TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

依紗「とりま野菜と肉買っとけば大丈夫か…」


ご飯を食べ終わって近くのスーパーに行く。

最近お米高いよ〜(泣)


依紗「…よし、これでいいか。」


mob「お、あんなとこにカモ発見♪」


依紗「会計行くかぁ、」


mob「ちょっとそこの姉ちゃん、」


依紗「何作ろうかな〜」


mob「ちょっとちょっと、そこの君だよ」


依紗「…え、私?」


mob「そうそう!

おれさぁ今金に困ってて

少しくんない?ニヤッ」


依紗「え、無理無理、無理です。」


mob「はぁ?ちょっとくらいよこせよ(圧)」


依紗「…」


めんどくさい…

気絶させていいかな…?

てかめっちゃ舐められてんだけど…


?「ちょっとそこのお前!

何しとるんや!」


?「カツアゲは良くないと思いますよ」


mob「チッ…誰だよお前ら」


?「俺達は、ネスト序列100位、アグリーダックだ」


mob「は!?ね、ねね、ネストぉ!?

す、すみませんでしたあぁぁぁ(逃)」


?「まったく…」


?「大丈夫か?」


依紗「えっと…はい、

ありがとうございます」


アグリーダック…天命大地のところか…


?「!!、貴方は……

灯依紗さん!?」


依紗「え、あ、はい…一応、」


?「なんやテンメー、この子と知り合いなんか?」


?「知り合いではない…かな、」


?「縦人、知らないのか?

この人は序列4位、オーロラフェニックスの名探偵だ」


?「オーロラフェニックスって…え、

あのネスト唯一の1人だけのハウスで、

名探偵が女の子の!?」


?「やけに解説がしっかりしているな…」


?「俺、アグリーダックの」

大地「天命大地って言います!」


翠「塔翠です」


縦人「霧縦人やで!」


依紗「えっと、オーロラフェニックスの灯依紗です…?」


塔翠…聞いたことはある。

っていうか…え、38歳なんだよね?

男…なんだよね?

え、マ???


依紗「た、助けてくださりありがとうございます…」


大地「どういたしまして」


翠「まぁ灯さんならあれくらい処理できたでしょうけど…」


依紗「ハハ、物騒な手使いたくなかったので…」


縦人「うわっ闇、闇が見えとる!!!」


依紗「そんなそんな、

ただの正当防衛ですから(ニコッ」


縦人「可愛いッッッッッ」


翠「縦人…(呆れ)」


大地「縦人がすみません…」


依紗「あはは、楽しそうでいいと思いますよ、!」


ってな感じでアグリーダックと仲良くなった✌

TOKYOCITYに転生した少女は元S級隊員

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

43

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