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九話私は今作業をサボって釣りをしている

『鱸とかつれたらいいのにー』

??「その木の釣竿で鱸は厳しいね笑」

『やっぱそうやんなー無理かー』

??「ニジマスくらいならつれるんじゃない?笑」

『確かに天才じゃん笑』

ん?今私誰とはなしてんの?

??「僕とはなしてるよ!!」

『あちゃー声に出てたかー』

『これタイミングのがしたからいま聞くけど誰ですか?』

??「本当に今さらすぎるね笑」

??「僕は羽京だよ!よろしくね」

羽京「君の名前は??」

『私は瑠々だよー』

羽京「瑠々ちゃん!」

『瑠々でいいよー!』

羽京「じゃ、瑠々!瑠々は千空って人知ってる???探してるんだけど…」


知ってるよっていったらなんかやばそうだな


『そんな人知らないなー』

『残念だけど力になれなさそうー』

羽京「そっか、それだけ!またね!」

『おっけー!またねー』


セーフ

おなんかかかった!大物だ!!!

『ただいまー』

『今日は大物だよー!鱸釣れた!』

千空「お前どこいってたんだよ??」

  「サボりやがって」

『えぇー、もういいじゃーん』

『今日の食料ゲットしたことだしー』

千空「その鱸がなかったら殴ってたわ」

『千空の冗談って冗談にきこえないんだよね』

千空「後俺御前試合出るわ」

『えー笑冗談だよねぇこれもー』

千空「ほんとだ」

『無理だろヒョロガリ代表が試合は』

千空「瑠々俺のことばかにし過ぎだろ」

『ま、ファイトー笑笑』


勝者 千空!!!

『は?そんなことある?』

『この村ヒョロガリだらけってこと?』

千空「瑠々はマグマ視界に入れたことないのか笑笑」

『じゃあ筋肉も見た目だけってこと??』

千空「笑笑」


結論 ヒョロガリ村に改名


石化できなかった少女

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