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サイコパス 「うわっ!!!」
サイコパスはメンヘラにベッドに向かって押し倒された。
サイコパス 「俺がヤる側じゃないのか?」
メンヘラ 「ちがうよ。サイコパスには気持ちよくなってもらって私なしでは生きていけない体にしないと。 」
サイコパス 「ひっ!」
メンヘラ 「そんなに怖がらなくていいんだよ。ほらズボン脱いで。」
メンヘラはサイコパスのズボンに手を触れた。
サイコパス 「ま、待って!」
サイコパスはメンヘラの肩を持って後ろに引いた。
サイコパス 「や、やっぱあのサングラスを着けた人とヤった方がいいんじゃない?」
メンヘラ 「断られた。」
サイコパス 「えっ?」
メンヘラ 「だからサイコパスに頼んだの。ねぇ早くヤろう。」
メンヘラ (早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く)
シュコシュコ
サイコパス 「あっ♡」
シュコシュコ
サイコパス 「待っ…て♡」
パクッ
サイコパス 「イ…♡」
メンヘラ 「あーあ。もうイっちゃったね。」
メンヘラの口はベトベトになっていた。
サイコパスはメンヘラを突き飛ばした。
サイコパス 「い、行かなきゃいけないところがあるから。」
サイコパスはズボンを履いて出ていった。
メンヘラ 「…………。もう少しヤりたかったのに。」