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「 仲良くするため… 」

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「 仲良くするため… 」

3 - 第3話 「 俺達の日常をお送りします(1)」

♥

199

2024年01月27日

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「 俺達の日常をお送りします(1) 」

※注意事項

とぷふぉ家族設定

こっからはkyくん愛されです

もしかしなくてもRあり

それではどうぞ!

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

俺はキヨ。

あの後から少し月日が経ち、

俺は中学1年生になった。

お兄ちゃん達は中学3年生へと進級した。

k「おはよ〜…あ゛〜ねむっ…」

母「おはよう。朝ごはん出来てるわよ」

r「おはよっ!キヨくん!朝ごはん食べよー!」

u「今日はキヨの好きなメニューにだってさ」

k「まじ!?」

g「早く来ないと食べちゃうよー?(笑)」

k「今行くー!!」

k「いただきまーす!」

rug「いただきまーす」

k「ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”」

k「ん゛ー、ゴクッ おいしい!!」

母「えへへ、良かった」

r「キヨくーん、口元に付いてるよー(笑)

取ったあげるー!」

k「ん゛ー、へへっ、ありがとっ!」

r「えへへっ、どういたしましてー!」

u「おい、俺達の前でイチャつくな〜?(笑)」

g「ほんと辞めてよね(笑)」

k「イチャついてないしー」

母「貴方達、もう学校行った方がいいんじゃない?」

k「あ゛ー!!!もうこんな時間!!

早く行かないと!」

r「ふふっ、じあゃ行こっか(笑)」

k「行ってきまーす!母さん!」

rug「行ってきまーす」

母「いってらっしゃーい(笑)」

ガチャン

k「お兄ちゃん…俺もうそんな歳じゃないし

手繋ぐの辞めてよー…恥ずかしいし…」

r「そう?キヨくん背

とかちっちゃくて可愛いからさー(笑)」

k「はー!?( ・᷅-・᷄ )ふざけんな!!もうお兄ちゃんなんて知らない!!もう先行っちゃうもんねー!」

r「え゛ー!?ごめんってキヨくーん(泣)

まってよぉー(泣)」

k「しっーらね!べー」

u「ははっwざまぁみろw」

g「俺らにキヨを譲らないからだよw」

r「えぇ〜(泣)」

おわり

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

次回は学校編です

ばいばい

この作品はいかがでしたか?

199

コメント

4

ユーザー

( ゚∀゚)・∵. グハッ!!…かわいい…かわいい…えへへへ、かわいいわぁ…

ユーザー

‪🫶🏻‎200も...!!ありがとうこざいます(ˆ. ̫ . ꜀ˆ)

ユーザー

もぐもぐの絵文字が可愛くてすこいい作品ですね!

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