テラーノベル
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こちらの小説は実際の人物・団体には一切関係ありません☆
無気力すぎて、生きる気力すら失った人(?)のとある一日です☆
ルカ:(エナドリ買うために深夜徘徊してる)
ルカ:わぁ~(トラックに轢かれる☆) 来世は猫になりたいなあ~
神様:いやこいつバカすぎてかわいそう 転生させてあげよ☆
ルカ:わあ~、ここが天の国かあ~☆
神様:違います 君の望み通りにしてあげたからあとは頑張って
ルカ:やったあ~(?)
神様:んー、このままだと一生話進まないので、コイツに生きる気力を与えてみますか え?筆者の時間の都合で今日はここで終了? いや主人公車に轢かれて番組終了なんてことある? ちょっとおおお!!??
作者(本当の神…?):いやー、テスト前なんだよね だるすぎ☆ 小説ってさー、書いてると途中でわけわかんなくなるよね え?ならない?
次回からチャットノベルのほうで作ろっかな
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