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Start…((((んだよ、かっこよく言いやがって











そう…


それは突然のことだった


珠麻(魔王)が支配するその空間では既に死人が出る寸前


この窮地を救ったある男が…


その名は…!


珠麻「じゃかあしいわ、」


珠麻「誰が魔王じゃ」


珠麻「このキューティクルでビューティフォーな私だぞ?」((((自意識過剰にも程がある


らだ男「はいはい、そーだな」


らだ男「キューティクル(不細工)でビューチィフォー(顔面ピカソ)だね−」


珠麻「よし、死◯」


らだ男「子供の前できたねぇ−言葉だなぁ…」


珠麻「おめぇはまだ知らない…」


珠麻「こいつらがどれだけ腹黒イケメンなのか!クワッ」


os「今すぐ締めたいめぅ~」


ことを遡りたくないけど遡ること10分前







珠麻「別に毒入ってないってば、」


gr「見た目が十分毒は言ってるように見えるんだゾ…」


os「なんなら毒って主張が強いめぅ~」


珠麻「つべこべ言わず食えめぅ~」


ht「…ぅ゙…ウルッ…」


珠麻「………」


え?そこまでイヤ?


いや、確かに抵抗することは想定内だけどよ


そこまでイヤ?


そろそろ泣くよ


泣くy(((((泣いとけカス


珠麻「……こうなったら(((((」


全員「…ぁ…もう寿命(((((」


バンッ!


らだ男「まだ…諦めるなッ!」


珠麻「んだよ、かっこよく登場しなくても?」


全員「救世主きちゃぁぁぁ!」


らだ男「話はしんぺいさんから聞いてる…」


らだ男「よく頑張ったな…」


珠麻「珠麻ちゃんは今すっごく激怒ガンダムだゾ★」(((((ついに人間じゃなくなったか










てなわけよ(((((雑だなぁ、おい


らだ男「お前の飯は人に食わすもんじゃねぇんだよ」


珠麻「一周回って一流シェフなのでは🤔」((((脳みそダイジョブそ?


らだ男「一流シェフに殺◯れるぞ」


os「てかこの人…誰?」


珠麻「紹介しよう!」


珠麻「ブック◯フから帰還した男!」


珠麻「非リア!らだ男くんだヨ★」((((お前もいえねぇだろ


らだ男「余計なのが多すぎやしねぇか?」


珠麻「だいじょ~ぶだって😁」


らだ男「きっっっっsy」


珠麻「oh~!」

画像

らだ男「今すぐモザイク誰かかけろ」


珠麻「まぁまぁ!」


珠麻「それより何しに?」


らだ男「死人が出る前に俺が助けに来たキッ」


珠麻「ほぅ?◯にたいと」(((今回はちゃんと隠れてて草


らだ男「とにかく飯は俺が作る」


らだ男「そのダークマターは…」


らだ男「捨てろ」


年上組「了解、ビシッ!」


珠麻「お前らいつからそんな手下になりやがった」


tn「あんたの飯食ったら死ぬやろッ…」


お?やる少年よ


こうみえてお前らよりかは無量大数なみに強いぞ?


らだ男「せっかくだ、今日はダークマターの本来の姿になるものを作る」


gr「ちなみに、何作ろうと?」


珠麻「ハンバーグ」


ht「原型とどめてない」


os「あれはどーみてもスープだっためぅ~」


珠麻「真面目に怒りフルコンボだドン」


らだ男「てか人数少なくない?」


os「ぁ~…まぁ…いろいろ…」


らだ男「…おっけ−」


らだ男「じゃあ、手伝え、ゴリラ」


珠麻「キョロキョロ」


らだ男「おめぇだよ」


珠麻「誰がゴリラだよカス🖕」


らだ男「じゃあお前言葉で解決する?」


珠麻「正々堂々拳よ」


らだ男「そういうとこだよ」(((おっしゃるとおりでございます


らだ男「ほら、行くぞズルズル」


珠麻「引きずり方があのサタンと一緒めぅ~」






次回➳仲良くしようね(仲良くしろ)





NEXT➳900





私はお偉いさんの坊っちゃん(クソガキ共)の家庭教師

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コメント

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ユーザー

アカウント変えたんですけど、「あの人は今日も“ここで”待ち続ける」でめっちゃコメントしてた人です!覚えてたりしますか、?このお話好きなので頑張って下さい!

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