テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あれから約一年ほどが経った
今はさも君にあこがれて銃の練習を始めた。
練習は基本的にニグさんに見てもらっているがこっそりさも君にたまに付き合ってもらっている。
べるにはまだ打ち明けられていない。
いつ言おうかな、、、、
「ななっし~さんやっぱセンスいいよね。実践試験受けたら?もう合格できそうだよ?」
「ほんと!?」
「俺がべるさんの面倒見てたわけではないから確証はないけどべるさんと似たセンスを感じるね。扱い方はさもさんに似てるけど。」
「に、ニグさんにそんなに言ってもらえるなら受けてみよっかな。」
「じゃあ凸さんたちに行っておくね。」
「ありがとう」
ふたりで片づけながら次のことを考える
確か今日はべるとショッピングしに行くんだよね
楽しみだな。
「確かこの後べるさんと遊びに行くんだよね。後は俺が片づけて置くから行ってきな。」
「いいの!?ありがとう!」
こうしてわたしは駆け足で部屋に戻り着替えてホールに戻るのだった。
ーーーー
待ち合わせピッタリ!
ってまだべるは来ないし。
おどろくさんの勉強に付き合うって言ってたし、押してるのかもな。
「あれななっし~さんじゃん。どうしたの?そんなところに突っ立って。」
「べるさんと待ち合わせ。うたいさんこそどうしたの?そんな荷物もって。」
「あぁこれ?ようやくまとまった一人時間取れたから片付け。」
「そうなんだ。頑張ってね。」
「ごめ~んななっし~お待たせ!」
「あ!遅刻!」
「うぅ、、、ごめん」
「大丈夫だよ。おどろくさんの押してたんでしょ。」
「うん、、、ちょっと時間かかっちゃって、、」
二人で進もうとしたとき後ろからべるのことを呼ぶ声がした
「さもくん?どうしたの?」
「もう、、、はい。忘れ物。」
「えっ!?ご、ごめん、、、」
「忘れないでね、、、ってあ」
さも君はそういってナチュラルに胸元のリボンを治してあげていた。
ずるい
私もそういう恰好してれば治してくれるのかな
「リボンほどけてたよ。」
「ありがと!いってくるね!」
こうして私たちは近くのショッピングセンターに向かうのだった。
ーーーー
「ななっし~は何か好きな服の系統とかある?」
「う~ん、、、とくには、、、?」
特に自分が好きなものはないからさも君の好みっぽいもの買いたいな。
全然わかんないけど
「べるはどうなの?今着てるのといつもの服の系統全く違うじゃん」
「うーんそうだなぁ、、、、どっちも好きだけど、、、こういうガーリーなのは大好きだよ。かわいいし。」
そういうところは変わってないんだ。
「まぁいまはあんまり着ないけどね。動きにくいし。」
「まぁそうだろうね」
そういいながら適当にウインドウショッピングをする
本当に私自体はあまり当てがない。
べるさんはいろんなお店に入っていろんな服を見ている。
「ななっし~きてきて」
「どうしたの?なにか買うの?」
「これ来てみてよななっし~に似合いそう。」
みてみるとちょっとスタイリッシュな感じで私でも着こなせそうな感じだった。
「わ、分かった。着てみる」
そうして渡された服をもって試着室に入る
実際にきてみると動きやすい服装で、普段着と練習着の兼用ができそうだった
「べるどう?似合ってる?」
「えめっちゃいいじゃん。似合ってる」
せっかくべるが選んでくれたしかおっかな
「私これ買ってくるね」
「了解」
再び着替えて会計を済ませる
「よかったねいいのかえて」
「うん!べるが選んでくれなかったらきっと私見つけられなかったよ」
「そんなことないでしょ。ってあ!あそこ可愛い!みていい?」
「うん。いこ!」
べるは洋服を嬉しそうに選んでいる
本当に楽しそうだな、、、
「ねぇこれどうかな?」
べるが見せてきたのはチェックがらのワンピースだった
