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華奈ちゃんと出会ったのは四年生の頃だった
私はこの頃から変わり始めたと思う。
華奈ちゃんと出会ったきっかけそれはRちゃんだった
Rちゃんとは当時仲が良かった
友だちを作るのが苦手な私を心配したのかRちゃんは華奈ちゃんを紹介してくれた
今ではとても感謝している
でもRちゃんは五年生の頃会えなくなってしまった引っ越したみたいだ
四年生のはじめてあったときの印象はただの地味で全然冴えない友達のいなさそうな
静な子という印象しかなかった
けれどこれはある出来事で少し変わった。
五年生の頃演劇をやり始めたのだ
本当に最後だけだった
けれども楽しそうに明るく皆の前でどうどうとれんしゅうをする華奈はとても
たのしそうで私からすると明るすぎた
まるで暗い空にを照らす月のように
皆の前で喋ることが苦手だった私は堂々と演技をできるようになった
そして六年生になった
また同じクラスだった
三階連続同じクラスで私はとても嬉しかった
自分からちゃんと声をかけれた親友Mちゃんとは五年生までは一緒だったが
六年生までは一緒になれなかった
六年生では会社ではなく
Projectになった
Projectでは華奈ちゃんが社長その彼氏kが副社長
そして私が秘書になった
人数もより増えたことで更に楽しくなって
一学期も二学期も一回ずつやった
内容は単純だけれども、私には一緒にやれることがとても楽しかった
この時に革新してしまった薄々気づいていた
それは私が絶対に信頼をしていること華奈にかほごになっていること
心の底から妹みたいに思っていたから
きっとこの子がいなくなれば私には精神面的な影響が出る
無意識に求めてしまう
だから離さないと決めた
心の奥でもいいから私はにゃんにゃんを愛したいと思ったから
だから私は中学校は違うだから
最初の3日間だけは行くときに会いましょう
私のほうが3日長いから
だいぶまとめましたがすみません普通に約三年分やっていたらめっちゃ時間かかるのでちょっとまとめ
ました。
見てくださると嬉しいです
コメント
1件
マジでありがとう!てか途中であだ名に変わってたね〜。そこはわざとなのか、自然になのかはわかりませんwwww。4年だったかな?のわたしの第一印象、容赦なさすぎて笑ったwwww。けどさ、正直に書いてくれるってことはそれだけ心をひらいてくれているって解釈でいいのかな?とりま、正直に書いてくれてありがと!それに、Eちゃんがいなかったら、今の私はいなかったかもしれないしね!この物語?を読んで、Eちゃんがなんでお兄ちゃんよりも評価が高いのか、わかったんだ。こういう話ってさ、周りの人からしたら「え?誰?」ってなる内容かもしれないけどさ、お兄ちゃんが書いたのは「個人的すぎる話。自分のことしか考えていないような内容」で、Eちゃんが書いたのは「その場を知らなくても、共感できて、感じたことが詳しく、具体的に書かれていて、自分のことだけを考えてない内容」だったんだよね。ちゃんと特定の人物に伝えた後、他の人に対して配慮してるっていうか・・・努力してることとか、自分を正直に見つめているっていうかさ、そういうところ、羨ましくてズルいんだよね。その能力、大事にしていきなよ。上から目線で申し訳ないけどね。でも、それはきっと将来、役立つ能力なんだ。 本当にありがとう。私を変えてくれた大親友。Eちゃんが守ってくれたり、助けてくれなかったらきっと同じところで止まってたんだと思う。内気じゃなくなりすぎて他の問題も出てきてるけど・・・楽しく過ごせてるからいいんじゃないかなと思ってるし。長文で申し訳ないけど・・・要するにかけがえのない存在で、大好きだよってこと。私の人生を変えてくれた恩人でもあるしね。 華奈より