テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
あの〜全然好評じゃありませんでした…
もう諦めて書こう!となりました
まあ、厳密には神主様の作品を見て描きたくなっただけですがねぐ腐腐
さ、いきましょ〜
口調迷子⚠️呼び方迷子⚠️
小川Sid
今日大志さんが来た時首に絆創膏が貼られていた…昨日俺は聞いた藍が大志さんを家に誘うの妬ける…きっと家でヤッたんだろう、大志さんが腰を抑えてる
藍、覚えとけ…祐希さんが説教はさすが定番
「大志さん、腰大丈夫ですか?」
大志「大丈夫じゃないかも…」
石川Sid
俺は今藍に説教してる、大志が腰抑えて「藍にヤられた…」って訴えてきたから、俺は今日その分絶対消毒(上書き)する…これは、キャプテンの権限でね
(藍に説教終了後)
「なあ、大志、今日俺の家来てよ…」
大志「え、」(嫌な予感)
「いいよね?」(圧×100)
大志「う、うん、い、いいよ」
(練習終了後)
「大志、帰ろ」
大志「ハイ」
(石川宅)
「もう分かってるよねw」
大志「あ…」
(寝室)
ドサッ
大志(赤面)
「藍にもそんな顔したの?」
「慣らさなくて…いいよね…?」
パサッ(ズボン脱がし)
大志「!」
ドチュッン!
大志「ぉ”ぉ”〜〜?!///」(オホ顔)
「汚い声w」
大志「いだい…」(泣)
「お仕置だから、」
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡(お好きな速さで)
大志「ぉ”っぉ”っ///おっきすぎっ//」
グッポンッ!♡(結腸越え)
大志「ぉ”ごっ?!//むひぃ//」
「無理じゃないよ」
グポッ♡グポッ♡グポッ♡
大志「んぉ”っ♡、んぉ”っ♡イグイグ♡」
プシャー♡ビュルル♡
「まだバテんなよ?」(耳元+イケボ+低音)
大志「ぁっ♡」
ビュルル♡
「声だけでイった?」(心(イキ癖つけよ))
「大志…♡」
グポッ♡グポッ♡
「大志…♡大志…♡」
「た〜いしっ♡」
大志「んっ♡」
ビュル♡(甘イキ)
ピーン⤴︎︎︎⤴︎︎ポーン⤵︎ ︎
「インターホン変えようかな…」
「誰ですかー?」
??「祐希さーん俺です!」
「ああ、智か、どうぞー今開ける」
小川「げ、裸…」
「そりゃね、ごめんねー」
小川「3人でヤるんでしょ?今から俺含めて」
「うん」
大志「え?!?!」
「智口ね?今は俺だから、」
小川「はーい」
小川「うわっ、エロッ」
(ベットの上には自分の精液まみれの大志が)
「でも、やっぱ後ろいいよ、休憩にする、俺」
小川「おっけーっす」
ドチュッ!!♡
大志「んぉ”っ?!//」
小川「中やっばw♡」
グポッ♡グポッ♡
(翌日)
大志Sid
「い”っだっ!!!!!」
「お前ら…💢💢」
「関田さーん!こいつらがー!」
関田「うんうん、了解」
よし関田さんにいいつけてやったぜ!
関田「ーー〜〜ー〜?!💢💢」
関田「〜ー〜~~~ーー!💢💢」
無事に大志の件は解決?
80