最近のはやりみたいでよく見る奴だった。
「うん似合ってる。買ったら?」
「そうしよっかな!買ってくるね!」
「行ってらっしゃい」
べるほんとセンスいいよなぁ、、、
ちゃんとおしゃれな子に育ったんだ。
よっぽどべるの方が大人かもな
「おまたせ!カフェでも行かない?」
「いいね」
二人で来る途中に見つけたカフェに入った。
「おいしそうだね。私苺のタルトにしよっかな。」
「じゃあ私はチョコケーキ」
「ドリンクは何にする?」
「私ミルクティーがいいな」
「了解」
「すみませーん!」
「はーい。」
「苺タルトとチョコケーキ、あとミルクティー二つください。」
「かしこまりました。以上で大丈夫でしょうか?」
「はい。」
ーーー
「楽しみだね~」
「ってかそういえばなんで今日私のこと誘ってくれたの?」
「う~ん洋服見たかったから?」
「けどそれだったらおどろくさんとかといった方がよっぽど選んでくれそうだけど、、、」
「うーんそれはそうなんだろけど、なんかななっし~と行ってみたかったんだよね。おどろくさんとは何回も行ってるしさ。違う人の意見も知りたいじゃん?」
「そういうもん?」
「そういうもん。」
「ななっし~はどう?一年たったけどここの生活には慣れた?」
「うん。おかげさまで」
しぇいどさんの機転で部屋もべるの部屋の近くにしてもらったしうれしいな。
さも君の部屋も近いし。
けっこう至れり尽くせりだな、、、
「おまたせしました。こちら苺のタルトとチョコケーキでございます。以上でおそろいでしょうか」
「はい。ありがとうございます。」
「そういや私実戦試験受けてみようと思うんだよね。」
「へーいいじゃん。毎日頑張ってるもんね。」
「えっ!?な、なんで知って、、、」
「ご、ごめんこの前さもくんと一緒の仕事のときに聞いたから、、、」
「いや別に隠してたわけでもないからいいんだけど」
「なんかななっし~浮いた話とかないわけ?」
「浮いた話?」
「恋バナだよ!恋バナ!好きな人いないの?」
「えっと、、、」
「その反応はいる人の反応じゃん。何?やっぱニグさん?ニグさんもかっこいいよね。」
「えっと、、、さもくんのことが好き、、、なんだよね、、、」
一瞬べるの表情が変わった気がした
そんなに意外だったのかな、、、
「そっか、、さも君かっこいいもんね!どういうところが好きなの?」
「もちろん優しいとかもそうなんだけど、、、一目ぼれしちゃって、、、」
「ふーん」
は、反応浅いな、、、
「そういうべるこそ何かないの?」
「わたし?私は彼氏いるし」
まって初めて知った、、、
私がべるを見つけ出す前に彼氏できたんだ、、、
ちょっと寂しいな
「どんな人?ってか誰?」
「だ、誰かは内緒!けど、、、、誰よりも私のこと見てくれて、優しいよ。」
「ふーん。うたいさんとか?」
「うたいさんではないかな。」
「そうなんだ割と一緒にいるイメージあるけど」
「確かに結構一緒にはいるよ。まぁ恋愛的に好きではないけどね」
「そんなもん?」
「そんなもんだよ。」
けどまぁ年的にも戦争中の間のことだろうからこの組織の関係者とかはたまた私みたいに助けた人とかなんだろうな。
「その人といて幸せ?」
「うん!」
「私も付き合えたらいいな~」
「そうだね」
そう淡白な言葉だけが帰ってきてそのままお開きなった。
ーーーー
そのままいつも道理さもくんとの練習をする
べるに選んでもらった服を着ていく
反応してくれるかな、、、、
「さもくんお待たせ」
「じゃあ始めよっか」
服ふれてくれなかったなぁ、、、
少しくらい反応してくれたっていいじゃん
ーーーー
「最後に流しでシミュレーションしてみよっか。」
「うん!」
さもくんに見てもらいながら練習できるの楽しいな。
この瞬間だけは私だけを見て私のことを考えてくれてる
これなら大丈夫、、、、
このままシミュレーションの完遂して実践試験も、、、、!
