テラーノベル
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あとちょっとでこの話も終わりかぁ…
書き始めたときと比べてめっちゃストーリー変わってるんですよ
そんなことはおいておいてどーぞ
🦖〜
さ、殺人病…って
大切な人の血を見ると人を殺してしまう病気…っ
治す方法は大切な人を殺す…そんなの、嫌だ
そんなことよりゆあんくん!
🦖「大丈夫?怪我」
🍗「大丈夫、ちょっと打撲とほっぺが切れてるだけっ…あれ血が…」
ゆあんくんのほっぺから血が…
俺は殴られたかのような衝動に襲われた
このままだとゆあんくんを…
🦖「ゆあんくん、ごめん」
🍗「えっ」
俺は窓の縁に乗り、落ちてしまいそうなところまで下がった。
🦖「俺はゆあんくんには生きてほしい。」
🍗「だからってじゃぱぱが死ななくても…俺が死ねば…ポロポロ」
🦖「ゆあんくん、ありがとポロポロでも、っ!!!」
また強い衝動に襲われる。
🍗「じゃぱぱ!!!やめろ…死んでほしくない…」
🦖「じゃあねポロポロ」
俺は窓から
🍗〜
🍗「じゃぱぱっ…くそっ」
また誰も守れなかった…
🍗「もしもし…」
👨⚕️「もふさんの担当の医師です。もふさんが意識を取り戻しました。」
🍗「へっ…はい、わかりました。〜」
もふくん、と俺だけになってしまった…
もふくんはどう思うだろう…
なんでっ…
終わり方胸糞悪っ
まあ終わりですね
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