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塩レモンです。💛💙
※付き合ってる。
塩﨑太智side💙
📞…
💙「じんちゃんごめん!」
💛「おまえどこ?」
💙「今な走って向かっててん!」
💙「ほんと5分で着くからごめんな!!」
💛「いやまあ別にいいけどさ」
💛「気をつけてこいよ。」
💙「なにじんちゃん笑」
💙「心配してくれてんの笑」
💛「当たり前だろ。」
💛「お前に万が一何かあったら嫌だし」
💛「何より大事だから。」
ほんまにこんな素敵な人が俺の恋人なんてもったいないねんよなぁ~、
💙「なんや急に~笑笑」
💛「いや別に。」
💙「ツンデレやな~笑」
💛「いいから早く来い」
プツッ
あ切れた。ほんまツンデレやな笑笑
まあそんな不器用なとこもいいんやけど。
カフェ
💙「ごめんほんま!」
💛「お前もうちょっと俺の気持ちも考えろよ、、」
💙「まあまあ、汗」
💙「ごめんな、一旦中入ろう?」
💛「はあ、、」
💙「ん~。。」
💙「俺は~、、」
💛「これだろ?」
仁人がメニュー表を指さした。
指の先にはジンジャーエール。
💙「ええ、カフェなのにジンジャーエール、??」
💛「あれ違った?」
💙「ん~、、」
実を言うとジンジャーエールめっちゃ飲みたかった。。なんて言うとじんちゃんに1つ上いかれた気分になんねんよな~。。
💛「お前飲みたかっだろやっぱり笑笑」
💙「いやいやいや!!」
💙「カフェなんやからコーヒーとかでええって!」
💛「お前わかりやす笑笑」
💙「なんで分かんねん。。」
💛「そりゃ長く一緒にいますからね。」
💛「それに好きな人のことはよく見るもんでしょ。」
💛「俺どうしようかな~。」
うわ。またそういうこと言って。自覚ないのも腹立つわ~、、
ずるいねんな~、
やっぱり俺仁人のこと大好きや。
小説って難しいですねやっぱり> < ՞
まだ初心者なんで読みづらくても許してください。。
あとこのお話終わったらどのペアやろうか迷ってるんでリクください🤲🏻´-
基本的塩さん右固定なんですけど、塩さんが左になることさえなければ 3080 とか さのじん とか やわしゅん とかいけるのでとにかく塩さん左は地雷です。ごめんなさい🙇🏻♀️
コメント
2件
フォローとコメント失礼しますっ!!! 全部読ませていただきました!! なんかすごい切ない…😭 てか仁ちゃん太ちゃんが飲みたいものわかるの流石すぎる笑 このお話めっちゃ好きです🫶🫶 次回も楽しみにしてますっ!!!!😆