ーー
「ななっし~だいぶ良くなったじゃん」
「えへへ。さもくんのおかげだよ」
「いやななっし~センスとニグさんの教え方だと思うよ」
「そ、そんなことないって!」
「そうださもくん」
「どうしたの」
「私実戦試験受けることにしたんだ!だから明日、、、」
「ごめん明日は俺無理だ。ニグさんに見えもらって。ってかメインの指導者はニグさんでしょ?多分ニグさんの方がちゃんと教えてくれると思う。」
「そっか。片づけよっか!」
「あっ片づけなくていいよ。この後べると練習するから」
、、、
まぁしょうがないか
さも君べるの指導者だもんね
ずるい
「わかった!じゃあ私もう少し奥の部屋で練習しよっかな!」
「そっか頑張って」
「お疲れ様」
、、、、私のこと、、、、
もっとみてよ、、、、、
私はさも君のことこんなにも好きなのに
私は奥の部屋に入って一人泣いてしまった
べるは、、、、、
べるはいつも、、、、!
いつもいつもいつもいつも、、、、、、、
ーーーーーーー
【さぁーもん視点】
最近はこの時間帯にななっし~の特訓に付き合わされることが多くなった。
なんとなくうすうす感じてはいるがななっし~は俺のことが好きなんじゃないか?
というかだいたいこういう約束のこじつけ方をしてくる人は、、、、
心当たりはない
俺としてはあくまで仕事の一環として線を引いていたはずなのに
というか俺はべるがいるからこまるんだけどなぁ、、、、
そんなことを考えながらななっし~の様子を見る
別に技術は申し分ない。
さすがはニグさんである
銃の特性
正しい構え方
回避方法
全て叩き込まれてる。
一つ感じるのは成長速度といい身の振り方といいべるとすごく似ているのだ。
このななっし~という存在はいったい何なんだ、、、、
「さもくん!どう?」
「うん。いいとおもうよ。」
「えへへさも君のおかげだね」
別に俺は会話に同意してどうしても気になるところを指摘してるだけなんだけどな
「ななっし~のセンスとニグさんの教え方のおかげだと思うよ」
「ねぇさもくん。」
ななっし~が改まって俺の目の前に来て視線を合わせる。
「私実戦試験受けることにしたんだ。だから明日付き合ってほしくて」
明日、、明日はべるとデートだしそもそも少し距離をはなしておきたい
すごく嫌な予感がする
「ごめん明日は俺無理だ。ニグさんに見えもらって。ってかメインの指導者はニグさんでしょ?多分ニグさんの方がちゃんと教えてくれると思う。」
「そっか。片づけよっか!」
「あっ片づけなくていいよ。この後べると練習するから」
「そっか、、、じゃあ私奥の部屋で練習してこよっかな。またね!」
そういって足早に去っていく
申し訳ないことをしたと思いつつこれが二人に対する誠意だと思ってる。
俺はべるのことが好きだからあまり変な風な思わせぶりはしたくない。
次はべるとの練習だから、、、、
何だっけナイフちゃんと扱えるようになりたいって、、、
だから倉庫から練習用の出しておかないとか、、、
「さもくん」
視線の先にはべるがいる
なにか袋をもている
「べるいらっしゃい」
「さもくん」
ぎゅーっと抱き着いてくる
最近は自分から甘えに来れるようになっていて成長を感じる。
「どうしたの?」
「ごめん。」
「?どうかした?」
「今日帰ってきてから練習したいっていったの嘘。」
「ど、どうしてまた急に、、、」
「ちょっとだけ不安になっちゃった。」
「不安?」
「ななっし~に、、、さもくん取られちゃったらどうしようって。さもくんガード固いのは知ってるし、本当に私だけを見てるのはわかってるんだけど、、、」
「心配なんだね」
そうよしよししながら答えるとべるはこくんと頷いた。
「大丈夫。俺にとって大好きで一番かわいくて、きれいでやさしいのはべるだけだよ」
「うん」
このこはほんっと、、、もう、、、
「どうする?部屋戻る?」
「もうちょっとこのままがいい。」
二人でずっと抱き合う
べるもだんだん落ち着いてきたのかドキドキという鼓動はなくなってきた。
いったん両者ともに抱くのをやめた。
さすがに二年半も付き合ってればここぐらいまではいいよね、、、?
