s 「あがりました…//」
k 「お、 やっと来t」……
「….え??」
振り向くとそこには、俺のパーカーを着てぶかぶかすぎて肩が出ている、そして萌え袖でワンピースみたいになっているショタが居た。
何此奴、可愛すぎんか。エッロ。
あ、これ俺あれか?新しい扉開いた系か??.性癖捻じ曲げられたわ。やべぇ好き。
k 「….かわえぇ、」
s 「可愛くないっス…、//」
k 「あれ、声に出てたか、すまんな….」
s 「…はい、//」
k 「あ、そうや..!まだ名前言うてへんかったな、!!」
「俺はコネシマ、なんとでも呼んでくれッ!」ニコッ
s 「お、俺はショッピっす….よろしくお願いします、//」
k 「ええ名前やなぁお前」
s 「、あざっす…//」
s 「あッッ、ていうか、?!ぶかぶか過ぎるんすよ服…!!//」
s 「それに下着大きすぎて着れなかったし…、//」
k 「え?!てことは今下着着てないんか?!?!」
すげえ興奮する…あの可愛いチンコがまた見えそうになってるってことか….?!
てか、ッッ!この聞き方俺変態みたいやん!!しくじった….!!
s 「~~~ッッッ/// そうですよ!!///」
s 「そんな前のめりに聞いてこないで下さいッ//!」
k 「ご、ごめん…//」
待って、めっちゃ顔赤いやん。
うわ、すげぇ良い…。エッロ(2回目)
k 「でもなぁ…他に良いもんが無いんよなぁ..」
s 「…//ッ」
k 「どうした?」
s 「な、なんでもないですッ、//」
k 「ほんまかぁ?」
俺が下から顔を覗き込むと「う、うるさいですッッッッ..//!」と顔を真っ赤にして言う。 可愛い
今、ショッピくんは下を向いている。
顔を見られたくないから下を向いてるのかなと思っていた。だが違ったようだ。
見えなかったはずのチンコが、先端だけ出ているのだ。
k 「…ほ~ん?♡」 ニヤッ
s 「な、なんすか….//」
k 「ショッピくんさ~、まさかとは思うけど」
「勃ってへんわな?♡♡」
s 「?!…..//」
「勃ってるわけッッッ、!!//」
「んむ ッッ”、?!//」
グチュ、..ペロ..、
s 「ぁ…..ッ、ふ、ん…♡」
「ん”…ぐぅ..、//」
ぷはっ♡
s 「何するんすか!!///““」
k 「ん?♡ ショッピくんの〝 これ 〟 、もう限界そうやったからな?♡♡俺が人肌脱いでやろうと思って♡♡♡」
「どうせ学校にもろくに行ってへんやろ、♡」
「俺が性教育したるわ♡」
〜途中から〜
グチョ、グチョ..♡
s 「あ、んぐぅ…//♡」
k 「こんなんやったらもたへんぞ~??♡まだ指だけやろぉ♡♡」
s 「こ、こえしあさッッッッ、// ♡ なんかでちゃッッッッ、♡」
k 「ええよ、出せ、♡♡」(耳元低
s 「ィ ぐゥッッ?!// ♡、」 ビュルルッ、ビュルッ♡
k 「おー♡、ようイけたなぁ♡♡偉い子や♡」(頭撫
s 「ん、..♡」
k 「ほな次はぁ….♡」
「俺の舐めてぇや♡」
┈┈┈┈┈┈
┈┈┈┈
NEXT15♡
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!