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2 - 可愛ええ子に会いました。 #2

♥

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2025年03月18日

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s 「あがりました…//」


k 「お、 やっと来t」……


「….え??」





振り向くとそこには、俺のパーカーを着てぶかぶかすぎて肩が出ている、そして萌え袖でワンピースみたいになっているショタが居た。


何此奴、可愛すぎんか。エッロ。


あ、これ俺あれか?新しい扉開いた系か??.性癖捻じ曲げられたわ。やべぇ好き。



k 「….かわえぇ、」


s 「可愛くないっス…、//」


k 「あれ、声に出てたか、すまんな….」


s 「…はい、//」





k 「あ、そうや..!まだ名前言うてへんかったな、!!」


「俺はコネシマ、なんとでも呼んでくれッ!」ニコッ



s 「お、俺はショッピっす….よろしくお願いします、//」



k 「ええ名前やなぁお前」


s 「、あざっす…//」




s 「あッッ、ていうか、?!ぶかぶか過ぎるんすよ服…!!//」




s 「それに下着大きすぎて着れなかったし…、//」





k 「え?!てことは今下着着てないんか?!?!」



すげえ興奮する…あの可愛いチンコがまた見えそうになってるってことか….?!



てか、ッッ!この聞き方俺変態みたいやん!!しくじった….!!




s 「~~~ッッッ/// そうですよ!!///」


s 「そんな前のめりに聞いてこないで下さいッ//!」


k 「ご、ごめん…//」



待って、めっちゃ顔赤いやん。

うわ、すげぇ良い…。エッロ(2回目)



k 「でもなぁ…他に良いもんが無いんよなぁ..」


s 「…//ッ」


k 「どうした?」


s 「な、なんでもないですッ、//」


k 「ほんまかぁ?」



俺が下から顔を覗き込むと「う、うるさいですッッッッ..//!」と顔を真っ赤にして言う。 可愛い


今、ショッピくんは下を向いている。



顔を見られたくないから下を向いてるのかなと思っていた。だが違ったようだ。


見えなかったはずのチンコが、先端だけ出ているのだ。




k 「…ほ~ん?♡」 ニヤッ


s 「な、なんすか….//」


k 「ショッピくんさ~、まさかとは思うけど」







「勃ってへんわな?♡♡」






s 「?!…..//」


「勃ってるわけッッッ、!!//」


「んむ ッッ”、?!//」



グチュ、..ペロ..、


s 「ぁ…..ッ、ふ、ん…♡」


「ん”…ぐぅ..、//」





ぷはっ♡






s 「何するんすか!!///““」


k 「ん?♡ ショッピくんの〝 これ 〟 、もう限界そうやったからな?♡♡俺が人肌脱いでやろうと思って♡♡♡」


「どうせ学校にもろくに行ってへんやろ、♡」




「俺が性教育キョウイクしたるわ♡」



















〜途中から〜







グチョ、グチョ..♡



s 「あ、んぐぅ…//♡」


k 「こんなんやったらもたへんぞ~??♡まだ指だけやろぉ♡♡」


s 「こ、こえしあさッッッッ、// ♡ なんかでちゃッッッッ、♡」


k 「ええよ、出せ、♡♡」(耳元低


s 「ィ ぐゥッッ?!// ♡、」 ビュルルッ、ビュルッ♡


k 「おー♡、ようイけたなぁ♡♡偉い子や♡」(頭撫


s 「ん、..♡」


k 「ほな次はぁ….♡」






































「俺の舐めてぇや♡」







┈┈┈┈┈┈

┈┈┈┈


NEXT15♡

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