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『呑まれないように』第3話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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大森side
若井「もときー?」
「んぁ″ッ!?// はい″ッ!//」
若井の声にビックリして、それと同時に達してしまった。
若井「なにしてんのー?」
「べつに、何もしてないけど、//」
イったばかりで、声が震える。
若井「のぼせるから、早く上がってきなよー」
「はあい。//」
危ない、バレずに済んだ。
若井が言ってたようにのぼせてしまうので、お風呂からあがる。
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若井side
『んぁ″ッ//』
お風呂場から喘ぎ声のようなのが聞こえる。
元貴がそんな事するのか?と好奇心で少しお風呂場に近付いてみる。
大森「ん”ん”ッッ//♡」
すんごい可愛い声で喘いでる。
「もときー?」
少しイジワルで名前を呼んでみる。
大森「んぁ″ッ!?// はい″ッ!// 」
「なにしてんのー?」
大森「べつに、何もしてないけど、//」
焦ってんのバレバレすぎ、笑
「のぼせるから、早く上がってきなよー」
大森「はあい。//」
俺に聞こえるようにあんな可愛い声を出してるなら、誘ってるに違いない。
上がったら襲っちゃおうかな、?♡
いやダメだ、お風呂入ってきたばっかりなのに。
元貴がお風呂から上がってきて、パジャマを着てリビングに来た。
なによりエ口い。そして可愛い。
とぼけていたら、気づいたら俺の目の前にもときが。
大森「あのさ、髪乾かしてほしい、」
可愛いオネダリ。
「ん、いいよ笑」
俺は元貴が可愛すぎて即答。
乾かし終わった頃には、元貴はもう寝ていた。
だいぶおつかれなんだなぁ。と思って近くにあった毛布を元貴にかけて俺は帰る支度をする。
だが、元貴は寝ぼけてこう言う。
大森「んんぅ、もう帰るのぉ、?」
「うん、もとき寝るでしょ?」
大森「まだ居てよぉ、」
あぁもう。可愛すぎ。でも、明日はレコーディングなので早く帰る。
「明日レコでしょ?笑」
大森「んんー、そうだったぁ、 」
「じゃあね、おやすみ」
大森「うん、ばばい、」
なんだ ばばいって、幼児かよ。
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ご視聴ありがとうございました!
次回、お楽しみに!
コメント
5件
もう…今回も最高です…いいねいっぱい押しとこ( ` -´ )bイイネッ✨
ははっ…😇神かな…?
センスありすぎます、、、