テラーノベル
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コメント
1件
なんか短くてごめんね…力尽きた… テラノベをアプリで開けなくなった為、書き方が若干変わる気がします!今はGoogleを利用してます!
続
ポフッ…
伊「鶴崎、ほんとに無理?」
鶴「無理、やだッ……/////」
ふP「ごめんね!」
鶴「いや、僕が、悪いッ……/////」
伊「…鶴崎、顔、上げて」
鶴「ん、はいッ……/////」 スッ…
チュ…
鶴「んッ?!?!」
クチュレロクチュレロ
鶴「ふッ、はッ…/////」
ガブッ…
伊「んっ…」
「ぷは…」
鶴「ぷはっ…/////」
「なに、するんですかッ……/////」
ふP「可愛い…笑」
鶴「可愛く、ないですッ…/////」
伊「んー…」
「ちょっと痛いな…」
鶴「え、あ、すみません…」
伊「まだみんな居るけど、どうする?」
ふP「ヤる?」
鶴「えッ?!?!」
伊「いいよ」
鶴「?!?!?!」
ドンッ
鶴「わっ?!?!」
ポフッ
鶴「ちょ、え?!」
ふP「しー……笑」
ガシッ
グイッ
鶴「なに、するんですかッ…!」
伊「……なんか鶴崎って、襲いやすいな…笑」
鶴「へッ…?!?!」
ふP「え、わかる」
「なんでだろうねぇ〜……」
伊「ま、いいや」
鶴「ちょ、よくな
チュ
鶴「ふぁッ…?!?!」
クチュレロクチュレロ
鶴「ッ”……♡」
クチュレロクチュレロ
鶴「んんッ…!」 トントンッ…
「ぷはっ…!」
伊「ぷは…」
「…もう限界?笑」
鶴「ちがッ、質問があるのでッ!」
ふP「んふっ…笑」
「なぁに?笑」
鶴「なんで、僕が下なんですか…?」
伊「照れたのはそっちだから笑」
ふP「先に照れたって事は、自ら弱点見せてくれたようなもんだよ?笑」
鶴「そんなの知らないしッ…!」
「あとッ…!」
「腕、掴むのやめてもらえますかッ…!」
伊「いや、鶴崎が下なんだし…笑」
「離さないよ?」
鶴「なんでッ…!」
ふP「ほら、静かに…笑」
「聞こえちゃうよ?笑」
鶴「ッ…!」
伊「偉いよ、鶴崎…」
パンパンパンパンパンパン
鶴「ッぁ”…♡」
「んッんッ♡」
ふP「声抑えてんだ…笑」
「可愛い…♡」
鶴「聞こえる”って、言ったの、誰だよッ…♡」
ふP「俺だね〜♡」
「ごめんね〜♡」
パンパンパンパンパンパン
鶴「あ”ッ♡」
「いざわッ、さッ♡」
伊「ん、なんですか〜?笑」
鶴「なんッ、みてるッ♡」
「あッあッ♡」
伊「なんでだろうね笑」
「なに、それとも……」
スッ…
伊「俺にも相手して欲しいの?笑」
鶴「ち、ちがッ♡」
「う”ッあッ♡」
ふP「ほら、静かに…♡」
パンパンパンパンパンパン
鶴「うごッ、くなぁッ?!♡」
ふP「静かにしなきゃ〜♡」
鶴「んッ♡」
「あぁッ♡」
ふP「しー…♡」
スッ…
ググググッ…
鶴「ッ”?!?!♡」
「んッんッ♡」
ふP「静かにしなきゃ、こうするしかないよ?」
鶴「ぁ”ッ…♡」
「ッ”……!」
ガブッ!!
ふP「いった…」
パッ…
ふP「噛むの、好きなの?」
鶴「やめてッ、くれないからッ♡」
ふP「そりゃね〜♡」
「バレちゃっても、いいの?」
鶴「それはッ♡」
パンパンパンパンパンパン
鶴「あぁッ♡」
ふP「はぁ〜…♡」
「お仕置きかなぁ…♡」
鶴「ゃ”ッ…♡」
ふP「鶴崎が悪いんだからね…♡」
おまけ
問「なんか主催者消えたんですけど…」
須「まぁ、多分……」
「なぁ…?」
河「うん」
問「え?」
須「今日は終わりかな!」
山「あぁ……」
言「え、終わりなんですか?」
須「まぁ、しょうがないよ」
「またみんなでやろうや! 笑」
山「わかりました〜…」