこわれ゛♡あ゛、ぅ♡こわれ゛ちゃ♡あ゛ッ♡お゛ッ♡いぐ、♡あ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ♡!、!!お゛ッッ♡?、!あ゛いま゛♡い゛ったかり゛ゃ♡お゛ッ♡お゛ッ♡♡
「イキたかったんだろ?お望み通りじゃないか。ほら、まだまだへばるんじゃないぞ」
あぅ…ッはぁーッ……っ!んんん…っ!やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡もぉっ♡ぁッ♡きもち、いのい゛ら゛な゛い゛ぃッッ♡♡♡んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡キて、る゛う゛ッ…ッ♡♡おあ゛ッ、ああ゛ぁ♡キてるの゛ォ゛ッ…♡♡♡
もう何も考えられない。気持ちいい……きもちい……やっとイけた。媚薬にローター放置。後回しにされまくったから、あり得ないくらい快楽に溺れてる。なんでこんなことやってんだろ。
NEXT書けたら
おぉぉぉおまたせしましたぁぁぁぁぁぁあ!!!
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コメント
5件
いつもはいけんしてます!! 続き楽しみにしてます
同級生が見たらしい……まぁいいけど