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ドリラダ
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「 どりぃ ? 」) じ 、
md「 どしたの ー ? 」
「 おれらさ ー 、」
「 別れよ っ ♡ 」)にぱっ
md「 ピク … 、、
…おお 。固まった 。
、、笑 …それは ー … 。どうして ? 笑 」
md「 それ そんな笑顔で言うことかなぁ 。 笑 」
「 んえ ー ?? だぁって …
ドリー 、ずっと忙しくて 引っ張りだこで 構ってくれんし 、、、」
md「 … うん 。」
「 おれ重いから 、そういうのだけで ほんとにすきなのかなぁ って 」
「 思ったり … 思わなかったり …?? 笑 」
md「 うん 。」
「 まあ 、言えば倦怠期か 。笑 」
md「 いや その点に関しては … 俺不器用なだけ 」
md「 ごめんね 。」
はあ 、謝るか 。
「 … うーん 、笑
おれ謝って欲しいわけじゃ 、、笑 」
md「 だよね 。わかる 。」
md「 謝罪じゃないんだよね 。」
md「 … … 俺のこと嫌いになったとかでは 、」
「 んないね 。それは 。」
md「 あー 、よかった 。
そんなら解決できるね 。」)にこ
、、そんなこと言ったら 、おれがどりーを好きな限り一緒にいてくれるってことじゃんね 。
「 ( 、、、… はー 。メロ 。) 」
安心が入り交じった 、やさしすぎる笑顔で 、淡々と言葉を連ねて 。
… 流石に 罪悪感でてくるよ 。
md「 … まずさ 、らだおくん言った通り俺ら両方 くっそ忙しいわけじゃん 。」
「 … まあ 、はい 。」
md「 しかもねぇ 、俺愛情表現とか ムズいし … こわいの 。」
「 、、こわい ?? とは ?? 笑 」
md「 一体 、どこまでやっていいのか … 。の 、加減 。」
「 ぇ … … 」
「 それ こわいわ … 笑笑 」
md「 でしょ ? 笑 」
md「 … だからさ 。絶対週に一回くらい 、どこまでもできる日にしよ 。」
「 ほぉ 。」
md「 、、もっとほし ?
一番良い方法だと思うんだけど … 」
「 んーん ? おもしろそう 。笑 」
md「 でしょ ? 、、ん ?笑 面白い … ? 」
「 えじゃあ 今後の対応も改めよ ?? 」
md「 ぅん 、笑 」
「 おれをもっと見て ??
おれ お前が思ってるよりすきなんだからよぉ 。」
md「 ぅん 、わかったわかった 、笑
、、、いやぁ… でも俺ずっと見てるけどなあ … 」
「 、、あれ 。」
「 いーや ???? 足んないね 。」
md「 ああ 、足んない ?? 笑笑 」
「 うん 足んない 。」
「 …どんくらいすきなん 。ぶっちゃけ 。」
md「 … 教えてあげよっか 。笑 」
「 ぇうん 。知りたい !! 」
md「 じゃあ行こ行こ 。笑笑 」
「 … なに笑ってる … ?? 」
md「 んーん ? 笑 早く行こ 。」
md「 2人っきり に なれる場所 。 」
♡
♡
♡
♡
♡
)ちゅ” 、…、チュ 、チュル …♡ ぢ ゅ ~ …♡
「 ッ … 、、ん~ …ぅ”… っ “、、、♡
、、~ は … 、ぁ” …? ♡♡♡ 」)ぷは 、
「 ぁ “ ~~ …♡ ぁたま … 、溶ける … 」
パトカーのバックシートに連れ込まれてから 、甘ったるい 、キスが続いてる 。
md「 好き 、らだおくん 。笑 」
md「 好きだよ 。聞いてる ? 笑♡ 」
あと好き攻撃 。
「 ~ ちょ “…、、っ / / / 言葉で 責めんッッ”ぅん” ~ ッッ !! ♡♡ / / 」
) ちゅ ~ … ♡
md「 ッは 。♡
… んふ 笑笑♡ だいすきだよ ?? もっと言うね 。笑 」
「 んねぇ ~ …” ずるぃ … / / / 」
「 直接は 照れるんだよ … ぉ … / / / 」
md「 ぅん ー 、笑 知ってるよ ? 笑♡
好き 。好き 。らだおくん 好き 。」
「 ゃだ ぁ … 泣 / / だまれ … / 」
) ぢぅ 、♡
