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レイシェン
「ん…っ」
レイシェン
「ふぁ~…(あくび」
レイシェン
「んぅ…」
レイシェン
「やべ…そのまま寝ちゃった…」
レイシェン
「あぁ…奇跡的に紙は無事だ…()」
よかった…
くしゃくしゃになってなくて…
…あれ
レイシェン
「私…上着羽織ってたっけ…?」
青色の…ジャージ…
確か…これ着てたのって…
えーっと…
…まぁ、時間もあれだし
確か広間だっけ…?
食堂…あれ
どっちだっけ…()
レイシェン
「…ちょっと寒いし」
レイシェン
「羽織っていくか…」
________________
スマイル
「あ、レイシェン…」
レイシェン
「おはよ…兄さん」
スマイル
「…そのジャージきんときのじゃん」
レイシェン
「あぁ、きんときさんのか…!」
レイシェン
「皆どこにいるの…?」
スマイル
「朝飯食べるから、食堂じゃない…?」
スマイル
「俺も行く途中だし」
レイシェン
「OK〜…」
________________
Nakamu
「あっ!二人共来た!」
Nakamu
「…って、なんできんときの上着着てるの…?」
レイシェン
「知りませんよ…」
レイシェン
「なんか…起きたら羽織ってた…()」
Nakamu
「じゃあ…きんときに聞くか…」
Nakamu
「あ、スマイルちゃんと寝た?」
スマイル
「レイシェンに強制的に寝かされた()」
Nakamu
「ナイス。レイシェ」
レイシェン
「( ・ω・)b」
Nakamu
「あっ、きんときに言うの忘れてたぁ…」
スマイル
「きんとき確か治療室じゃ…」
Nakamu
「医者当番だから…」
Nakamu
「多分寝るの遅いはず…」
Nakamu
「無理すんなって言うの忘れてたぁ…」
シャークん
「おはよ…」
Nakamu
「おぉ、しゃけ」
シャークん
「昨日誰も侵入してなかったー…」
Nakamu
「お前もさては無理したな?」
シャークん
「だって…」
シャークん
「交代する奴が調子悪いらしくて…」
Nakamu
「それは良いことだけど…w」
Nakamu
「お前も無理するな…w」
シャークん
「へい…」
きりやん
「あ、皆降りてきてた」
Nakamu
「おぉ、きりやんおはよ」
きりやん
「朝飯もうちょっと待っといてだってさ」
Nakamu
「おっけー」
Broooock
「おはよぉ〜…」
シャークん
「おはよ〜…」
Nakamu
「珍しく早いな…」
Broooock
「まぁ…早いのは偶然だよ」
スマイル
「…きんとき遅いなぁ」
Nakamu
「やっぱ言っとけばよかったぁ…」
レイシェン
「治療室…」
レイシェン
「まだ寝てるのかな…?」
スマイル
「それか今移動してるかだな…」
Nakamu
「…誰かテレポートの奴行ける?」
レイシェン
「じゃあ…上着返すついでに行ってきます」
Nakamu
「じゃあお願い」
レイシェン
「あいあいさー」
レイシェン
「兄さん。テレポートよろ」
スマイル
「わかった…」
________________
レイシェン
「っと…」
レイシェン
「えーっと…?」
レイシェン
「あ、いたいた…」
レイシェン
「…寝ている()」
レイシェン
「…オールしてたのかな」
レイシェン
「…この人も強制的に寝かすか()」
レイシェン
「さてと…」
レイシェン
「きんときさーん…!」
レイシェン
「起きて下さーい…」
きんとき
「Zzz…」
レイシェン
「起きて下さーい!」
きんとき
「んぁ…」
レイシェン
「起きて〜…!」
きんとき
「まだ…ねる…っ」
レイシェン
「いや…朝ご飯は食べましょうよ…」
レイシェン
「服の裾引っ張られましても…()」
レイシェン
「起きてください…!」
きんとき
「いや、だ…」
レイシェン
「…起きない」
レイシェン
「嘘だろ…」
下手したら兄さんよりヤバい…()
レイシェン
「…しゃーない」
レイシェン
「ちょっと申し訳ないけど…」
レイシェン
「【レインボー:パレットモード】」
レイシェン
「【カラー選択:青】」
レイシェン
「【水魔法:雫】」
きんとき
「んぅ…」
レイシェン
「…嘘だろ」
水かけても起きないんかい…()
これは相当、疲れてる…
…しゃーない
最終手段使お…
________________
スマイル
「…おそ」
Nakamu
「やっぱ…よほど疲れてんのかな…」
シャークん
「けど、こっちに来てる音はするけど…」
スマイル
「まぁ…それは確かにだけど…」
Broooock
「どうやったら聞こえるの?()」
きりやん
「あ、きた」
スマイル
「おーい。レイシェ…ン!?」
レイシェン
「あ、皆さん」
Nakamu
「…わお」
シャークん
「方法が…」
Broooock
「っはははwwww(大爆笑」
きりやん
「wwwww(大爆笑」
レイシェン
「起きないので、おんぶして運びました」
スマイル
「まぁ…それは良いとして…」←良いんだ
スマイル
「きんとき…マジで起きないな…」
Nakamu
「冷やすか…()」
Broooock
「凍らない!?w」
Nakamu
「最終手段これだからなぁ…」
Nakamu
「【氷魔法:アイス】」
Nakamu
「これきんときに」
スマイル
「おけ」
きんとき
「冷たっ!?」
レイシェン
「あぁ…確かにその方法もあるな…()」
きんとき
「なになに…?」
シャークん
「おはよ…wきんとき」
Broooock
「おwはよw」
きりやん
「おはよ〜w」
スマイル
「おはよ」
Nakamu
「お前、絶対にさぁ…無理したじゃん…」
Nakamu
「なんで皆無理すんの…?」
nk以外
「国の為」
Nakamu
「揃ってる〜…一致してる〜…」
レイシェン
「あ、これきんときさんの上着ですよね」
きんとき
「あぁ…ありがと…」
レイシェン
「…なんで羽織ってたんだ…?」
きんとき
「医療の本直す時に…」
きんとき
「レイシェンが寝てたから…」
きんとき
「多分風邪引くと思って…」
きんとき
「羽織らせといた…」
レイシェン
「あぁ、なるほど」
レイシェン
「ありがとうございます」
きんとき
「どういたしまして〜…」
きんとき
「んで…なんだっけ…?」
Nakamu
「朝ご飯!!!」
きんとき
「あぁ、そっか()」
Nakamu
「お前ら今日休め()」
Broooock
「まぁ、そういうNakamuも無理してるよね」
Nakamu
「ギクッ」
きりやん
「あぁ、確かに」
シャークん
「ヤバいときオールだよな」
きんとき
「それもほぼ毎日」
スマイル
「下手し俺よりもじゃない?」
シャークん
「平均で深夜1時が最大だけど…」
シャークん
「Nakamuの場合、平均朝の4時過ぎだよな」
Nakamu
「…ナンノコトカナ」
レイシェン
「wwww」
きりやん
「あ、準備できたみたい」
きんとき
「早く飯食おうぜ」
Broooock
「腹減ったー…」
Nakamu
「じゃあ行きましょか…」
皆「はーい」