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56 - 伊沢&ふくらP×鶴崎「愛してるよ」 後編

♥

111

2025年12月22日

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ポフッ…



伊「鶴崎、ほんとに無理?」


鶴「無理、やだッ……/////」


ふP「ごめんね!」


鶴「いや、僕が、悪いッ……/////」


伊「…鶴崎、顔、上げて」


鶴「ん、はいッ……/////」 スッ…



チュ…



鶴「んッ?!?!」



クチュレロクチュレロ



鶴「ふッ、はッ…/////」



ガブッ…



伊「んっ…」

「ぷは…」


鶴「ぷはっ…/////」

「なに、するんですかッ……/////」


ふP「可愛い…笑」


鶴「可愛く、ないですッ…/////」


伊「んー…」

「ちょっと痛いな…」


鶴「え、あ、すみません…」


伊「まだみんな居るけど、どうする?」


ふP「ヤる?」


鶴「えッ?!?!」


伊「いいよ」


鶴「?!?!?!」



ドンッ



鶴「わっ?!?!」



ポフッ



鶴「ちょ、え?!」


ふP「しー……笑」



ガシッ



グイッ



鶴「なに、するんですかッ…!」


伊「……なんか鶴崎って、襲いやすいな…笑」


鶴「へッ…?!?!」


ふP「え、わかる」

「なんでだろうねぇ〜……」


伊「ま、いいや」


鶴「ちょ、よくな



チュ



鶴「ふぁッ…?!?!」



クチュレロクチュレロ



鶴「ッ”……♡」



クチュレロクチュレロ



鶴「んんッ…!」 トントンッ…

「ぷはっ…!」


伊「ぷは…」

「…もう限界?笑」


鶴「ちがッ、質問があるのでッ!」


ふP「んふっ…笑」

「なぁに?笑」


鶴「なんで、僕が下なんですか…?」


伊「照れたのはそっちだから笑」


ふP「先に照れたって事は、自ら弱点見せてくれたようなもんだよ?笑」


鶴「そんなの知らないしッ…!」

「あとッ…!」

「腕、掴むのやめてもらえますかッ…!」


伊「いや、鶴崎が下なんだし…笑」

「離さないよ?」


鶴「なんでッ…!」


ふP「ほら、静かに…笑」

「聞こえちゃうよ?笑」


鶴「ッ…!」


伊「偉いよ、鶴崎…」








パンパンパンパンパンパン



鶴「ッぁ”…♡」

「んッんッ♡」


ふP「声抑えてんだ…笑」

「可愛い…♡」


鶴「聞こえる”って、言ったの、誰だよッ…♡」


ふP「俺だね〜♡」

「ごめんね〜♡」



パンパンパンパンパンパン



鶴「あ”ッ♡」

「いざわッ、さッ♡」


伊「ん、なんですか〜?笑」


鶴「なんッ、みてるッ♡」

「あッあッ♡」


伊「なんでだろうね笑」

「なに、それとも……」



スッ…



伊「俺にも相手して欲しいの?笑」


鶴「ち、ちがッ♡」

「う”ッあッ♡」


ふP「ほら、静かに…♡」



パンパンパンパンパンパン



鶴「うごッ、くなぁッ?!♡」


ふP「静かにしなきゃ〜♡」


鶴「んッ♡」

「あぁッ♡」


ふP「しー…♡」



スッ…



ググググッ…



鶴「ッ”?!?!♡」

「んッんッ♡」


ふP「静かにしなきゃ、こうするしかないよ?」


鶴「ぁ”ッ…♡」

「ッ”……!」



ガブッ!!



ふP「いった…」



パッ…



ふP「噛むの、好きなの?」


鶴「やめてッ、くれないからッ♡」


ふP「そりゃね〜♡」

「バレちゃっても、いいの?」


鶴「それはッ♡」



パンパンパンパンパンパン



鶴「あぁッ♡」


ふP「はぁ〜…♡」

「お仕置きかなぁ…♡」


鶴「ゃ”ッ…♡」


ふP「鶴崎が悪いんだからね…♡」








おまけ



問「なんか主催者消えたんですけど…」


須「まぁ、多分……」

「なぁ…?」


河「うん」


問「え?」


須「今日は終わりかな!」


山「あぁ……」


言「え、終わりなんですか?」


須「まぁ、しょうがないよ」

「またみんなでやろうや! 笑」


山「わかりました〜…」

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コメント

1

ユーザー

なんか短くてごめんね…力尽きた… テラノベをアプリで開けなくなった為、書き方が若干変わる気がします!今はGoogleを利用してます!

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