「 ッ”ぁ う … / ~~っ 痛いしッ”ッ “ !! ♡♡ / / / なんこ キスマ つけてんだょッ ” !! / / 」
md「 数えてみる ? 笑 ♡♡ 」
「 ~~ “ / / / / / 」
そう言って 。鎖骨と首の辺りの紅い印 を 指先でなぞる 。
「 ッ ふ 、” / / )ビクビクッ 、
~~…ふ …ぁッッ “/ / …ッぅ / / / ) ぞわわ 、♡ 」
md「 … ふは …笑 かわい ー …笑 」
md「 本番はやめておこうか 。
身体もう びくびく 止まんないね 。」
「 ぅん … っ …” ♡/ / ~ きつい … / 」
絶対ひどいことはしない 、やさしい彼氏 。
…でもなあ 、なんかおればっかり …
「 … どりー も きもちくなんないの 、? / 」
md「 んふ … 笑♡ 俺のこと気にしてんの 、? 笑 」
md「 やさしいねぇ … らだおくん 、♡ 」
「 ねぇ ぃーの 、? / 咥えてあげよっか 、? / / 」
md「 んーん 。俺は俺がしたいことしてるから 満足だよ 。笑 ♡ 」
「 … そなの … ?? / / / トロン 」
md「 うん 、好きだからね 。ホント かわいい 。」
md「 ぁ 、脚につけてもいい ? 笑 」
「 、、、ん … ぃ ー けど 、、♡ / / 」
どりー こんな … 独占欲強いんだっけ … ?
終いには おれの肌 真っ赤だぞ 。
) ぢゅ ~ …”♡ …ヂゥ”ッ …♡♡
「 ッ くぁ 、 …”ッッ” …! ♡ /
っ ~ ぅ” …、、~ )ビク 、ビク…ビクッ “♡♡ 」
md「 ん” … ♡ 」
md「 はは …もー 3個 ついた 。笑♡ 」
md「 肌白くて つきやすいねぇ 。」♡
「 やっぱ おれ ばっかじゃん …っ” …~ / / / / 」
「 んね ぉれも おれも っ 、/ 」
md「 いいよ ぉ 、? 笑♡
できるかな 。笑 」
「 できるもん … っ 、、~ッ ふ …♡ / / 」
) かぷ 、…” チュ 、~ チュっ 、” …カプ
「 …~ ? っ” ?? / / /
~゛ ぁぇ…? つかなぃ … ッ 泣 )ぼろ 」
md「 笑 …♡ もぉ … 泣かないで 、? 」
md「 まじ 甘噛みかわいすぎるんだけど 。笑 ♡♡ 」
「 ぅ 、、泣 “ / / つかなッ …/ 」
「 やだ … 泣 / / / 」
md「 ううん ? ちっちゃい 噛み跡 ついたよ 。ありがとうね 、? 笑♡ 」
「 ゃだ ぁ… なんで できない … 泣 / / 」)ぐす、ぐず…♡
md「 ッッ” ♡♡、、、あ” ー …
そぅぃぅの …っ “ …♡ 」
「 … ? なに 、 泣 / ) こて 、」
md「 … 、、かわい …すぎ …かもッ ♡ / / / / / 」
ぐちゃぐちゃにはだけたおれに 、キュートアグレッションだかで ぎゅぅっと抱きつくどりー 。
さりげなく腰にまわる手を 、ぼやけた頭で制止する 。
「 … 今日は おあずけでしょ 、、 / / 」
md「 いや わかってる … わかってるんだけど … っ 」♡♡♡
md「 、、、はぁ ー … ゛
らだおくんとの約束は守らんと … 」
「 ん 、えら 、笑 / 」
…おれ 、我慢ばっかさせてる 。か 。
「 、、、」
「 … … じゃ 。明日 ならいいよ 、」
md「 ほんと 、? 」
「 うん 。」
md「 … 約束 ? 」
「 約束約束 。笑 指切りしよ 笑 」
)キュッ 、
「 明日はほんとに すきにしてね 。」
md「 … 壊しちゃうけどいいんだ 。」
「 いーよ ?? もちろん 。」
結果的に 、やさしい どりーが鮮やかに解決しちゃったもんだから 。
ネタばらしするのを忘れたのは別のはなし 。
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コメント
4件

ごめんなさい。コメントミスで消しちゃいました。いつも神みたいな作品ありがとうございます。こういうシリーズでささらだ待ってます。
今回も毎度最ッッッ高、です…!!! 投稿ありがとうございます…!!
本当にご馳走様です…涙