テラーノベル
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黄「ん、はやくほしい、//やけん、とかして、?」
赤「ふはっwどこでそんなあざといテク身につけるんだよww」
ロゼはそう言いながら俺を、優しいけど、少し乱暴に押し倒した
赤「ほら、足。開いて」
黄「んっ、」
足を開くと、ロゼの中指が俺の孔子にゆっくりと入ってきて、さっき自分でやったときに届かなかったところまで届く。
黄「あっ、そこッ、、さっき届かなかったとこッ、、」
赤「んー?ここかな?笑」
プニッ
黄「んお゛ッ、♡!?」
くちゅっ、♡ぬちっ、/♡
黄「そこッ、/ばっか、ぁ゛ッ♡♡」
ロゼに俺の弱いところばかり重点的に攻められて、思わず腰を大きく反ってしまう。
赤「ふはっ笑かわいいねぇ、俺の指すっごい吸い付いてくる、」
「ねえらいと、今指何本入ってると思う?」
ぬちゅっ、/♡ぐにッ ♡♡
黄「あ、んッ/♡わかッらん 、 さんぼんッ♡??」
赤「ざんね〜ん、まだ2本だよ笑3本だって思うくらいきもちーんだ?」
ロゼは俺の耳元で囁く
赤「ははっ、きもちーね、ほら、いくいくいくっ♡」
黄「あっ、あ゛っ、/いっ、〜〜〜!?♡ピュルルっ♡」
弱いところを弄られながら言葉責めもされて、俺は呆気なく達してしまった。
赤「上手にイけたね〜、よしよし🫳🏻」
黄「んっ、ろぜっ」
赤「なぁに」
黄「そのッ、さ、」
言葉が詰まる。早くロゼのモノがほしい、
そんな俺のことをろぜは全て分かってるようかのように俺が言葉を発するのを待っている
黄「そのッ、中に出していいけん、今日はろぜも気持ちよくなって、?」
…
赤「そんなこと言っちゃっていいの?俺、優しくできないけど、笑」
ロゼはそう言って、自身のモノにコンドームを付けるのを止めた。
黄「優しくせんでいいっ、激しくシて?//」
俺は恥ずかしさのあまり顔を隠す
赤「ほら、顔隠さないで。」
「俺のことしか考えられなくしてあげるね♡」
ごちゅんっ♡!
黄「お゛ぉ゛ッ!?♡〜〜〜〜///!♡♡ビクッビクツ♡」
あつくて太く、長いロゼの大きなモノが俺の奥を一気に突いた。彼のモノは過去一大きくなっていて、奥を突かれた瞬間に痙攣イキをしてしまった。
黄「ぅ゛ッ/♡♡あ♡あ/♡くるし、/」
赤「かわいっ、/ 」
行為中は母音しか発せなくなる俺のことを、ロゼはいつもかわいいって言ってくれる、
ぱんッ、/ ♡、ぱんっ/♡♡
ゆっくりゆっくりと奥を突かれるもんだから、俺の淫らな声が部屋にゆっくりと響く。その自分の声にすら反応してしまって逃げ道がない。
黄「ぁ゛あッ♡んッ、ろ、ぜッ//♡こえッ/やッ♡♡」
赤「“もっと”の間違えじゃない?笑」
パチュッ/♡♡どちゅッ♡どちゅッ♡
あまりの快感にだいしゅきほーるどをしてしまう。
黄「はッ、い、うッ/♡い゛ぐッ//♡~~♡ピュルルルル」
赤「中締めんな、」
俺がイったのとほぼ同時に、ロゼの精子が俺の奥深くにまで注がれる。あつくて、きもちくて、どうしようもない気持ちになる。
赤「こぼすなよ」
ロゼはそう言いながら自身のモノは抜かずに体位を変えた。俺のことをうつ伏せにして、両手首を押さえつけて、体も密着している。いわゆる寝バックだ、俺が待ち望んでいたもの。
赤「今から俺がいいよって言うまでイっちゃだめだからね」
そんなの無理に決まってる、この体位は正常位でヤるよりも更に奥深くに届くから、我慢できるはずがない。
黄「むりッ、//」
赤「無理じゃない」
バチュッ♡パチュッ♡パンッパンッ
黄「ッ!?!?~~~~♡♡ビクッ/ビクッ♡」
赤「メスイきしちゃったのー?奥の奥まで届いちゃったもんね?笑」
黄「ふーッ、/ん゛ッ♡あたまッ/おかしくなるッ♡」
手もロゼに押さえつけられてるからシーツを握りしめることは不可能、足も、上半身も、何もかもぜーんぶロゼと密着してるから快感を逃すことが出来なくて、もうロゼのことしか考えられない
パチュッ♡ぐぽっ/♡ぬぽっ♡、トチュッ/♡
黄「あ゛ッ/♡ろぜッ、ろぜぇッ♡♡す、きッ、/」
「やけッ、ん゛ぉ゛/♡離れんでッ...?」
赤「…笑」
「大丈夫だよ、俺はここに居るよ」
好き、大好き、そんな気持ちが溢れると同時に、耳元で囁かれたことで俺は思わずナカをギューーっと締める
赤「ん、やばッ/、」
ロゼも余裕が無いのか、腰の動きが早くなる。
赤「らいと、ごめんね。ちょっと苦しくなるよ」
そういって、片手で俺の両手を掴み俺の鼻と口を強い力で塞ぐ。
黄「ん゛ッ!?ふーッッ♡♡♡んん゛/」
赤「あー苦しいね、きもちーね、?」
「イっていいよ、笑」
息ができなくて苦しい。なのに気持ちよくて、激しすぎる快感が襲ってくる。
黄「ふッ、/ん♡♡プシャっ♡ピチャッ/」
赤「締めすぎ…笑ビュルルルル~~♡」
ロゼが俺の鼻と口を抑えてた手をパッと離し、自身のモノを俺のナカから抜いた。
黄「はッ/ぁ゛ッ♡」
俺は仰向けにされて、ロゼに、赤く火照っていて涙でぐちゃぐちゃになっている自身の顔を見られる。
赤「んふw、ほんとかわいいね、らいと」
((ちゅっ…ぢゅッ~~♡(キスマを付ける)
黄「んっ、あ、/すきっ、」
赤「俺も大好きだよ(頭撫 、」
行為後も二人でイチャイチャしてたとか。
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