テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🍈🍫同棲
※®️彡(リスナーさん)
前半、若干ほのぼの
後半、センシ
長い(4,000文字超え)
わんく
🍈彡「🍫さんお風呂どーぞ」
お風呂を上がったメロンは、
座椅子に座り、スプラをしているちょこぺろに声をかける
🍫彡「あー右シャプマ!」
🍈彡(配信中、か…)
配信に夢中でメロンの声が届いていないようだ
最近、ちょこぺろは配信時間が長い
仕事だとは俺も分かっている
でも、リスナーと話してるところを見ると、どうしても嫉妬してしまう
メロンはちょこぺろの耳元まで近づいた
🍈彡「お風呂上がったら、俺の部屋に来てね?」
🍫彡「んぇっ…!?///」
思わず、ちょこぺろは声を漏らす
配信に夢中でメロンの存在に気付かなかったちょこぺろにとって
急に隣にメロンが居ること、夜を誘われたことに対して驚き、その恥ずかしさによって反射的に声をあげてしまう
ちょこぺろが喘いた瞬間、コメント欄が加速する
®️彡「ぺろりん…?」
®️彡「喘いでる?」
🍫彡「あー…、ちょこちゃんが鳴いててどうしたのかなって、笑」
日頃の配信で鍛えた適応能力を発揮し、即座に誤魔化す
ちょこぺろの配信用マイクは雑音や生活音を拾わないために、ちょこぺろの声にしか反応しないようにしてある
が、それがあだとなり勝手にゲーム中1人で喘いでると勘違いされた
®️彡「まって助かる」
®️彡「録音する👍」
®️彡「切り抜き任せた」
先程までちょこぺろのエイムの良さ、かわいさで埋まっていたコメント欄が徐々に荒れ始める
🍫彡(これ絶対反応しない方がいいやつだ…)
なるべく綺麗な配信を保ちたいちょこぺろはあえて、そのコメント欄に触れないようにする
なのに、
🍈彡「…♡」
メロンはそんなことを気にもせず、ちょこぺろの服の隙間から手をいれた
🍫彡「~~っう”!?」
ちょこぺろは無理やりにも声を抑える
でも、そんなものはメロンには通用はしない
ちょこぺろはかっこいいうえに、かわいいという非の打ち所がない人物
そのはずなのに、
どうしてもメロンにはそんな看板を壊され、ちょこぺろの調子を狂わせる
ちょこぺろにとっては🍈が唯一な存在だ
🍈彡「ほら、ぺろさん」
「左にシャーカーいるよ、倒さないと」
🍫彡「わか、ってる…!(小声)」
その前に手を抜いてと言いたい所だが戦犯として炎上をするのも嫌なのでそのままスプラを続ける
ちょこぺろがシャーカーを倒そうとした瞬間、
メロンはなぞるように優しくちょこぺろのお腹を撫でた
🍫彡「んふ”ぅっっっ……♡♡!?」
🍈彡「やっぱりぺろさんはお腹好きだね~♡♡♡」
もともと、ちょこぺろ性感帯はお腹だ
それがメロンにバレ、行為中に刺激されるようになり今では考えるだけで快楽に溺れてしまう程であった
シャーカーを狙っていたちょこぺろのエイムが乱れる
弾のバラつきが少ないシャーカーとの対面にとって、この失態はとても大きい
完全に気が抜けていた
だが、シャーカーに倒されそうになった瞬間、ちょこぺろは後ろに下がり、
プライムがシャーカーより射程が長いのとちょこぺろの神エイムによって不利をカバーをし、シャーカーとの対面に勝利をする
🍈彡「ぺろさん上手~♡」
®️彡「えっさっきも喘いでなかった…?」
®️彡「それな、その時エイム乱れてたし」
®️彡「あれで勝てるの強すぎる…」
その後も試合が終了するまでちょこぺろはメロンの行為に耐えながらスプラをプレイした
🍫彡「〇さん、△さんスーパーチャットとメンバーシップ、ありがとうございます!」
「すみません、まだ早いですが今日は配信終わります」
®️彡「お疲れ様でした~」
®️彡「神回すぎた」
~配信終了~
🍫彡「…」
🍈彡(さすがにやりすぎたか…)
「ごめ、ぺろさ…」
🍫彡「…あんな事したんだから、ちゃんと責任取ってね?///」
🍈彡「!」
ちょこぺろは配信を汚された行為についてはいたたまれないが
正直、お腹に触れられ快感を感じたこと
配信中に声を出してしまったことに非日常感を感じ少し興奮してしまった自分が居る
🍈彡「もちろん、♡♡」
「じゃあお風呂上がったら…」
🍫彡「わかった…///」
🍫彡(めろんとするなら、とかした方が良いよね…?)
