テラーノベル
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急だけど、俺はぷーのすけが好き!!
かっこいいし、 面白くて、優しい!
何より可愛い!
一生で語りきれないほどぷーのすけが
大好き!!!
でも…
ぷーのすけは
俺のことが好きじゃないみたい、
最近ずっと俺のこと避けてるみたいだし…
なんでかな?
そっか!
ぷーのすけが
俺のこと好きになってくれるまで
監禁すればいーんだ!!
pr「ふぁ〜あ、寝み〜」
mz「俺とか昨日から寝てないw」
pr「いや寝ろよw」
mz「www」
ぷーのすけ、
俺といる時より楽しそう、
俺のぷーのすけなのに…
まぁいいや、
どうせ俺の事しか見れなくなるんだから
ak「ねぇぷーのすけ!」
pr「んぉ、!どした?」
びっくりしてるのも可愛いな♡
ak「これあげる!」(水 渡す)
pr「さんきゅ、」
mz「てかak、今日レコじゃね?」
ak「そーだった!! 」
ak「行ってキーマカレー!」
pr「行ってら〜」
mz「行ってらw」
やっとレコ終わった〜、
1秒でも速くぷーのすけと会いたい…
tg「あ、あっきぃ! 」
ak「ちぐちゃん!」
tg「あっきぃ!」
ak「ちぐちゃん!」
tg「あっきぃ!」
ak「ちぐちゃん! 」
tg「あっきぃ!」
ak「ちぐちゃ_」
pr「いやいつまでやっとんねん」
tg「おばけぇぇぇぇぇぇ!!」
pr「誰が焼きそばおばけや」
tg「焼きそばは言ってないねw?」
ak「ぷーのすけぇ!」(pr 抱付)
pr「うッ//」
効いてきたのかな?媚薬、
t g「どしたの?」
pr「いやッ//なんでもないッ、 」
tg「なら良かった!」
pr「俺、もう 今日帰るわッ」
tg「分かったぁ!じゃあまた明日!」
pr「おん、また明日ッ、!」
pr「そろそろ離れてくれへん?」
ak「にぇ〜」
pr「いやッ、にぇ〜、やなくて…」
ak「じゃあ今日ぷーのすけの家 泊まっていいなら!」
pr「泊まってええから」
ak「一緒帰ろ? 」
pr「はいはい、」
ak「ここで降ろしてもらって大丈夫です」
運転手 「お会計、◯円です」
ak「どぞ!」
運転手 「ありがとうございました〜」
pr「なぁ、ここセブン…」
ak「ちょっと買い物!」
pr「あぁ、おけ」
やっぱり効果切れるの速いな〜、
もっといれた方が良かったか
もっかい睡眠薬あげよ〜っと…
ak「ただいマンモス!」
pr「おかえり〜」
ak「これあげる〜」(水 渡す)
pr「いや何回水くれんねんw」
pr「嬉しいけどw」ゴクッ(水 飲む)
pr「ん、なんか、急に眠気が…」フラッ
ak「っと…」(pr 支える)
一応睡眠薬も鞄に入れといてよかった〜
媚薬、睡眠薬は鞄に入れておくべし!
こっから家まで5分か…
頑張ろ〜、
てかぷーのすけ軽ッ!?
片手で担げちゃう!!!
それは嘘だけど、、
ほんとに軽いな〜
着いた……… 死ぬ…
気絶してる人重いってほんとだったんだ
そういえば地下室に玩具とかあったっけ
……なかった気がする
とりあえずぷーのすけを
手錠で繋いで買いに行かなきゃ…
ふ〜、もう大体買ったよね?
…ちょっと重い
早く地下室行かないと_
ガシャンッガシャンガシャン
もう起きてたのか〜…
あんま薬効かないタイプ…?
ak「ぷーのすけぇ!たっだいまぁ!!」
pr「…おかえり……?」
ak「ちゃんと返事はするんだ笑」
pr「まぁ…」
pr「てか…これ外してくれへん? 」
ak「だ〜め、」
ak「ぷーのすけが俺に堕ちてくれるまで」
ak「監禁するんだから」ニコッ
pr「…え、?」
pr「いや、監禁って…」
ak「ねぇ、ぷーのすけ、」
pr「…ん?」
ak「俺の物になって、?」
pr「いや…無理だけど、」
ak「そっか、じゃあ…」
ドサッ(押倒)
pr「へ…?」
ak「なりたくなる様にしてあげる♡」
コメント
1件
読了しました。第1話からかなり強烈な空気感ですね…。「ぷーのすけ」への執着が愛情と所有欲の境界を曖昧にしていて、日常的な会話の軽さとのギャップが逆に不気味さを引き立てていました。媚薬や睡眠薬を使った支配の流れ、そして最後の口移しのシーンも含めて、かなりダークな方向に舵を切ったのが印象的。この先ぷーのすけがどうなっていくのか、または主人公自身がどう変容していくのか、構造的に気になります。続きが読みたいです。