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これは書くしかない!
書くしかなくない?
ホントにありがとうございます。
センシティブ注意⚠️
【第五話】キス
_(sum side)
ngsが仰向けに倒れた俺の上に乗って来た。
っえ,,,俺何でngsに押し倒されて,,,。
「,,,ngs?何してんの?俺もう帰るよ?」
ngs「ん?でもsumまだ解れてない所あるでしょ?」
ngs「こことか♥,,,。」
ngsは俺の陰部をズボンの上から押した。
バッ
俺は口を押さえた。
ぁ,,,あ,,,///
変な声また出ちゃった,,,///
ngsの顔を見る。
ngs「,,,。」
口元を押さえて、驚いている。
,,,絶対に引かれた。
「も,,,やだぁ,,,(泣)」
ngs「かわい,,,」
え?,,,
「っん”ぅッ〜!?」
ngsが体を屈め、キスをして来た。
今、ngs可愛いって言ったよな,,,?
俺に,,,?
キスもされている。
,,,まさか。
微かな期待が止められない。
「プはッ!ッん”ぅぅ〜!」
ngsは口を離しても、しつこくキスをする。
腕はngsの手に捕まっていて動かせない。
考え事をしている場合じゃなかった!
息の仕方が分からないッ,,,
酸欠で死んじゃうっ
「ン”ぅぅ〜♥」
苦しいっ!
ホントに喰われるッ!
ngsに拘束されている腕を残った力で動かし、ngsの胸を必死に叩く。
それでもやめてくれない。
「ふぅ”、ン”ぅ”ぅ”ッ!」
も、ぅ意識が,,,
「プはッ!ふぅ”、ゲホッ、ケホッ、ッ〜?」
ngsはやっと口を離してくれた。
「ひゅっ、はぁ、はぁ、,,,。」
俺は急いで息を整える。
ngs「sum,,,。」
ngsが頬に触れた。
ngsの方に俺の顔を向ける。
「んぇ,,,?」
ngs「可愛い❤」
心臓が痛い。
ドキドキする,,,っ!
って言うか、さっきから可愛い可愛いって,,,。
「ッ〜〜!///ngsッの、バカっ,,,!」
ngs「,,,その顔いい♥,,,」
「はぁ?,,,ん”う”ッ!」
ngsがまたキスをしてきた。
チュウ♥クチュ、グチュ♥
「ん”ん”!?」
さっきとはちょっと違うキス。
ディープキスだ,,,。
,,,何だこれ,,,?
身体が思うように動かない。
ただ、快感を拾ってしまう。
気持ちいい♥,,,
グチュ♥、グチュ♥、
,,,やわらかくて熱い。口の中がトロトロしてる,,,。
今、ngsの舌が俺の口の中にあるんだ,,,///
チュウ♥チュパッ♥グチュ♥
「ふっ,,,ん”,,,ひゃぅ、ん”♥」
,,,気持ちい♥
今、ngsに口の中犯されてるッ,,,♥
ディープキスってこんなに気持ちよかったんだ。
「ふっ,,,ん,,,、ッん”ん”ぅ♥!?」
上顎を舌で擦られる。
ザラザラ擦れて気持ちッ♥
「プはッ♥」
つ〜,,,
俺とngsの間を糸が繋ぐ。
ngs「sum、上顎擦られるの好きでしょ。」
「!?、違うしっ!」
図星だ。
気持ちよかったことがバレたくなく、思わず否定する。
ngs「本当に?」
「ホント!」
ngs「そっか,,,。」
ngsはしゅん、とそっぽを向く。
「,,,。」
次の瞬間、おれの目を見て、ニヤッと微笑んだ。
「じゃあ、好きになってもらわないと♥」
「へっ?,,,」
チュパ♥ジュル♥ザリザリ♥
ngsが手を恋人繋ぎにして、手を拘束する。
「ふぅん♥ふっ♥ん”ん”〜♥」
あっ,,,これヤバい。
「ん”ん”ぅ♥ふっ、ん”ッ♥」
体も手もngsに押しつぶされていて、快感を逃すことができない。
気持ち良すぎておかしくなるっ!
脳みそがドロドロに溶けていくのを感じた。
♥50以上でnext
次回もセンシティブ有り
#skyr sum
ナギサノサナギ
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コメント
3件
うおおおおおお!?キス!キスした!!
第5話読みました! 普段あんまりこういうジャンル読まないんですけど、sumくんの困惑しつつも気持ちよくなっちゃう感じが丁寧に描かれてて、すごく没入しちゃいました。特に上顎を擦られるのが好きってバレて否定するところ、めっちゃ可愛かったです笑。ngsのリードも優しくて、2人の距離が縮まっていくのがドキドキします。次回も楽しみにしてます!