テラーノベル
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主「どうも来華です。今回はナギユウです。」
ユウマ「俺受け多くね?」
主「しょうがねえ。君は受けが確定している」
ユウマ「最悪」
主「てことでスタート」
ミレイ「ユウマ~また彼氏が犯罪者だった~(´;ω;`) 」
ユウマ「まったく何してんだよ姉貴(呆れ)」
ミレイ「だって~(´;ω;`) 」
ユウマ「はいはい」
ナギ「・・・(俺は三途川ナギだ。最近ユウマがミレイばかりと話している兄弟だから仕方ねーかもしれないが1週間もまともに話してない)」
ミレイ「ユウマ買い物行こー」
ユウマ「はいはい」
ナギ「ユウマちょっといいか~」
ユウマ「博士なんすか?」
ナギ「話したい事あるから5時には帰ってこい」
ユウマ「了解です」
ナギ「おいミレイ、ユウマが遅れるようにしろ」
ミレイ「え~なんで」
ナギ「お前に拒否権ないからー毎回ユウマと話しやがってよ~(圧)」
ミレイ「ごめんさいしますから~💦」
ナギ「楽しみだなー♡」
ユウマ「じゃあそろそろ帰るか」
ミレイ「そうね(ごめんユウマ少し時計いじった)」
ガチャ
ユウマ「ただいまー」
ナギ「おいユウマなに時間過ぎてんのー?」
ユウマ「え?ちゃんと時間通りのはずって時間ずれてる!」
ナギ「言い訳いいから来い(グイ)」
ユウマ「ちょ!?博士!?」
ボフ
ユウマ「え?」
ナギ「じゃあお仕置きな♡」
ユウマ「ちょっと博士!?」
ナギ「静かにしろ(チュ)
ユウマ「ん//」
ナギ「ンム//クチュ//レロ//」
ユウマ「んー//(長い)」
ナギユウ「プハ」
ナギ「はは もうとろけてんじゃん♡」
ユウマ「は はかしぇ//(トロ顔)」
ナギ「かわよすぎんだろ♡」
グチュ♡
ユウマ「ん//」
ナギ「ユウマいま何本指が入ってるでしょう」
ユウマ「さ 3本//」
ナギ「残念2本でしたバツとして4本いれるわ~」
ユウマ「そんなはいら」
グチュ♡グチュ♡
ユウマ「ア//♡」
ズチュ♡ズチュ♡
ユウマ「は ハカシェ止めてー//」
ナギ「止まるわけないから~♡」
ユウマ「ダメ//イク//」
ビュルル♡
ナギ「そろそろ入れるか♡」
ユウマ「ダメ//入らな//」
ナギ「うるさい」
ゴチュン♡
ユウマ「あえ!?//♡」
パン♡パン♡
ユウマ「ダメ//激し//」
ナギ「ユウマのナか最高//」
パン♡パン♡パン♡パン♡
ユウマ「ア//ン♡ダメ//」
ナギ「毎回ミレイばっかと話しやがってよ」
パン♡パン♡パン♡ゴチュ♡
ユウマ「オ”//ゴメンナシャイ//」
ナギ「ったく早くイケ♡」
ユウマ「あえ♡イクゥ//♡]
ビュルルルー♡
ナギ「ほら♡もっとイケ♡」
ユウマ「イッタバッカー//」
ナギ「俺がイクまで付き合え//」
ユウマ「ダメ壊れるぅ//♡」
ナギ「壊れろ//♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡
ユウマ「ダメェ//イクゥ♡(キュウゥ♡)」
ナギ「っ//急に締めんな//出すぞ//」
ユウマ「キテェ♡」
ビュルルー♡(同時♡)
ユウマ「アへ♡お腹いっぱい♡//(ガク)」
ナギ「寝たか? 起きたらもう一回なユウマ♡」
ミレイ「ユウマどうなったかな?」
ユウマ「起きたばっか//激しっ♡//」
ナギ「うるせえもっとイケ♡」
ユウマ「奥キタアァ♡」
ミレイ「ありゃ//ありゃ//これはそっとしとこ//」
ナギ「愛してるぜユウマ♡もう俺しか見えないようにしてやる♡」
主「どうでしたか?」
ナギ「これで許してやる」
主「まだ根に持ってんの!?ごめんて」
ユウマ「てことでおつ来」
主「あ 俺の!?」
コメント
1件
尊い(◜¬◝ )