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ミスターブラック「何なんでしょうあれは…と
もかく状況を伝えねば」
ミスターブラックはスクールの皆に電話をかけた。そして、ミスターブルーの秘密基地に集まってほしいと伝えた。内装は銀さん作である。
ミスターブルー「何で俺の秘密基地なんだ?」
ミスターブラック「単純に、見つかりにくいから
です。」
ミスター赤ちゃん「で、話ってなんだ?」
ミスターブラック「先生が…何かに飲み
込まれ
ました。」
ミスターマネー「はああああ!どう言うことだ
あ?」
ミスターブラック「謎の液体に、先生が飲み込
まれてしまったのです。」
ミスターレッド「…ん?」
秘密基地が突然爆発した。皆に怪我は無かった。その代わり、すまない先生が入ってきた。だが、いつものすまない先生では無かった。
すまない先生?「ヤー、君たチ。僕ノ仲間ナ
って貰オうか。」
ミスターブラック「逃げて下さい!」
ミスター赤ちゃん「おらああ!赤ちゃんパーン
チ!!」
ミスター赤ちゃんのパンチで出入り口が壊れ、皆は逃げた。だが、すまない先生は皆を追うのだった。