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彰冬。 にょた。

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「彰冬。 にょた。」のメインビジュアル

彰冬。 にょた。

1 - 第1話 リクありとがうございました〜!

♥

743

2023年01月25日

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⚠︎︎

・あほえろ

・重度のキャラ崩壊(あるキャラが腐女子)

・何時ものように淫語、♡乱用

・最後の方から、気持ちの中的なの書いてない

・題名の通り女体化(後天性)

・なんでもありな方だけ。

・◇◆◇←視点変更

____


















































__

「彰人、今日はあっちで練習しよう」

「おう、そーだな」

放課後今日は図書当番が無い日だったので、彰人とストリートのセカイに向かう事になった。向かうと言っても、スマホの画面をタップするだけなのだが。

「……!」

「お……雨降ってきたな…、」

「ああ、生憎今日は傘を持ってきていないのだが……」

まいったな、と言葉を続けた。今日は俺と彰人2人とも傘を持って来ていなかったので、もうここでUNTITLEDを開いてしまおうということになった。慣れた手つきで互いのスマホをタップしていく。

「……」

「どーした?」

「いや、少しばかりスマホの起動等が遅くて……」

「やっぱ1回家帰るか?」

「いやUNTITLEDを再生する事自体は大丈夫だと思う」

そう言いながら、再生ボタンをタップしたその瞬間、辺りが眩い光に包まれた____。



















┈┈┈┈┈┈┈┈┈



















「……は?」

「……??」

その瞬間まで、俺達を包んでいた光が消え、いつも通りメイコさんのカフェの前に着いた

と思ったらそこは、見たことも無い無機質な箱のような場所だった。大きさは、10㎡程だろうか。二人でいるからなのか、大きさを数字にしてみると少し広く感じる。部屋の角には、防犯カメラのような物が設置されている。俺達は監視されているようだ。出口のドアは無く、条件的な物で出れるのだろうか、部屋の中には、ベッドとモニター、謎の棚もあるが、何が出てくるかは分からないので、開けないでおこう。頭に、少しの重みを感じたのは、束の間、ここから出る方法を探さなくては……と、脳を急速回転させていると、彰人が俺の方を向き、指を指した

「冬弥……おま…っ、は?」

「??なんだ彰人……?」

俺の身体を見て、彰人が驚いていたのが見えて何か付いているのかと思い、下を見ると、瞬時に理解した。付いていたのだ。胸部に。そういえば、先程から何か違和感が…。あ、そうだ。彰人が少し上にいる…?そういえば頭も少し重いなと感じていた。髪の毛が伸びていたのか

「えっと……?」

何故こうなったのか、どうすれば治るのか、まずまずここは何処なのか、考える事が多すぎて脳がショートしてしまいそうだ。


[やあやあ御二方、お集まりのようで……。]

「……っ!てめぇが閉じ込めたんだろうが…!」

いきなり、何処か聞き覚えのあるような声が聞こえてきた。その声はかなり煽り口調で彰人はその挑発に乗って怒っていた。

[まあまあ、落ち着きなって!]

「てめぇ……!いい加減にしろよ!」

「彰人、落ち着け……」

俺も一緒に背中をさすりながら宥める

「それで、えっと……」

[嗚呼、名乗っていなかったね。どうしようかそうだね……A、とでも名乗っておこうか]

「A……?」

「なんだそれ……、」

[あ、そーだー!今青柳冬弥君の身長は、小豆沢こはねちゃんサイズになってるよ〜!]

「……!?」

通りで、彰人が大きく見える訳だ…。

「……、あ、それで、A。」

最初に疑問を持った、出る時の、条件。

[なに〜?]

「ここから出るにはどうすればいいのだろうか」

[えー、どうすればいいと思う〜?]

「勿体ぶってないで早く教えろよ……!」

彰人も、少し怒り気味に、声の正体に怒鳴る

[あーあー、分かった分かった。]

少し面倒臭そうに返事をしたあと、一拍置いてから

[んー、ちょっと言いづらいなぁ…/]

と少し照れくさそうに言う

「何照れてんだよ〜……」

「照れる様なお題なのか?」

と、2人で口々に文句を言い始める

[あー、口に出すとね、]

[うーん、、、じゃあ、そこのモニター見てくれる?]

