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3150👍 続き楽しみに待ってます!
続き続き続き×∞ お願いします…続きを… くだされええ… 主様よく天才って言われません?
:( ´ω` ) : オッフゥ…
※ advice ※
・ dzl社
・ orqn / ☃️ 🍌
・ nmmn
・ 兄弟パロ
・ 🍌メスガキ
・ 男性向け 🔞
へばって顔を蕩けさせてる弟をそっちのけに、俺は前立腺より奥の結腸へと、締め付けのすごいマン肉を押し退け、ずんずんっ♡♡進み、あと少しで結腸という所まできた。
「りー、マン肉締め付けすっごいけど、そんな兄ちゃんのザーメン欲しい?」
「ほしッ、♡ほひぃ゛れすッッ♡♡」
「ふーん。じゃ、おねだりしてや、♡」
俺も俺で理性が限界という所まできている。早く、おんりーの結腸を思う存分犯して、おもいっきりザーメンを雄子宮の中にぶち込みたい。と、いう気持ちを抑え、おんりーに意地悪をする。
限界なのにそれでも意地悪をする理由?
そんなの、決まっている。
「ごしゅじんさまのぉ゛ッ…♡あぢゅいざーめん、♡♡♡ぉ゛れのしぎゅーにぃ゛え゛て……ッ♡♡たねづけ、♡ひてくらさぃ゛♡♡♡♡」
求められるのが嬉しいから、素直なおんりーの気持ちが聞けるのが嬉しいから。
何より、普段生意気な弟が弱々しく口淫なことを言ってくる姿が可愛くて、最高にそそられるから。
「ん、よくできました♡」
「にぃ゛、ちゃ…ッ♡♡はぁ゛、く…ッ♡♡」
「はいはい、欲しがりなんやから」
普段からざこざこ♡煽られてるから、仕返しできるこのときが最高に楽しい。 なんて、我ながら最低なことを考えているとき
プルルルル…プルルルル……
「ひゃっ…!?!?」
「びっくりした…俺の携帯からや」
突然俺の電話が鳴り出し、見てみると、学校からの電話だったから、必ず出ないといけないものだった。
「はー、せっかくええ雰囲気やったんに…」
おんりーとのらぶらぶ子作りせっくす♡を邪魔されて、少しキレながらも、自分の携帯を取り、学校に恨みをいれながら、その電話に出る。
「_あ、もしもし。どうかしましたか?」
「すまない、おらふくん。学校に来る日付と日時を間違えていたようでな…今から正しい日付と日時を教えるから、どこかにメモしながら聞いてくれ」
「あ、分かりました。」
どうやら通信制と全日制の予定がごっちゃになってしまっていたらしい。先生もお疲れだな、なんて他人事を思いながら、近くにメモできるものがないか探す。
「…」
「なぁ、おんりー。そこら辺にメモできるもんない?」
「……」
返事がない。どうやら、セックスの時間をお預けされて、相当拗ねているようだ。唇を尖らせ、下を俯いているおんりーは、本当にあの生意気な弟なのかと疑うほど可愛らしい。
まぁ、あの生意気具合可愛いのだけれど。
「ん〜……」
少し探してみたが、書くものは見つかったけれど、書くための用紙が見当たらなかった。しかも、書くものと言っても、極太のマッキー。書こうにも書きずらい。
普段リモートで、ノートを取るのも授業を聞くのも、全てパソコンでやるから、あまり筆記用具を近くに置いていないのだ。
「おらふくん、まだか?」
「あぁ…もうちょっと待ってください」
パソコンは今充電中だし、部屋を出ていくのは、流石におんりーにも悪い。拗ねてる相手を放って出ていくようなメンタルは、俺には到底ない。
「……あ」
そういえば、ペンでできるプレイがあるじゃないか♡
♡…1000
この調子で書いていったらもう終わりが見えない、まぁいいか(良くは無い)
フォロワーさん300⬆️感謝です 🙏✨