べると付き合う前に一回したきりだし、、、
そっとべるの頬に手を添える
べるは何も言わずにじぃ~っと俺のことを見つめている
嫌がってる感じはなさそうかな、、
そのまま俺はべるに顔を近づけた。
このほんの一瞬がすごく長く感じた
いっそ永遠に続けばいいのに。
おれはようやく顔を離す。
「も、もう、、、長い、、、」
「ご、ごめん」
「えへへ、、、でもうれしいな」
さいど俺のことをぎゅっとする
「さもくんあの時に一回したから付き合ってからは早くするのかなと思ったら全然してくれないんだもん。」
「ほ、ほんとにあの時はまじでごめん!」
「ううん。わたしうれしかったよ。少し回り道だったけど、、、さもくんと付き合えたから。」
こんどこそふたりとも離れる
「さもくんせっかくここいるし銃の練習付き合って?」
「ナイフじゃなくていいの?」
「うん!さもくんとおんなじ銃持てるの私うれしいんだよ」
「別に最初だから俺とおんなじ種類の軽量化モデルの上げたのであってべるに買い替えるときまで一緒じゃなくてもよかったのに」
「えへへ、、、ニグさんには悪いことしたとは思ってるけど、さも君と一緒の使いたかったから、、、」
確か買い替えのときまだ戦後すぐで部品切れでおんなじのなかなか見つかんなかったんだよね
それでニグさんにお願いして武器屋さんに取り寄せてもらって
「私にとっては宝物ものなんだよ?」
「俺にとっても、、、だけどね」
二人で練習する
偽のあたってもいたくない素材の銃弾を入れて二人で対面する。
もうべるは始めたてのときのような初心者じゃないから練習として二人で対面することが増えた。
俺としては楽しいとは思うけど
たまにもう一人前でもう俺の手をいつでも離れられると思うと少し寂しいところはある
立派になったなぁ、、、
ーーー
「さもくん付き合って切れてありがとう!たのしかった!やっぱ私さもくんと一緒に練習するのが一番好き!」
「俺もだよ?そういえばべるその持ってる袋どうしたの?」
「えへへ。今日買っちゃった。」
「えかわいいじゃん!」
「さもくん着てくるからまっててって言ったら怒る、、、?」
「俺がべるに怒こったことないでしょうよ、、、」
「そうだけどさ!着替えてくるね。」
そのまま更衣室に入っていく
洋服かわいかったなぁ~
絶対きたらかわいいじゃん
「さもくんお待たせ。」
ひらっと揺れるスカートにべるにしてはちょっと大人びたデザインだった。
しかも月明かりに照らされていてその姿は綺麗以外に言い表しがないようにも見える。
ほんとこの子は、、、
「さもくん。どう、、、かな?」
「ほんとにきれいだね。」
「そ、そうかな、、、」
「自慢の彼女だよ。」
「へへ、、、うれしいなぁ、、、」
「べるこそほんとに俺が隣でいいの?釣り合ってる?」
「さもくんだけだよ。ここまで私のこと好きって言ってくれるの。」
「それにね。」
「私もさも君が自慢できる彼氏だよ!」
「もうその笑顔反則」
「えへへ、、、お部屋戻ろ?」
「だね」
「明日のデートこれ着るからね。私。」
「ありがと」
「さもくんの服の好みこういうのだっけ?」
「ん?俺はべるが素敵に見える服が好みだよ?」
「も~」
あぁずっとこのままで、、、
ーーーーーーー
【ななっし~】
私は私は見てしまった。
本当にたまたま、、、
本位興味だった
二人がどんな練習してるんだろうって
どうすればべるみたいにさも君と仲良くなれるのか知りたいだけだった。
