TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する









どうも、こんにちは?…………こんばんは。





久々の投稿ですみません……。

ちょっと…詳しくは言えませんが、忙しくて。









えっと…今回の話は、、………前にアンケートして、ナチ日帝&イタ日帝の話を書いてきます!!


もちろん、アイツは…?などの続きも書いていきます。










注意⚠

キャラ崩壊あり

日帝は男

最初とかは暗いです。

ナチス、イタ王、日帝以外のキャラは基本モブとして登場します。

最初はナチスも、イタ王も出てきません。

何でも許せる人向け

R18は最後ら辺にあるかも…。










以上。



それでは、始まり、始まり




























気持ち悪い。

気持ち悪い。

キミが悪い、。



いらない国、いらない国。


いらない国、いらない国。


お前が全て悪い…いらない国、いらない国。


何で生きてるの?いらない国が……










日帝 「ハッ!?……はぁはぁ、カヒュ、…ふぅ、ふぅ…。」


日帝 「う、う、うわあああぁぁぁァ゙ァ゙ァ゙んんん!!!!」


バーンッッ


母  「ど、どうしたの!?日帝!?」ギュッ


日帝 「グスッ……ゆ、夢でお、俺はいらない、国て……ッッ。」


母  「嗚呼、怖い夢を見たんだね。……大丈夫だよ。母さんが守ってあげるからね〜…。」


日帝 「うん、。」ポロポロッッ ゴシッ


母  「こらこら、目を手で拭いたら駄目よ?日帝の綺麗な目にゴミが入っちゃうわよ?」


日帝 「で、……でも皆は…こんな赤い目気持ち悪いって……グスッ」


母  「何言ってるの。日帝の目は綺麗よ?そうね〜……まるでお空の太陽みたいに!!」


日帝 「本当、?」


母  「えぇ……本当よ。それに日帝は私の子供なんだから…………可愛いわよ、日帝。」ナデナデ


日帝 「お、俺はか、かっこ…カッコいいがいい!!」


母  「ウッッ!!えぇ、カッコいいよ。日帝はカッコいいね〜、…(な、なんて可愛さなの。私じゃなかったら、気絶してたわ。)」ナデナデ


日帝 「えへへ、////……zzz」


母  「ん?あら、寝たのね。…おやすみ、日帝…………。いい夢を。」















……次の日、…











母  「日帝〜!ご飯よ〜〜!!………あら?」


日帝 「んんっ…おはよう。お母さん…」ニコッ


母  「え、えぇ……おはよう。……さっ、朝ご飯よ。(あ、危なかったわ。………日帝の不意打ちの笑顔…尊いわ。)」ニコッ






日帝 「いただきます!!」


母  「いただきます。」


ハムッ


日帝 「やっぱりお母さんのご飯は美味しいね。 」パアァァ ニコッ


母  「!……フフッ、ありがとう。」



食べ終わり



日帝 「お母さん。今日の卒業式来てくれる?」


母  「えぇ。もちろん行くわよ?…でもちょっと遅くなっちゃうかも………ごめんね。」


日帝 「…大丈夫だよ……。俺はお母さん暮らせるだけで幸せなんだから!!」ニコッ


母  「に、日帝……」ウルッ


母  「ごめんね…………お父さんと離婚したとはいえ、お母さんがお金を全然持ってなくて日帝には美味しいもの全然食べさせられないし……ごめんね。…こんな、頼りない母さんで………ごめんね。」ポロポロッ


日帝 「お母さん…泣かないでよ。お母さんは悪くないよ……。お父さんと離婚したのは、お父さんが浮気したからでしょ?それに、お母さんは俺の事をここまで大事に育ててくれたし……。」


日帝 「だから……お母さんは悪くないよ。むしろ、最高のお母さんだよ!!」ニコッ


母  「に、日帝…、。」









母  「うん。そうだね……ありがとう…日帝。」ニコッ


母  「今日は奮発して日帝と一緒に帰ってきたら、最高級のお寿司…、食べようね。」


日帝 「ッッ!?うん!!」


日帝 「じゃあ、行ってくるね!!」タッタッタッ


母  「行ってらっしゃい……日帝。」

















………卒業式中………







モブ1「なぁなぁ、モブ2、お前の母さん来た?」(小声)


モブ2「嗚呼、いるだろ。あの人だよ。」(小声)


モブ1「えぇ!!ヤベェ、めっちゃ美人じゃん。」(小声)


日帝 「………(お母さん…いないな………)」キョロキョロ


日帝 「……(…ううん。…きっと来るよね。)」





きっと





きっと











ガチャ




日帝 「ッッ!……お母さん!!何できてくれなかったの!!!!」


日帝 「えっ……?」



日帝が帰ってくると、リビングの床が血だらけだった……そしてその真ん中には母の姿が見えた…。

日帝は慌てて母に近づくが、母はすでに

息を引き取っていた…。



日帝 「お、お母さん、?ねぇ、起きてよ?ねぇ?」


日帝 「じょ、冗談でしょ。?………ねぇ、起きて?」


日帝 「お、俺……ぼ、僕を一人にしないでよ!? ねぇ!……起きてよ!!!!、ねえ!!」ポロポロッ
























それから近所の人が”異臭の匂いがする”と通報。

日帝は、保護された施設へ送られたが…食事は愚か、水すらもまともに取れずに………、毎晩泣いていた。



そして、施設での1週間が経ち……。

日帝はある事を決意した…。








復讐してやる
















続く

loading

この作品はいかがでしたか?

806

コメント

3

ユーザー
ユーザー

う”〜〜(泣)日帝〜〜(泣)続き楽しみにしてます!!

ユーザー

続き待ってます

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