テラーノベル
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書き始めなう(2026/01/05 19:39:57)
注意
・キャラ崩壊ありかも
・地雷さん回れ右
・R18あり
・本人様と全く関係ありません
・通報やめてください
・下手です!まじで!
・エセ関西弁
・mrk×shp 寸止め
※付き合ってない設定
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mrk視点
今日はなんやかんやあって旧d!とご飯を食べることになった。ショッピが中々来ないらしく、俺。最高コーラこともりこーがジャンケンに負け様子を見に来ることになった。
mrk「は“ぁ〜〜〜…ショッピのやつ遅刻にしては遅すぎやろ…💢」
寝てんのか…?電話にも出えへんかったし…事故とかあってたらどうしよう…とか考えとったら家着いたな。
ピーンポーン
mrk「……反応ないな…なんでや?」
まさか病気とか事故で倒れて…
ガチャッ、mrk「ドアが開いたまま…」
mrk「邪魔すんでショッピ」ダッ
リビング、キッチン、洗面所、 風呂場、トイレと探し、最後はショッピの部屋へ。
mrk「ショッピくん?」
shp「ッ!!?ろ、もりこーさん、…?」
mrk「あぁー良かったぁ〜…倒れてなくて…」
shp「な、なんで…??」
mrk「はァ??皆で飯食う日や!! 」
shp「!!待ってもうそんな時間すか、!?」
mrk「せや!!はよ行くで!!」
shp「ま、待ってこれ外させ…」
mrk「…?なんで首輪なんてしとんの?」
shp「えと…猫の気持ちになってみたくて。」
mrk「なんやそれwはよ行くで」
その後急いでショッピも合流し、ご飯を食べた。その様子を少し覗いてみよーう。
ci「最近もりたかどお??」
mrk「順調やで〜?最近は〜〜〜。」
ut「太朗も来てくれてよかったわ!」
hyo「はい!たまたま予定空いてて!」
sha「あこれ美味しそうやない?」
tn「ええやん頼もうや」
em「ここのお店これも美味しいよ!」
zm「遅れてきやがってショッピ〜〜」首〆
shp「いたたたた!!!ギブ!ギブ!」
sha「ええぞええぞ軽くシバくぞw」ベシベシ
mrk「うっさいなぁ…」チラ
ショッピがしばかれてる所を見てふと感じる。
mrk(…あいつ別にそんな嫌がってなくないか…?むしろ喜んで見え…)
shp「ちょ、っ!?やめてくださいよシャオさ、ここ店…!」ビクッ、ビク…
zm「遅れた罰としてどんどん飲ますからな!」
ー数時間後ー
shp「ペショ……///」𓂃 𓈒𓏸
ci「もーーー飲めん…死ぬ…///」
hyo「おぇ…ちょ、ちょっと気持ち悪…」
tn「おー潰れとんな」
em「ニコニコ…///」𓂃𓈒𓂂
zm「喋らんだけでエミさんもなかなかやな」
mrk「俺ショッピ迎えいったから送りもやろか?」
tn「おぉ頼むわ。俺はちーのと太郎送るわ」
zm「じゃあエミさんお持ち帰りするな」
ut「お持ち帰り…?」
sha「言い方やめろww//」𓂃𓈒𓂂
それぞれ各潰れた人を送り家に帰るのであった。はずだった。
mrk「ショッピー?着いたで。家の鍵くれ」
shp「はぃ…/」チャリン
mrk「ショッピの部屋まで歩ける?」
shp「行け、ます…/」フラッ…
お酒で火照った細い体がふらふらと歩き膝をつく。若干苦しそうな吐息が漏れ、俺の中の何かが刺激される。
mrk「ダメそうやんw運ぶで。」ヒョイ
shp「すみません…ありがとうございます…//」
shp視点
もりこーさんに首輪付けてるとこ見られたけどもう忘れてくれてるやろか…?てかゾムさんとシャオさんにしばかれた時に気持ちよかったのもバレてませんように…
mrk「あ、すまんドア開けてもらってええ?」
shp「はい…/」ガチャ…
mrk「ん。ありがとう笑」
てかもりこーさん鍛えてるだけあってがっしりしてるよな…その腕で首締められたら…
mrk「じゃあゆっくり休めやショッピ。」
shp「っ、あ…」
mrk「?どしたん。」
shp「…俺が首輪付けてんの見て、どう、思いました…か、?//」
なんてこと聞いてるんや俺。絶対引かれてるのにわざわざ確認して…ほんの少しだけ期待持ってるとか…
shp「いや、やっぱなんでも、…」
mrk「可愛ええなって笑」
shp「っ…へ…?」
mrk「少し顔赤なってたし。そういやゾムシャオにしばかれてた時も嬉しそうやったなぁ」
shp「ぜ、全部バレて…」
mrk「せやで?バレてないとでも?笑」
mrk「ま。これを自分から言い出すってことは、期待してんねやろ?笑」
shp「…///」
mrk「笑笑お風呂入ってき。その後入るわ」
ーお風呂にてー
shp「…」
お風呂?お風呂??お風呂に入ってき??なんですかそれもうこの後やること確定じゃないですか!!え何されるんや…??出来ればちょっと痛い方がいいななんて思っちゃったりして…
shp「…///アカン。のぼせる…」
ー15分後ー
rbr「あ〜眠…」(欠伸)
rbr「すまんなショッピくん先寝るわ…zzZ」
shp「あ、はい……」
…なんやこの人は!!あんだけ期待させといて眠いから寝るわ??お風呂で体の汚れと一緒に頭の中も洗い流してきたんか!!
