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前回の続きです!今回も過激です(笑)5話では隼人と瀬名通称「はやせな」がメインだったのですが、今回は「水島洸太」、「月島なお」の「こうなお」をメイン、視点は洸太視点で行きたいと思います。もかと未来は登場せず、みゆだけ登場し、途中からみゆ視点になります。
⚠️BL表現
⚠️センシティブ🔞表現あり
⚠️オリキャラ
⚠️かなり過激&刺激的…
※これらが見れる方のみご覧ください。
※BL好きな方におすすめします…
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俺はずっと、なおと友達になってから、今までよりももっと仲良くしたいと考えていた。とても親密で生々しい関係に…なおは俺をとても大切にしているし…それになおは俺が大好きであろう。彼が俺のことをを少しでも好きになってもらえるように、俺はある計画をしたのだ…
洸太「この媚薬を…水筒に入れれば…」
俺はなおがどこかに行っている間、なおの水筒に秘密で持ってきていた媚薬を入れた。
なお「おい水島。ちょっと来てくれ。」
洸太「分かった。」
なお「ちょっとお茶飲んでいいか?」
洸太「お、おう。」
なおは媚薬入りの水筒のお茶を飲んだ。
なお「んっ…んん?なんかこのお茶甘くねぇか?」
洸太「まさかジュース?(違うけど…これで…フフ…)」
なお「なわけねぇだろ(笑)」
俺はその効果が出るまで待った。放課後まで…そして…他の女子クラスメイト全員が、教室を出た後…
なお「ん…?なぁ……///なんか体が熱いような…///」
洸太「………だろうね…♡」
なお「は…?ま…まさかお前…!!」
洸太「うん♡媚薬入れちゃった♡」
なお「何してんだ…!んっ…///」
洸太「今日はちょっと俺、お前とたーっくさん遊んじゃうからね♡」
なお「は…?」
俺はそう言ってなおのメイド服を脱がした。やばい…下着姿エロい…///
なお「おい!///脱がすな!きしょいって!///」
洸太「別によくない?♡お前だって本当は嬉しいんでしょ…?♡だって…ここ勃ってるし…♡」
10,292
そう言ってなおのアソコを下着の上から片手で触った。
なお「っ…!///おい…!触るな…!///」
洸太「ん〜?♡なお、めっちゃ照れてるじゃーん♡かわいい…♡」
俺はその後、なおの下着を脱がした。
なお「〜〜ッッッ///」
洸太「結構腹筋割れてるんだね♡お前って♡」
なお「普通だろ…///」
洸太「素直じゃないな〜♡」
俺はそう言ってなおの乳首を攻めた。
クニクニゴリュッツン♡×(お好きな数)
なお「あっ…♡ふぅッ♡あぁ゙ッッッ♡♡」
コリコリクニュッツン♡×(お好きな数)
なお「あぁ゙ッッッ♡はぁッ♡あぁッ♡待て…♡んんっ♡」
洸太「可愛すぎるな…本当に…♡」
俺は次に、なおの乳首にキスをして舐め回し、吸った。
チュッ…レロレロッ…チュゥッッ×(お好きな数)
なお「ひぃん♡あ゙っ♡あ゙あぁ゙ッッッ♡♡やらぁ♡んんっ♡」
洸太「…声やば…///お前女子か…?」
レロッ…チュルルル…
なお「あぁん♡あ゙ぁ゙はぁぁん♡みず…しまっ…♡イっちゃう…♡」
洸太「乳首だけで…?(笑)」
なお「鼻で…笑うな…///」
洸太「あぁ…♡ビンビンに勃起しちゃってるよ♡」
なお「こ…こう…た…♡」
洸太「え…?今洸太って…!///」
なお「き…キス…して…///」
洸太「ッッッッッッ!?///分かった…いいよ♡」
そう返事して、俺はなおの唇にキスをする。
チュッ…
なお「はぁ…♡…んっ♡」
軽く口づけをした後、俺は舌を伸ばしてなおの舌を舐め回す。
チュルルル…ヂュゥッッ…クチュッ♡×(お好きな数)
なお「んぁ♡はぁっ♡あぁ…♡ふっ…♡」
チュルルル…ヂュゥッッ♡
なお「ん゙んッッッ♡ぁ…♡はぁ…♡」
洸太「ごちそうさま♡じゃあ次…四つん這いになれ♡」
なお「は!?///四つん這い!?///……まぁ…いいけど…///」
はい。ありがとうございます。本当にそういうところが大好き。素直じゃないけどちゃんと従うっていう…なんてかわいいんだこいつ…♡
そう思っている間になおはもう四つん這いになっていた。
洸太「あ…♡おっけぃ♡じゃあちょっと尻貸してね♡」