くちゅくちゅっ…♡♡
🍫彡「ん”、ふぅっっ…♡♡」
くちゅっぐちゅっっっ…♡♡♡
🍫彡「ひ”ゃっ、…ん”…♡♡♡」
抑えているつもりなのに、先ほどいじられたのが原因にちょこぺろ自身も自制が働かない
🍫彡「はぁーっ、…♡♡♡」
「…そろそろあがろ///」
ちょこぺろはパジャマに着替え、髪を乾かし、メロンの部屋へ向かった
メロンの部屋
🍫彡「めろん、入るね…?」
🍈彡「どーぞ」
🍫彡「…」
ちょこぺろは自分からも誘ったとはいえ、いざその瞬間になると恥ずかしくなってしまった
🍈彡「…」
「ぺろさん顔真っ赤、大丈夫…?」
そう言ってメロンはちょこぺろの頬に触れる
🍫彡「~~っ///」
🍈彡「のぼせちゃった?」
メロンは疑問形で話しているがその表情からまったく心配味を感じない
🍫彡「…分かってるでしょ///」
🍈彡「俺と早くしたかったんだもんね?♡♡」
🍫彡「…そ、うだけどっ///」
「でも、なんか恥ずかしくなってきちゃってっ…///」
🍈彡「それなら~」
メロンはクローゼットの中にあった段ボールから何かを探し始めた
嫌な予感しかしない
しゅるっ…
🍫彡「!?」
ちょこぺろの視界が一瞬で真っ暗になる
🍫彡「めろっなに、これっっ…!?」
🍈彡「目隠しだよ?」
「見えない方が恥ずかしくないでしょ?♡♡」
🍫彡「それはっ…///」
🍈彡「服脱がすね~」
メロンはちょこぺろの返事に気にもせず、勝手に服を脱がし始めた
やっぱり、メロンには自分のペースを崩されてしまう
🍈彡「さっきぺろさん自分でしてたし、慣らさなくていいよね?♡♡」
🍫彡「なんで知って…!?」
🍈彡「めっちゃ声、漏れてたもん♡♡」
🍫彡「っ…///”すき”にして、」
🍈彡「…」
「わかった♡」
ぐぷぷぷっっっ♡♡♡♡
🍫彡「ぁふ”っっっ…♡!?」
ちょこぺろは入れられたものに違和感を覚える
🍫彡「なに、これっ…///」
🍈彡「なにって、笑」
「ろー✘ー♡♡」
🍫彡「まさかっ…///」
🍈彡「3時間、頑張ってね♡」
🍫彡「~~っあ”…///」
もちろん、目隠しをされているちょこぺろは時間も何も確認できない
ぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡(強
🍫彡「…い、きなりっっっ!?♡♡」
びゅるるるるるっっ♡♡♡♡
🍫彡「やらっ…つよ、止まんな♡♡♡」
びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡♡
そのまま3時間が経過するまで、ずっとろー✘ーは強だった
🍫彡「はーっ、はーっ…♡♡♡」
びゅるっっっ…♡♡♡
ちょこぺろはずっとイっていたため、もう性液は枯れはて、半透明色になってしまう程であった
イったとは言ってもあくまで、ろー✘ーだ
手前ばかりで完全にはイけず快楽と寸止めのような違和感に襲われていた
🍫彡「もぉ、きもちわるぃっっっ…♡♡♡(泣」
とうとう、ちょこぺろの大きく綺麗な翠緑色の瞳から次々と涙が零れる
🍈彡「ぺろさん、ぐちゃぐちゃじゃんっ♡」
🍫彡(めろんの声…!)
「お願い、これとって…/// 」
🍈彡「うん」
ぬぷぷっっ♡♡
🍫彡「っはぁ…///」
ろー✘ーを取っても、さっきの余韻でちょこぺろの腰は小刻みに揺れる
🍈彡「目隠しも取るね、」
🍫彡「ん、」
しゅるるるっ
久しぶりに視界が良くなり目がチカチカする
ベッドを見るとちょこぺろの性液で溢れかえっていた
🍈彡「今日は疲れちゃった…?」
🍫彡「…」
「めろんとしたい、…///」
🍈彡「!」
「俺も…♡♡♡」
ばちゅんっっっじゅぷぷ……♡♡♡
🍫彡「あ”ぁ~~っっっ♡♡♡!?」
🍈彡「動くよ?♡♡」
🍫彡「まっ、まって…♡♡♡」
ぱんぱんぱんっっっっ♡♡♡♡
🍫彡「ねっ、イっちゃうから”っっっ♡♡♡」
🍈彡「ぺろさんならいいよ?」
どちゅんっじゅぽっぐぽぽっっ♡♡♡
🍫彡「あぇ”っっ~~♡♡♡♡!?」
ぷしゃあぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡
🍈彡「潮吹いちゃったんだ~っ♡」
「ぺろさん、かわいっ♡♡♡」
🍫彡「かわいくなんかっっっ///」
「俺、男だし///」
🍈彡「でも、ぺろさんは右でしょ?♡」
🍫彡「それは…///」
「でも、俺だってめろんの右、見たいし…///」
🍈彡「照れ顔が見たいってこと?」
🍫彡「うん、」
🍈彡「じゃあ俺の咥えて♡♡♡?」
🍫彡「咥えっ…///」
🍈彡「だって見たいんでしょ♡?」
🍫彡「~でも、そんなに口に入んないからっ///」
🍈彡「だいじょーぶ♡」
「ぺろさんなら出来るよ♡♡」
🍫彡「わかった…?」
はむっ…
じゅぽっじゅぽっ♡♡♡♡
🍈彡「っふ”ぅ…♡♡♡」
🍫彡「こう…?///」
🍈彡「ちょっ喋られると…///」
「出るから離して…///?」
🍫彡「…」
じゅぷっじゅぷぷっっっ♡♡♡♡
🍈彡「~~っ♡♡♡!?」
びゅるるるるっっっっ♡♡♡♡
ごくんっ
🍈彡「ちょっ、ぺろさん出しな?」
「明日、お腹痛くなっちゃうよ?」
🍫彡「らいじょーぶっ♡♡♡」
「俺がめろんの飲みたかったからぁ♡♡」
🍈彡「ぺろ、さん…///?」
🍫彡「えへへ、めろっだいすき~~っ♡♡♡♡」
🍈彡「…俺も大好き、世界一」
🍫彡「めろんの1番は俺なんだ~♡」
🍈彡「当たり前」
コメント
2件
凄い好きです✨長いのありがたすぎます…お疲れ様です😊
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