テラーノベル
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(霊夢)「ふゎーもう、朝か」目が覚める、引きだしから一つの写真を取り出す、この神社の神様と私の写真だ、(霊夢)「神様おはようごさいます、貴方様が私に与えた罰はどんな罰よりも思いです。」(魔理沙)「おーい霊夢遊びに来てやったぜ」写真を引きだしに戻す(霊夢)「今行くからそこで待ってなさい」そう言い外に出る。(霊夢)「寒、あんたよく半袖で過ごせるわね」(魔理沙)「まーな凄いだろ」(霊夢)「、凄いわね」適当にあしらう(魔理沙)「この後紅魔館に行ってパチュリーから魔法書を借りてくるからじゃあなー」そう言いほうきに乗り魔理沙羅は紅魔館に向かう(霊夢)「あんたの場合は盗むでしょ」騒がしい1日が始まる