少し悩んだ後、区切りをつけたのか、キッパリと言う

「これか?」

目の前にある、黒い画面のモニターを指さしながら、カメラの方をむく

[うん、それそれー!]

[今からお題をモニターに移すから、それ見てね〜!]

「嗚呼、分かった」

そう、返事を返すと、モニターに意識を集中させる。途端、白い画面がついたと思ったら、黒い文字で、


S、E、X


の3文字。その後に、しないと出られない部屋。と、小さめのサイズで書かれている。

「セッ………!?////」

「クス………!?///」

二人でその言葉の恥じらいも分け合いながら驚愕する。いやそりゃぁ誰だって吃驚するだろう。

いきなり部屋に閉じ込められて、少し話がわかると思い始めていた人に、セックスしろと言われるなんて。

[じゃあ、がんばれ〜笑]

「笑えねえよ!」

「彰人…、あの、その、……。」

「…なんだよ……」

「俺、その人に見られてる所で彰人とえっちするのは、恥ずかしい、、が、」

震える手で、彰人の服の袖をぎゅぅっと、掴む

「っ、、、///」

「でも、ここで一肌脱がなければ、…。小豆沢や白石を待たせてしまう………っ、」

「そーだよな…」

「…じゃあ、するか…、。」

「分かった。」




















◇◆◇◆◇◆◇◆◇




















「く、…ぅん、♡」

「ぁ、…あき、と…♡」

ボクが今見ている画面上には同い年、高校一年生の冬弥君の服がはだける姿が映し出されているあ、どーも!ボク、Aこと、暁山瑞希、Amiaだよ〜!勘のいい人はもう気づいてたかな?一応、一人称は変えたくないから自分の事は呼んでないし、冬弥君とか弟君とかの名前でも悟られたくは無いから、フルネームで呼んでたんだ〜!


所で今ボク、物凄い地雷踏んじゃったんだよね………ボクは、今見ている君達側の、所謂、腐の方の人間なんだけど、ボク、地雷が弟君攻めなんだよね〜……、、ちなみにボクの推しCPは、司彰だよ!実はボク、暇だったからセカイに行こうと思って、UNTITLEDを開こうとしたんだよね、そしたらいつもよりも画面の起動が遅くて、何があるのかと思ったらこの部屋だよ…しかも目の前にはモニターとマイク…、それと、感度2倍、とかの怪しいボタン…。そして画面を付けてみると弟君と冬弥君って事は冬彰が見れるのかなって期待したら、彰冬だったよね…、、




でもね、なんか今


扉が開きかけてるんだ。クール受けという、新たな、扉が…。




「まっ、れ、、あひ、と、…♡」

「やだ……♡早くシないと出れないぞ?」

「……ぅ、」

恥じらいながらも、弟君は、冬弥君の恥部に触れる。ごりッ♡

「ひぁ…ッッ、!?♡♡」

「も、らぇ、…イく、…♡」

ぁ、ぁ、と声を震わせながら弟君の袖口に体を寄せる。弟君は、そんな冬弥君を気にせず、触れ続ける

にちッ、にちッ、♡と、粘着質な音が鳴る

「ほんと、に、ぁぁ…ッ♡♡」

防犯カメラでは確認できないが、冬弥君はイったみたいだった。そして、顔を見なくてもわかる。絶対弟君は今、悪役みたいなめっちゃ性格悪い顔してるっ!

「冬弥、とーや、♡セックスするぞ、♡」

「えっち、?♡」

あ、そうだ。伝え忘れてた。。

[おーい!御二方〜?お楽しみの所申し訳ありませんが…]

「あ?なんだよ」

[青柳冬弥君の体は今、感度2倍になってるよ〜!]

本当は受けの子の感度が2倍になる、だから私的には弟君が2倍になるはずだったんだけどね〜…

「んぇ…?」

「って、事は…。」

かぷ…ッ、じゅる、じゅう、♡ちぅ…ッッ♡

「あ、ぁ、〜ッッ♡」

「も、ま、ッれ、ぇ、♡」

「〜ッッ♡」

冬弥君、耳敏感過ぎない…?まって、クール敏感受け?最高じゃない??

