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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー練習終わりのロッカールームーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
潔:な、なぁ、カイザー。
カ:なんだ?世一。
潔:あの、えっと、お願いがあるんだけど、、、、みんながいなくなってからお願いしても良い?
カ:あー…わかった。待っといてやる。
潔:ありがと、カイザー!(ぱぁぁぁぁぁぁぁ
カ:ドキッ (?ドキってなんだ?この感情はなんだ?)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー皆の着替え終了ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ノ:潔世一、カイザー、お前らで最後だ。ライト消しと鍵閉めお願いな
潔:はい!
カ:あーい
カ:で、お願いってなんだ?
潔:えっとー、その、、俺の口と鼻を、2分間カイザーの手で覆っててくれないかなー、、、って、、、
カ:なんでだ?鼻も口も塞げば息ができないはずだが。
潔:その、、、俺Mで、、、息ができないのが、、、えと、、、きもちいいから、、
カ:はぁーー。今でも良いか?
潔:う、うん
カ:こっちにこい。お前はここに座れ。
潔:はい…(ううっ、カイザーに命令されるだけでヤバい、、、)
カ:前を見ろ。鏡があるだろう?その鏡で自分の顔を覗きながら口を塞がれるんだな。
潔:(うっ、、自分から言ったとはいえ、恥ずかしい、、//)
すとん。俺が座った後、背中にくっつくほどすぐ後ろにある椅子にカイザーも座る。
カ:じゃあ、やるぞ?
潔:うん、、お願いします、、/
グッ
潔:(まだ全然大丈夫だな、)
10秒経過
潔:(ちょっと、、くるしい、、)
カ:(本当に大丈夫なのか?結構苦しそうだが、、、)
更に10秒経過
潔:んっ♡んぅぅ〜〜〜♡(くるしっ♡キュンキュンするぅっ♡
カ:っ…(なんか、身体中がクソむずむずする、、なんだ?)
更に30秒経過
潔:んんっ♡んんんん〜♡(かいざぁの顔見ながら息しないのきもちいっ♡やばい♡)
カ:このクソマゾ…(俺が断っていたらクソ下々にもこんな無防備で蕩けた顔を晒していたのか………………
ん?なんで俺はこいつの顔がクソ下々に晒されるのを嫌がってるんだ?)
潔:んんっっ♡ぺろぺろ(かいざぁにクソマゾって言われた♡きもちい♡)
カ:おい、舐めるな、、ふっ、、//
更に30秒経過
潔:んん〜♡んんんうぅぅっ♡(やば♡きもちい♡けど♡意識♡トびそう♡)
(カイザーの脚に腰すりすり
カ:ふっ//(ヤバい、クソ限界、、、)
グッ(手に力入
潔:んんんんっっっっっ♡んんんぅぅぅ♡ゔうっ♡みひゃぁ♡(やば♡かいざぁの手ごつごつしておおきくてきもちい♡)
ガシッ(カイザーの手掴
カ:クソドMが…♡誘ってんのか…♡(はぁー♡その意識飛びそうなトロ顔クソ唆る♡)
更に10秒経過
潔:んゔぅぅぅ♡んんんんんんんぅぅ〜♡(あ♡もうやば♡イく♡イく♡トんじゃう♡)
カ:はぁー、クソ限界、、 良い加減にしろよクソマゾ、、
潔:ゔゔ〜〜♡♡♡////
ビクビクビクッ♡
カ:ハッ、メスイキしやがって……♡いつか責任取れよ、クソ世一♡
コテ……(潔の意識飛
カ:はぁー、、 クソ可愛♡ ヂューーー(キスマ潔の鎖骨に付
おつかれさまでした!今回も短くてごめんなさい!
読んでくれてありがとうございました!ではまた👋