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失踪。
行方をくらますこと。また、行方が知れないこと。失跡。(コトバンクより引用)
どうも、かりす・ほりっくです。
今まで失踪しておりまして、大変申し訳ございま……待て、私は今誰に謝ってるんだ?
そうは言っても数日投稿してなかっただけで、何が失踪じゃと言った感じですが。
今後投稿できる見込みが薄くなってきましたので、失踪とさせていただきました。前代未聞の失踪予告宣言です。
と言うのも、フォーセイクンの二次創作を書いている間に、フォーセイクンのアイデアを参考にした、新たな小説のアイデアを思いつきまして、そちらの方の妄想に今ハマっている状態にあります。
『Project: Wish(仮名)』という作品名でして、10人の「生前の願いを果たせないまま死んだ」サバイバーたちが、非対称型サバイバルホラーゲームの世界で生き残っていく、というフォーセイクンの丸パクリみたいな設定なのですが。
まあ、この妄想が楽しいのなんの。世に出す予定はないのでパクリでも許されますし、原作がないので原作に対する敬意を払う必要もありません。
……しかし、いつまでもありもしないゲームの妄想に現を抜かしているのは、少々生産性に欠けるので、二次創作の投稿を再開したい気持ちもあります。
ああでも、この温めている設定を世に放出したい気持ちもありまして。心が二つある~!(ハチワレ)
生憎定期的な読者の方はいないようですので、アンケートを取ることも難しく……。
しかしまあ、とりあえずフォーセイクンの二次創作小説のリクエスト募集は行おうと思います。
あまり集まるとも思えないので、期限は無期限で。
前に書いたような気がする、チャットノベルで投稿するという目標もまだ達成していませんので、リクエスト募集で消化できたらと……。
やっぱり、長い間この形式の小説に慣れ親しんだ身からしたら、チャットノベルは受け入れ難いものがありまして……。
ちなみに、私は2021年から小説を執筆している古参プレイヤーですので、対戦よろしくお願いします。
小説家になろうに自作の異世界小説を投稿し、黒歴史を作っていたあの頃も、今となっては良い思い出です。
当時は追放モノ全盛期でしてね、私も追放モノの逆張りをした「追放された主人公がガチの無能だった」という小説を執筆したものです。今では削除してしまっていますが。
ええと、話が逸れました。
とにかく、これからリクエストが来るまで失踪するよ、というのと、もしProject: Wishについて読みたい方がいれば、そちらの方も明確に文章化して、できる限り投稿いたします。
以上です。