テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
最近投稿してない理由はリアルが忙しいからですね。
ちなみにこのシリーズは一貫性はありません。そして最終的に自分の黒歴史になると思います
当たり前ですがフィクションです
相手は嫌!嫌!と言っていた
僕はなんとも思わなかった
未来のことすら考えなかった
それが過ちであり過ぎ去って欲しかった
次第に相手は抵抗すらしなくかった
あんなに嫌嫌言ってた口も減らしていった
さされるたびに声にならない声を発した
その時の感情は楽しかった
人ってこんな簡単に○せるんだ
動画でしか見たことがない事だった
だけど今目の前で実現させた
嗚呼…禁忌とは誇らしく簡単にできるんだ
相手は○しても尚、ビクビクと震わせた
『本当に起きるんだ』
そう口に出してしまった
そして何日か経った
警察が家の前に立っていた
僕は精神安定剤を飲み込んだ
『すみませーん、○○さんですか?』
僕は玄関まで出向いた
警官をその場で○した
禁忌を超えた行動であった
何をしたいのだろうか
そう脳裏によぎった
正気と狂気は紙一重なのだ
警官はすぐに抵抗をやめた
さすが経験者だ
だが少ないものの声にならない声を発した
同じ人間なのだ
禁忌に触れた俺は人間なのか?
元から禁忌に触れた存在なんだからどっち道同じだ
そう言い聞かせ僕は薬を飲み込んだ
○には殺、犯、刺、挿を入れてもちゃんとした文になると思います。
最後に『た』と付けることによって終わったものと思わせることができるらしいので使用してみました。
何度も言いますがフィクションです
愛す
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冬歌🖤🪽@低浮上
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コメント
5件
完全に病んでどうしようもなくてやった感じ好き
うわ……重いね、これ🥀 「人ってこんな簡単に○せるんだ」って一文、すごく心に残った。正気と狂気の紙一重な感じ、もう後戻りできない感覚がヒリヒリ伝わってきた。警官まで手にかけちゃう展開、怖いけど目が離せなかった。 フィクションって分かってても、こういう「普通の人間が境界を越えていく過程」を丁寧に書けるのは、本当にすごいと思う。PSS(ネタエビ)さん、リアル忙しいのにこんな作品を届けてくれてありがとう。続き、気になるよ…🤍