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kn.hb
リク
――――――――――
‐rm4事務所‐
雲「ねーせらおー」
セ「なに?近いな」
雲「最近あのゲームにハマっててさ」
セ「うん」
雲「せらおもやらん?」
セ「いいよ」
雲「ホンマ?」
セ「いいよ」
雲「じゃあ…」
ガチャ…
雲「…、明日の11時にやろ?」
セ「いいよ」
奏「なんの話?」
雲「ゲーム」
奏「ふ〜ん、」
奏「てかアキラは?」
セ「3日オールで強制就寝させてる」
雲「あいつやば」
奏「セラフもちゃんと言ってよ?」
セ「言ったよ」
セ「でも聞かないし」
セ「気づいたら椅子に座ってPCと紙見てるんだもん」
雲「この前アキラとやったんやけどすぐバテてさ」
雲「俺の上に急に乗っかられてビビったわ」
セ「大丈夫だった?ほんとあの時」
雲「俺は別に…」
雲「アキラには今度からよく言っとくわ」
セ「今度からって、早く言えよ」
雲「てへ」
奏「……てかさ、」
雲「ん?」
奏「雲雀この後あれあるよね?」
雲「ぅえ、?なんかあったっけ、」
奏「え、あるよ」
奏「ほら、早く帰るよ」
(グイッ
雲「おわ、っ」
雲「あ、じゃあな!せらお!」
セ「ばいば〜い」
――――――
knt家
バタン…ガチャ
(ドンッ
雲「…ぇ、っ…なに、」
奏「ねぇ」
雲「どないしたん?」
奏「セラフとかアキラとかと、」
奏「僕の知らない間にやったの、?」
雲「へ、…?やったって、?」
奏「えっち、」
雲「ぅえ、、…俺、?が、?」
奏「雲雀以外に誰がいるの」
奏「僕のこと嫌いになっちゃった、?」
奏「3日前の大好き、愛してる、ほんとに誰よりもの言葉は嘘だったの?」
奏「事務所でセラフと距離近かったし」
奏「僕よりあの二人の方が良かったタイプだった?」
奏「僕のえっちが気に入らなかった?気持ちよくなかったの?」
雲「ちょ、ッ…奏斗、」
奏「なに、」
雲「あの、…」
奏「…言えないってことは浮気してたんだ」
奏「雲雀のことまだ誰よりも大好きで愛しているのは僕だけなのに」
雲「ちょ、ッ……ン″く、むっ…、」
奏「……、っは、……、ン、、」
雲「ッ、…ぁ、…っと、…″、、、は、ァッ」
奏「ッ、は、ぁ」
雲「は、っ″あ″、はぁ″…」
奏「ねぇ、僕のこと愛してるって言ってよ」
雲「ッは、ぁ…ぁ、…、奏ッと、…」
奏「………ちゃんと言ってよ」
雲「奏斗、っのこと、愛してる、ッ」
奏「…ちゃんと言って、?」
雲「ッ、」
奏「…なに言えないの」
奏「ならいいや」
雲「ちょっと、ちょ、奏斗ッ、ここ玄関ッ、″」
奏「黙って」
奏「調教しないと、僕から離れてくもんね、?ッ」
奏「雲雀って悪い子は、」
雲「ぇ、っ、奏ッ斗…まって、、」
雲「奏斗ッ、愛してるっ、から、」
雲「奏斗ッ、」
奏「そんなの嘘だ」
雲「ちが、っ」
奏「違くないでしょ、?」
ずぶ、っ…ごり、ごりゅ、ズブ、っ
雲「ぃ″、だ、い″、痛い″ッ、!、が、なっど、い″ッ」
奏「ねえ、黙って、僕のこと嫌いになっちゃったんでしょ、?」
ごりゅごりゅ、ずぶ、ごぷっ、ビリッ…
奏「だったら調教しないと、」
雲「ぃだ″っあ″、い″っ、ん″ぅ、ッ!♡″、痛″っい″」
奏「僕だけ見てれば、僕とだけ生きてけばいいの、」
奏「それくらい分かるでしょ、ッ」