shp「…はぁ、寝たみたいやし、」スタスタ
shp「続きでもしよかな…」チャラ…
shp「ビクッ、ん、…/もう少し強く締めた方が…ええな…/」カチャカチャ…
あ〜〜首輪した時のこの首のゾワゾワ感…♡ハマったらもうやめらんないわ…♡
shp「ん、っ…//ふぅ…/」チュコ、チュコッ…
shp「ぁッ…/逝きそ、//」ピクッ、
mrk「何や一人で楽しそうやなぁ笑」
shp「ぅぇ、っ、!?もりこーさ、起きて…」
mrk「最初から寝とらんかったで笑」
shp「なんで…?/」
mrk「可愛ええショッピくんが見たかった?からやな笑ほらこっちおいでや。」
その甘い言葉に誘われて大人しくベットの上へ戻る。もりこーさんが見つめる目は少し鋭く、獣のようだった。
mrk「こんな絞めたら息苦しいやろ?外しや。」
shp「…」カチャカチャ…
mrk「ん。ええ子。」ナデ…
shp「ん。…𓂃𓈒𓂂」
優しい手つきで頭を撫でてくれる。抱く時はとても優しいんだろうな。でも…
shp「(正直物足りへんなぁ…)」
ガッ
shp「、!?ぁ、ッ、」
mrk「ショッピくん。痛いのが好きなんやろ?首輪もしちゃうくらいには笑」ググ…
shp「あ、ッぅ…/かひゅ、っ…//」ビクッ
mrk「パッ。大丈夫か?笑」
shp「ぁく、っ…//ケホッ、ゲホッ…」
…やっばい正直超気持ちよかった…♡///もっとやって欲しい、♡叩いて欲しい…酷くして欲しい…♡虐められたい…♡♡正直下げてあげてくると思わなかった…♡
mrk「…w気づいとる?ショッピくん。目の中がハートになってんで?笑」
shp「、え…、?」♡
mrk「ちゃーんと虐めたるからな」チュッ。
mrk視点
ー1時間後ー
shp「は、あ“ぁ“〜〜〜〜ッ、!?///♡」ピクッ、
shp「はっ、♡い、く……///♡♡」チカチカッ
mrk「もういきそう?」ピタッ…
shp「んん“~~~~ッ…//むりぃ、…///」ビクッ、
mrk「もう無理か〜笑」ズル…(抜)
shp「ッぁ…///」ピク
mrk「じゃあ…」ゴチュンッッ(奥まで)
shp「お“、ッ、!?♡♡///」ゾクゾクッッ…
mrk「もー少し我慢しよか♡」チュッ
shp「ん、ッ…//」ピクッ
mrk「〜♡よぉ我慢したな。ええ子や。いってええぞ笑」ドチュ、ッドチュッ、ドチュッ
shp「んッッ“//♡あ“ッ、♡あ“~~~~ッ♡♡」ビュルルルッ、ビュルッ、ビクビクッ
mrk「、ッ…//」ビュルルッ
shp「は、♡…zzZ」ガク
mrk「ふぅ…よく頑張ったなショッピ笑」ナデ
shpのM化は進行したのであった
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活動停止中ですがかけそうだったので書いた所存…!リクエスト溜まってますが本当にごめんなさいリアルが忙しいだけなんです……(
頑張ってリク書きたいと思います!!
えつらんてんきゅ!
おばけ🎧𓈒 𓂂𓏸@活動停止。
#mgyb
コメント
4件
oh…ド好みデェス🙃 Mなッピくんもええですなぁ…(⌒▽⌒)
ありがとうございます。 本当にありがとうございます。 好きです、なんなら愛してます ほんッッッッッとに感謝、