俺はなおのすべすべした尻を両手で持った。何とも言えないこの弾力が半端ない…♡そう思いながら俺は、なおの蕾に自分のアソコをなすりつけた。
ヘコヘコスリスリ×(お好きな数)
なお「んぁ…♡おっ♡ぁ゙あ゙♡あ♡…あ♡」
ヘコヘコスリスリ×(お好きな数)
なお「洸太のアソコでア♡ル撫でられるの…気持ちい…///」
洸太「そうか…♡ならもう挿れていいな?♡もう少し頑張れる?♡俺のペットちゃん♡」
なお「おい!!俺はお前のペットじゃねぇんだぞ!!」
洸太「まぁそう言わずに♡」
ドチュンッッ
なお「あ゙ぁ゙ッッッ♡♡」
洸太「動くぞ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
なお「待てッ♡あ゙ぁ゙ッッッ♡や゙ぁっ♡イくッッッ♡♡♡んあ゙ぁ゙♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
なお「こ…こーた…♡俺もう無理ぃ♡♡ぁ゙あ゙ん♡ぁ♡奥までッ♡来てるッ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
なお「あ゙ぁ゙ッッッ♡♡い゙や゙ぁん♡や゙め゙ッッッ♡♡ぁん♡」
ビュルルルルルルビュル♡
洸太「抜くよ♡」
ズポッ…
なお「はぁ…はぁ…♡♡」
洸太「どうした?♡こんなエッチな顔して♡」
なお「いやこうはなるだろ…///」
洸太「なお…♡」
なお「……なんだよ…///」
洸太「……俺のこと…好き…?///」
なお「……チッ……あぁ…好きだよ…///」
洸太「本当か…!?///俺も大好き///」
チュッ…♡
そう言って俺はなおにキスをした。
なお「っ……///」
チュルッ…チュゥッ…チュルッ…チュ…
洸太「はぁっ♡んっ♡」
なおが俺にディープキスをしてきた。
チュルッ…チュ…ヂュゥッッ…チュルルル…レロッ…
洸太「んぁ…はっ…♡」
俺たちは裸でずっと、抱き合いながらキスをしていた。最終下校時刻まで…
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しかし…その頃…
(今回はみゆ視点です!)
みゆ「部活早く終わった〜!そうだ…!なおがいたら…///一緒に帰ろうって言おうかな…///」
私は部活が早めに終わったので、1組になおがいないか確かめて、なおがいたら一緒に帰ろうって誘うことにした。ちなみに私の部活は、ソフトテニス部です!
そして……教室前にたどり着いたので、1組に誰かいないか声をかけることにしたが…
みゆ「……なおいますk………え……?」
私は…ここで泣きたいほどショックすぎる光景を見た。
洸太「チュル…チュゥッ…♡ヂュルル…♡レロ…♡」
なお「んんッッッ♡はぁ…♡♡」
洸太「……なお…愛してるよ…♡」
なお「………ありがとう…♡俺も…♡大好き♡……チュッ…」
みゆ「………え………え………?」
裸でなおと水島くんがキスを抱き合いながらしているその光景を見て、私は言葉が出なくなってしまった。それと同時に、私は手に持っていたラケットを床に落とした。
バタン………
ラケットが落ちた音に反応して、なおと水島くんはこちらを振り向いた。
なお「…………ん?」
洸太「……あ……お前……」
なお「……え?……って!姫乃…!!……っ!…ち……違う……!!これは…!!」
みゆ「……うっ………!!(泣)〜〜〜っ!!(泣)」
私は両手で顔を覆い、泣きながら床に落ちたラケットを拾って走り出した。どうしてこうなるの…!?なんで…どうして…?と思った。せっかくなおを一緒に帰ろうって誘おうとしたのに、私は目を真っ赤にして、外に出てそのまま走って帰ったのだった……
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なんとも切ない終わり方になっちゃいました…次回も頑張って書きますね。
次回 第8話 誤解と仲直り
コメント
3件
うわっ…第7話、読んだよ…。今回は「こうなお」メインだったね。洸太が媚薬使ってなおに迫る展開、結構衝撃的だったけど、なおが最後に「好きだよ」って素直に言ってくれたとこは胸熱だった…!でも最後のみゆちゃんの悲しそうな姿が切なすぎる…次回「誤解と仲直り」ってタイトルだから、どうなるか気になる!続き楽しみにしてる!