テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件
うえぇぇえん😭😭神すぎます😭😭私の好みどストライクすぎる💓
ブラフラBL
nmmn
オメガバースです。
ご本人様には関係ありません
地雷の方はback🔙
らみsaid
いきなりヒートが来て、
メンバーにバレたくなくて、
使われていない会議室に行った。
それが悪かった。
「っ!はぅ…あぁぁぅっ!」
『あれ、なんか甘い匂いしねーか?』
『この会議室からだよな』
(っ!最悪入ってこられる。)
ガチャ
『あれっ⁉︎』
『ヒート中のオメガ発見』
顔を強制的に向かせられる
「っ!あぅっ!」
『ふぅん』
『結構顔かわいいじゃん』
『これならイケそー』
「いやぁっ!やだぁっ!やめでっ!」
必死に抵抗するが、
ヒート中のオメガの力なんて
すぐに抑えられてしまう。
『うるさいな、バレちゃうよ?』
『声抑えて?』
ズルッ
下を脱がされ、
いきなり挿れられる。
「ゔぅっ!あ゛ぁっ!」
「んぐぅっ!ぃあ゛ぁっ!ひぁぁ!」
オメガのヒート中は、
繁殖のためのことしかされないため
いやでも挿れられてしまう。
「ん゛あぁっ!…んぅっ…はぁぅ……」
「あ゛あぁ〜〜〜〜っ!ぃうあっ!」ビクビクッ
『締めつけやばっ』
『イキそーっ』
『イくっ…!』
嘘…ナカにそのままは、だめっ
「やぁっ!ナカはっ、あ゛ぁっ!ダメっ!」ビクッ
ナカにあったかいものが注がれる。
『っ、はぁっ…』
「ゔぁぅっ!いやぁっ…!」ビクッビクッ
『おい、俺も挿れたい』
もう一人の方がそう言い出す
『いいぞ』
っも、むり、
「っ!も、むりだから、っ!」
『いけるよ、』
そう言って俺のナカに挿れてきた
「ぃゔぁっ…はぁぁ…あ゛ぅっ!」
「いや゛ぁぁぁっ!」
『おぉ、これはすごいなぁ』
『確かに、もう、イキそうっ』
「あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜っ!」ビクビクッ
「ゔぅぁっ!はぁぅ!」ビクッ
また、ナカに出される。
『〜〜〜っあ゛ぁ゛…』
俺の中から抜かれる
「はぁはぁはぁっ!いぅぁっ!」
また挿れられる。
「あ゛ぁっ!だめぇっ、も、できない」
「はぅっ、あ゛ぁっいやぁっ!」
「ん゛ぐっ、むりぃっ、あ゛ぃはぁぅ」
ガチャ
ドアが開く。
「…っ!」
「おいっ!」
『人が来たぞ』
『面倒だな、さっさと行こうぜ』
そう言ってナカに入っていたモノを
出して、出てった。
「らみちゃん、大丈夫?」
誰?誰?誰?誰?
怖い…
やだっやだっ
さわんないで…
「うぅあ゛っ!いやぁぁぁっ!」
「ぃあぁぁぅっ!さわ、ないでっ!」
「っ!俺だよひづみだよ!ひづみ!」
「あ゛ぅぅ〜〜っ!いやだ、やだっ!」
「うぁぅっ!」
「らみちゃん、俺だから!」
「大丈夫何もしない!」
ひ、づみん?
「っ!ぁぅぅっ!ひ、づみ、ん…ぁぁぅ…」
「ごめっ、なさっ…うぁぁぅ…はぅぅぅ」ポロポロ
「ごめんね、大丈夫。俺がいるから」
そう囁いてくれた。
415
104