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忍たま乱太郎短編集

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忍たま乱太郎短編集

2 - 【八左ヱ門】仲間を頼る

♥

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2025年10月07日

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注意

八左ヱ門が体調不良

何か変です

【】八左ヱ門の心の声

かっこいい5年生はいませんみんなあわあわしてます

弱ってる八いいよね


下手で短いです


――――――――――――――――――――――――

朝起きた時から頭が痛い気持ち悪いでも今日は大事な任務の作戦会議があるだから休む訳には行かない朝ごはんはパスする任務をこなす仲間は勘右衛門、兵助、三郎、雷蔵だ任務の作戦会議をする場所は裏裏山の道外れで行う何故そんな所でやるかってそりゃ人が居るところでやると誰が聞いているかわからないからだ


俺は裏裏山へ向かう


「きつい頭がガンガンする医務室へ行って薬貰ってきた方が良かったか?いやそんな時間なかった」


体調はもう限界に近いだが4人に迷惑をかける訳には行かない



勘「あ!やっと来た」

三「遅かったじゃないか」


そう声を帰るのは勘右衛門と三郎


八「すまんすまんちょっとな」


そんなこんなで作戦会議が始まる


【ウッやばい吐きそうだ】


頭がガンガンし吐き気が襲ってくる


兵「八左ヱ門大丈夫?」


ガタン


「「「「八左ヱ門!!」」」」


目を開けると薬草の匂いがただよう此処は医務室だろうか


伊「八左ヱ門良かった目が覚めた」


八「ぜん….ぽう..じ..せん..ぱい」


伊「八左ヱ門が倒れたってみんなで運んで来たんだよ」


ふと横を見るとそこには仲間がいた


雷「八よかったぁぁぁヒック」


三「お前無理するなよボロボロ」


兵「よかったお前が無事で」


勘「俺たちを頼ってよ」


あぁ俺はこいつらにこんな心配をさせていたのか


伊「八左ヱ門少しは仲間を頼ってみたら」


こいつらを頼るか頼ってみるのもいいかもな


おわり

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