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可愛い先輩の開発日記

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可愛い先輩の開発日記

4 - 第4話

♥

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2023年08月31日

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1話から見ることを進めますん


BL  乳首攻め 玩具注意


遅れてごめんなさい…(泣)







──────────





早見  「ん…」


パチッ (起)


柊  「…先輩。今日から開発ですよ?

起きるのが遅いです。」


早見  「ん…あ~…そうだっけ

ごめん」


柊  「いいっすよ

始めますか?」


早見  「…いやいや普通にしてたけどよく考えたら可笑しくね!!??」


柊  「はい?」


早見  「なんで俺が後輩に体開発されなきゃ…」


柊  「いいじゃないですか~

先輩もいいって言いましたし!」


早見  「いやそれは…、寝る前のノリ的な(?)」


柊  「よくわかんないっす」


柊  「つか今の先輩めちゃめちゃえろいんで早くやらせてもらっていいですか?

いらいらする(柊の息子が)」


(早見の格好はだるだるのTシャツ着ててtくびが見えそうな状態)


早見  「はぁ…?(怒)」


柊  「あ、じゃあ早見先輩の tくび可愛んで tくび開発しましょ!」


早見  「…はぁ??!!

ちくびとか…男が感じるとこじゃねぇだろ!」


柊  「だから開発するんすよ~

早く脱いでください?」


早見  「…」


早見  (別に開発されたところで俺に悪いことないか…)


早見  「しゃーないなぁ…」  ヌギヌギ


柊  「先輩さっすがーノリ良し!!」




──────────



早見  「ん、脱いだけど」


柊  「うぉ゛…破壊力すごぉ…かわいい…」


早見  「うっせーな…、照れんだろ

すんなら早くしろ」


柊  (照れるんだ…)


柊  (手にローションをつける)

「じゃあ触りますね?」


早見  「ん…」


(優しく胸周り触る)


早見  「こしょば…」


柊  「まじですか?」


早見  「なんか変な感じ…」


早見  「じゃあここは?」


(先に優しく触れる)


早見  ビクッ「ぅ、え?」


柊  「おお~ここは良さそうですね」


クリクリ


早見  「っ…、」


柊  「おぁ~なんか元から開発しなくてもちょっといじればよさそうですね?」


ギュムッ (つねる)


早見  「ひっ、ぁ゛!?」


早見  (やばい気持ちいい…こいつ上手いのか、?)


(ズボンをぬがし)


柊  「お~先輩の我慢汁すご~」


早見  「いうなぁ、っ!」


柊  「はいはい、さーせん(笑)

こっちも一緒に触りたいんですけど…」


柊  「まあこのままでいいか」


早見  「なっ、なんで、

さわって、ぇ?」


柊  「これで触ったら開発も意味ないですもん」 ニマニマ


早見  (っこいつ…、)


柊  「やっぱ手だけじゃ簡単にはいけませんね

これとか、使いますか」


(電マをもつ)


早見  「えっ、それ使えんの、」


柊  「使えるんですよ~

これを先輩のいんらんな乳首に押し付けてあげれば…」


ヴヴヴヴ…


早見  「あっ゛、⸝⸝ぅう…」


柊 「ん、いきそうですかー?」


ドサッ  (押し倒し)


早見  「んッ…!?」


ペロッジュルルルッ… (口)


早見  「っあぁ゛っう⸝⸝やだりょうほうやだ」


ヴヴヴヴ… (強)


早見  「あっあ゛ぅっ…」


びゅるるるるるっ…


柊  「お、…あは(笑)

やっぱ先輩はいんらんですね~普通いけませんよこんなんで」


早見  「はぅ、っ゛…」



柊  「よくがんばりましたねもっかいやりますよ

大丈夫ですか~」


早見  「、大丈夫、」




──────────


次回 : いいね500

(無理かぁ…?

結構難しい!!)

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