蓋を開けてみれば二人は付き合ってて、、、、
キスしてて
明日デートするって、、、
ズルい、、、、
ズルいよ、、、
私は服のこと触れてすらもらえなかったのに。
二人が部屋を出て本棟に戻ることに気づいていそいで奥の練習室に戻る。
廊下は二人の明日のデートの話し声が反響している。
私には届かなかった。
またあっけなく取られた。
私は、、、、
私はやっぱりべるが嫌いだ
小さいころからそうだった。
確かに一時期はちゃんとかまってあげればよかっと後悔した。
本気で好きだったんだと気づいた。
でも、、、、でも、、、、
やっぱりべるはかわってないじゃんか!
わたし、、、、
私のほしいものばっか手に入れて、、、、!
なんで、、、、
ねぇなんでべるは毎回、、、、、、、
毎回毎回毎回毎回毎回毎回毎回
私が欲しいものを取るの?
ねぇ、、、
「ねぇなんで、、、、」
最初は、、、
最初はお母さんとお父さんにかまってもらいたいだけだった。
よくある醜い姉妹喧嘩でべるが両親に泣きついてとかではなく純粋にタイミングと愛嬌の問題だった。
二人がべるの面倒を見ているとき私はかまってほしかった。
べると二人で外に出ているときは私も連れてってほしかった。
私も、、、
私もいっしょが良かった、
幼稚だってわかってる
それでも、、、
それでも私は、、、
もうもの心が付いた時には分かってた。
べるには純粋に人を引き受ける愛嬌がある
きっとそれは私も例外ではなかったと思う
その愛嬌は二人を魅了させかわいがられてた
私は言えば割と無口で無愛想で一人で本を読んでいることが多かった。
それでもべるは私と一緒にいたくていつも甘えに来てた。
心の中でずっと思ってた。
どうせその愛嬌で両親にかまってもらえるんだからこっちに来るなって。
どうして?
どうしてべるはそんなにいともたやすく私の好きな人を奪っていくのそんなそんなの、、、、、
許さない、、、、
なんで?
なんでなんでなんでなんでなんでなんで、、、
そのままふらふらとした足つきで私も本棟に戻っていた。
ーーーーーーーーーーー
本棟に戻って自分の部屋に戻るために階段を上るとそこにはさも君たちが仲良さそうに歩きながら談笑していた。
そっか、、、、、
殺せばいいんだ。
ふとそんな考えが頭をよぎった。
べるを殺せばいい
べるを殺せば私が奪われたもの全部還ってくる
そうかそれでいいんだ
そうすれば私は報われる?
ずべて還ってきてくれるの?
照準をべるに合わせる
べるは私より少し背が低いからヘッドショットを狙うのは簡単だ。
これで、、、、
これでもうべるとはさよならだ
あーあせっかく私は命からがら妹であるべるを探したのに、、、、、
探したのにとられないといけないんだろう
なんで私はべるのことが好きだと勘違いしたんだろう
ばぁーーんっと
そのまま私は発砲したのだった
ーーーーーーーーー
【べる】
明日のデート楽しみだな
この服も気に入ってくれたみたいだし、、、、
付き合ってからはじめてキスもしてくれたし、、、
うれしいなぁ、、、、
そんなことを考えているとバンっと聞きなれた音がした
銃声である
へつ、、、なん、、、、
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
花園奈々
600
#なんでも許せる人向け
うあなにぃみ
597
k@
84