テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
Hi
316
さくら
その辺のおたく。@気分投稿
77
156
藐 大学生
赫 中学生
兄弟構成
百
翠
藐
赫
瑞黈 ( 双子 )
藐視点
ある日らんの部屋がうるさく覗いてみるとらんが自分の部屋の引き出しを漁ってた。
何してんだこの前髪はと思ったが言わずに眺めていると、俺の愛おしい弟の名前が挙げられ不思議に思い聞いてみた。
百 「 そういえば なつ こんな手紙書いてたな 〜 笑 」
藐 「 なんその手紙 。 」
百 「 なつが幼稚園の頃にな? 俺が誕生日の時にプレゼントとあとから手紙渡してきたんよ 。 らんにぃ だけでみてね つって 」
は ? 何それ 俺のなつ健気でかわい。 でもそれがこいつに見られてんのが癪 。
潰してやろうかな ?
藐 「 おん 。 」
百 「 んで 内容 みたら 。。 」
らんにぃへお誕生日おめでとう!!
いつもたよりないしいじられてばっかで
すべっててださいけどでも
ほんとはだいすきなおにいちゃんです
百 「 つって 書いてて 、 まじ可愛いなって やつ 」
… 、 は?
俺のなつ だろ? 大好きなお兄ちゃん? は? なつ? え 。。。
藐 「 … ちょ なつどこ ? 」
百 「 え 部屋じゃないん ? 」
藐 「 おけそんじゃ 、 」
( バァンッ 勢良 扉閉
とりあえず あの前髪は後で潰すとして先になつだよな。
赫視点
呑気にゲームしてたら突然 いるにぃがきた。
どしたんだろ、こんな時に
藐 「 なつ 〜 ? 」 ( 扉鍵閉
赫 「 ? 、 あ 、兄貴 どしたん ? 」
無言でいるにぃが迫ってきた。
正直怖い 。 すると 口を開き 、 こう述べられた 。
俺が最近恥ずかしく兄貴の呼び始めたのが嫌になったのか 、?
藐 「 … 、 なつ ? 俺だけだよな ? 」 ( 迫
赫 「 え 、 うん … 。 」 ( 後退し
いるにぃ が どんどん迫ってくるため 後退すると 、 いるにぃが 腕を掴んで 俺を引っ張って抱き寄せ 俺を膝の上に乗せた 。
藐 「 … 、 なつ 。 」
) 顔近 、
赫 「 ぃ 、 いるにぃ … 、 ? 」
) 服掴
藐 「 ん っ、 … ふ 、 。 」
) 口付
赫 「 ッ 、?! … ⸝⸝ 」
) びく っ 、
藐 「 お前 が 好きなのは 俺だよな ? 。 」
赫 「 いるにぃ だけ … , 」
) 胸元 顔埋
藐 「 … よかったわ 笑 」
いるにぃは ホッとしたような表情をし乍そう述べて 、 俺の背中に腕を回し 、 頭を撫でてくれた 。
後日
百視点
あれからだろうか 、 俺がなつから貰った手紙の話をしてから 。
なつといるまの距離がさらに近くなった そして俺ら兄弟への対応が冷たくなった 。
緑 「 ひまちゃん 、 あのさぁ 。 」
赫 「 … 何 ? 、 」
) 睨
藐 「 なつ 。 ? どしたん 」
赫 「 ! 、 んーん っ なんも無い 、! いるにぃ が 行きたいって言ってたとこ 行こ ? ♡ 」
) 藐腕組
藐 「 … 笑 もちろん 。 ♡
〝 二人 っ きりで 〟 な ? ♡ 」
) 翠見 嘲笑
動画みてたら思いつきました((
駄作 すぎた (((
.
コメント
4件
赫 くん えどい 、 茈兄さん メロい なんなん この 過剰摂取 😠😠😠 なんか もう ありがとう т т 、 オレも 更新 頑張りマッスル💪( 'ω' 💪)
やっぱり兄弟パロ良すぎる…(( ご馳走様でした…!!😭
おおおおお?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!