TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今回は記念すべき第一話です!



なな「ッここどこ?え!?みんななんでこんなところに?」

ジェ「あーなーくん起こすの手伝ってもらってもええか?」

なな「じゃあるぅちゃんから起こすか」

ななじぇる「るぅーちゃーん起きてー」

るぅ「え?ここはどこですか?」

ななじぇる「さぁ?/わからへん」

なな「じゃあるぅちゃんはころちゃんお願いね、おれがさとちゃん起こすから、ジェルくんは莉犬くんお願い」

はーい(各自の所へ行く)




ななもりside

なな「さとちゃーん起きてー」

さと「んー?なーくんどうしたん?」

なな「どこかに閉じ込められてるの!」

さと「えっ!?なんで!?」

なな「わからない」


ジェルside

ジェ「りーぬー起きてやー」

莉「んー?ジェルくん今日ぐらい寝かしてよー」

ジェ「それが大変なことになっとんのや」

莉「へ?」

ジェ「ここにとじこめられてんのや」

莉「えぇっ!」

ジェ「とりあえずなんでもええから起きて」


るぅとside

るぅ「ころちゃーん起きてください」

こ「んーあともうちょっと」

るぅ「だめです起きてください(ペチペチ)」

こ「ほっぺ叩かないで〜」

るぅ「じゃあ起きてください」

こ「やだ〜」

るぅ「なーくんあれを」

こ「いやです!起きますおきます」

るぅ「最初から起きていてください」

こ「わかったよ!次から気をつけるからそれでここどこ?」

るぅ「それがわかんないんです」


??「みんなおきたようだな、それではデスゲームを始める」

すとぷり「!?」

この作品はいかがでしたか?

3

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