ごぷっ、じゅぶ、っぱんっ、ぱちゅ
雲「ん″っ、う″、♡″、わ″っかで、る″ぅ、//」
雲「い″っ、あ″ッ♡、ッ″ど、まっ…で、″」
(ずぴゅっ、…びゅるるっ、
奏「痛いのにイって、…気持ちいいんでしょ、…?♡」
奏「こんな開発したの僕だよ、…覚えてる、ッ?」
雲「ぉ″っ、ぼえ″ッ、でぅ″♡、ッ、ま″ッッ、イ″っちャ″」
(ビュルルルルッ‐、…ぷしゅっ、…
奏「可愛い、雲雀…、可愛い、世界で一番愛してるからさ、…ッ」
奏「僕の側から離れないでよ、…ッ、」
奏「お願いッ、、♡」
奏「ね、ッ、」
雲「わっ″だ、か″ぁ♡、ッぬ″ぃ″てっ…んぅ″!♡″も″う、ぁ″っ/…やだ、ッッ//」
奏「調教がしっかり出来てからね、…♡、抜いてあげるから、…ッ″♡♡」
奏「これも雲雀のためなんだよ、…ッ♡」
奏「わかった、?♡ッ」
雲「ッ″わ″っ、…っあ、″ぅ♡♡たがら、♡、っも″、ぃや″ッ、♡」
雲「ッ″ん″っ、ぅ、♡、っ」
(ビュルルルル……、
奏「ッ、離れないでょ、ッ、」
――――――
雲「………」
雲「…ン″、…ッ、ぅ、?」
雲「ッ″い″っ、!?!?!?!?!?」
雲「い″っで、ッ…なに、」
奏「ぁ、ッ、雲雀…」
雲「ッ奏斗、…、めちゃ痛いんだけど…」
奏「ごめ、…ん」
雲「……てか、なに、…した、」
奏「…帰ってきて、無理矢理やったら、」
奏「…裂、けてて…血…出て、てッ」
雲「ぇ、…」
奏「こんな、、こんな事ッ、させるつもりは無かったんだけど、ッ」
奏「雲雀が僕のこと嫌いになって離れて行っちゃうんじゃないかって、ッ、」
雲「奏斗、」
奏「…、、」
(ぎゅう、っ
雲「俺も、…勘違いとか、させてごめんな、…」
雲「その、せらおとの約束は俺が最近ハマってるゲーム一緒にしよって、」
奏「…僕とはやらないの、?」
雲「もちろん、奏斗ともしたいよ」
雲「アキラとか、せらおとか、」
雲「俺は奏斗のことが誰よりもいっちゃん好きだから」
奏「ほんと、…ッ?その言葉、信じていいの?」
雲「信じてほしい。」
雲「大好きとか愛してるってこと、嘘じゃない」
雲「奏斗のことが大好きだから、言ってるの」
奏「……、僕もごめん、」
雲「ええの、お互い様」
雲「奏斗が心配性で大好きな人が離れていくのが怖いってこと、俺も忘れてたかもしれんわ、」
奏「わがまま、でごめん…こんな、っ、人間で、」
雲「俺もわがままやから、」
雲「気をつける、」
奏「いいよ、…僕も気をつける」
雲「うん、…約束」
奏「…大好き、雲雀」
雲「俺も、奏斗大好きだよ、」
奏「愛してる」
雲「うん、俺も愛してる」
奏「……キ、ス…してぃぃ、?」
雲「いいよ、ん、」
奏「…ん、…」
雲「ッは、…///」
奏「愛してる雲雀、」
奏「絶対どこにも行かないでね」
奏「シぬまでずっといっしょ」
雲「行かへんよ、置いて行かないでよね、?」
奏「いっしょに…連れてくよ」
雲「ありがと、…俺も連れてくからな、?」
奏「わかってる、信じてるから」
雲「俺も信じてるで、?」
奏「ぅん、…ありがと、………」
奏「…愛してる ♡」
雲「んふ、…愛してるよ、奏斗♡」
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これでいいのか
コメント
1件
これがいいんです😭😭😭👌ありがとうございます😭
#knt