「冬弥、下脱げ。」

「ん、ぅ、…♡」

命令口調で冬弥君に話す弟君、始めて見たかも…!それに従順な冬弥君、…彰冬派になっちゃったかも…、、

「解すぞ?」

「いい、しなくていい、…♡」

「じゃあどーして欲しいの?♡」

「へ…?」

弟君は多分、冬弥君を苛めて、絶対敵役のボスみたいな悪い顔してるでしょ…。

「ぇ、っと…、。俺、彰人の、ちんぽで女の子の身体の子宮口までごつごつ突つかれるの、…待てなくて…♡もう、想像しただけでおまんこぐちゅぐちゅに濡れてるから…、っ、♡彰人のおっきぃちんぽで、俺の子宮口ごつごつ、早く…して欲しい……、…っ、♡♡」

「ん、合格…♡」

ああああああ、聞いてるだけで恥ずかしくなってくる淫語を、並べていく冬弥君…、、そして、羞恥で目に涙を浮かべている冬弥君を見て満足そうな顔をする弟君…なんだこのカプ…最高なのか…?

「とーや、これが欲しかったんだろ?♡」

弟君は、カメラで見られているのかを忘れたように、雄の象徴である自分のソレを、開けっぴろげにして、足を伸ばして座っている…。もしや、これって…

「ほら、自分で挿れてみろよ♡」

「はーっ、♡はーっ、♡」

来ました。対面座位。最高かよ。弟君は相変わらず、意地悪な顔をして、冬弥君をにやりと見つめる。冬弥君は、ソレを目の当たりにし息を荒くしている。

「ん…ッ、く、ぁ…、は、…ッぅ、♡♡」

「…っ、」

2人は、少し位置を変えたから、弟君の顔が見えるんだけど、とっても焦れったそうにしている…。

「とーや、ごめんな」

と一言声をかけたかと思うと、

ばちゅんッッッッッッッッ!!♡♡♡♡♡♡

「お”ぅ”ッッ!?!?♡♡♡♡♡♡」

「かは…ッ、…♡♡」「ま”…っ、れ♡♡」

「無理待てない♡♡」

ぱん…ッ♡ぱん…ッ♡

「は、ぁ”う”…ッ♡♡」

「…っ、♡♡」

弟君が、冬弥君の腰を下に下げる度に、冬弥君は愛らしい声を漏らす。

「ぁ、ぁ、…ッあ…らぇ、…なんか…♡♡」

「なんか…、ッちが、のでちゃ……ッッ♡♡」

「とまって、♡とまって、…♡」

「やだ…♡」

「なんか…、彰人のちんぽ、ッぅ、♡♡何時ものより、…ッ♡おなかいっぱいで…、ッ♡」

「きもちくなっちゃう…♡」

「…ッ…!♡」

「お前それ煽ってるって事でいいよな?♡♡」

「へ…?♡♡ちが…ッ♡♡」

ばちゅん…ッッ♡♡ばちゅん…ッッ♡♡

「あ…あ…らめ、それ、らぇ…、♡♡」

「彰人のちんぽで、ナカイキしちゃ…ッッ♡♡おんなのこになっちゃ…ッあッッッ♡♡」

(あきとのなまちんぽ、…♡♡おっきちんぽ…ッッ♡♡♡やばい…、ッ♡♡なんかキてるキてるキてる〜ッッ♡♡ぴすとんごちゅごちゅ気持ちすぎてもうわかんない…ッッッッ♡♡♡♡♡♡)

ぷしゅッッ♡♡

「〜ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

「は、…ぅ、く…ッ…♡」

「ごめん、とーや…まだ足りねぇ……♡♡」

あーあ、歯止めが聞かなくなっちゃった…。まあ、ボクの推しカプは彰冬になっちゃったしな〜、もっとやってくれてもいいんだよ?




























暁山瑞希はにやりと笑いモニターに顔を向けた。

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コメント

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めちゃくそ可愛い。好き💕

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