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ブラフラ学パロ
らみ愛され
ユエルsaid
お昼休み、購買に行くときチラッと見かけた青髪の子。ひづみちゃんのお気に入りで、確か今日ひづみちゃん、『昼休みらみを誘ってお昼食べる!』なんて意気込んでた気がする。
試しに声をかけてみると、俺の名前を覚えていたようで、さらっと一緒にご飯を食べる誘いをすることができた。
『まぁ、食べるだけなら、いいですよ』
ほんっと、チョロいな。
俺が一緒に食べるだけで終わらせるわけないでしょ?
購買で買いたいものを買った後、中庭の方まで行って、一緒にご飯を食べ始める。らみちゃんから、授業のこととか、イベントのこととか、聞いたり聞かれたりしていると、すぐに食べ終わってしまい、お互いゴミを捨てに行くかと動き始めた。
ゴミを捨てに行った流れで、仕掛ければいいや。
「らみちゃん、ちょっとトイレ行かない?」
「…?いいですよ、ここで待ってます。」
「いや、らみちゃんも、連れション、」
「なんですか?wwそれ…www」
そう言いつつ、ついてくるらみちゃん。危険認識能力が足りない気がするのは俺だけ?
混んでるから、という理由を適当につけてで少し人気がないトイレまで連れて行き、個室に入る時、そのままらみちゃんを連れ込む。
らみちゃんは心底驚いた顔をしている。
「ちょっと、ユエルさん……?やめてください。」
「最近ひづみちゃんとどう?」
「は……?」
「いや、昨日さぁ、ネイロちゃんにらみちゃん想像以上だったって言われて、気になっちゃった。」
「…ちょっと、、まってうそでしょ…?ちょっと待って、さすがにここでは、……!」
何かを察したらみちゃん。ここ最近で俺らにこんなことされてばっかだもんね。逃げられないように個室のドアに俺が背を向ける。
「あぁ、ここではシないよ?」
「は…?」
ポケットに忍ばせておいたものを出す。
「これ使うから」
「これって……」
「そ、遠隔操作式のローター。この後の授業これ挿れて受けて?」
「っ!嫌だっ!」
そう言ってるらみちゃんを無視して、ズボンとパンツを脱がして、後ろに指を挿れる。
あずき
2,519
515
ここ最近でヤられまくっているそこは、あまりに柔らかく、すぐに指を飲み込む。
「っ!はぁ、ん…やだぁっ…!」ビクッ
「こえ、かわいいね……」
少し解した後、ローターを挿れ、多分らみちゃんの弱いところだろうなというところに、軽く当たるように挿れる。
スイッチを入れると
「っぁ!は、あ゛っ!んやぁ〜〜っ!」ビクン
めっちゃいい反応するなぁ。
スイッチを切ってやって、パンツとズボンを履かせる。立ち上がらせて、1年フロアの方まで送る。
「じゃあ、早くクラス帰んなよ?」
「あんまり大きい声だすと、ばれちゃうからね……?」
「っ……、、。はぃ……」ビクッ
潤んだ瞳に赤くなった顔。少し汗っぽい。
それじゃあ隠せないよ?
らみsaid
ユエルさんにトイレに連れ込まれ、ローターを後ろに挿れられた。今はスイッチ切ってあるといえ、気持ちいいところに当たって辛い。
クラスの前に行き、教室に入り、自分の席に座る。
この後待っている最悪な運命に、ため息を吐き、教科書を読み、ただ授業が始まるのを待っていた。
コメント
2件
らみさん危機感無さすぎるw我慢頑張れ...w
るあさん、第14話読ませていただきました。 うわ……ユエルさん、策士すぎませんか。連れションって笑いながら誘って、個室に連れ込む流れ、自然なようで計算され尽くしてる感じがぞわっとしました。らみちゃんが「嫌だ」って言っても止めない強引さに、ちょっと胸が苦しいです。でも、最後の「ばれちゃうからね」の台詞がすごく効いてて、この後の授業がどうなるんだろうと心配になりながらも続きが気になります。らみちゃんの潤んだ瞳の描写が切なかったです……。