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あは、あはは...私のライフはもうゼロよ!...最高です
うわぁ……第6話、重かった……。 みつきさんの、"らみちゃんが孕んじゃうまで"ってあの笑顔で言うのが本当にゾッとしたし、そのあとの無理やりな展開が読んでて息苦しかったです。でも"いやで、苦しくて、でも、きもちい"って主人公が認めちゃうシーンがもう切なくて。 それにしてもらいむさんにまでバレてる朝の話、何も隠せないんだなこの学校……こわい。みつきさんの裏の顔、どんどん見えてきて鳥肌立ちました。続き、どうなるんだろう。
ブラフラ学パロ
らみ愛され
らみsaid
始まってもうすぐ20分くらい。今のところ見つかってない。
ザッ
「っ…!」
やばい…!誰かきた…
逃げよう、
ザッ
走り始める。こういうの俺、捕まりたくないんだよね。
鬼も走り始める。
えぇっ!速っ!
肩をタッチされ、そのまま体の向きを変えられ、近くにあった壁に押し当てられる。
「っ!いたっ」
??「つーかまーえたっ」
「っ!み、つきさん…」
みつき「そうだよん、みつきさんじゃなくて、みっちゃん、ね?覚えてくれてたんだ。」
みつき「朝から大変だったでしょ?」
「!まぁ、はい……」
なんで知ってんだ、このみっちゃん…?
そう言っている間も腕を掴む力を弱めてくれない。
みつき「あはは、だよねぇ、一回だけイって終わらせたんでしょ?よかったね、」
は⁉︎なんでそこまで…。らいむさんがリークしたってこと?
「まぁ、」
みつき「らいむとか結構激しめだから、そこで終わってよかったね、」
あれでよかったねって終わらせられるんだ……
本当にどれだけヤバい先輩なんだよ。
みつき「でも、俺は容赦しないから、」
「は……?それって、どういう……?」
いきなり不穏なことを言い始めたみっちゃん。どういうこと?
風が吹き抜ける。目の前のみっちゃんの目の中は、少し暗い雲みたいなので覆われている。
みつき「どういうことって…最後まで、“ここで”、やろ?ってこと!」
ここで、?しかも…
「最後までって…」
みつき「らみちゃんが孕んじゃうまで、」
「っ!うそですよね、?」
後退りをしていく。でもみつきさんに追い詰められる。
みつき「俺は嘘は言わないよ?だから、付き合って?」
そう言って俺を地面に座らせる。
みつき「あし、開いて?」
「っう、」
恥ずかしくて開けないでいると、みつきさんが強引に足を開かせる。
そのままズボンと下着を下ろしてくる。
後孔が見える体勢にされる。
みつき「やっば、昨日ひづみちゃんにヤられて、朝らいむにヤられたからめっちゃゆるいよ?」
いきなり指を入れてくる
「ん゛ぁっ!はぁぅ、ん゛…」ビクッ
みつき「声抑えられてていい子、」
指が動かされる
グチュグチュ
「んぅ、はぅ、ん…」ピクッ
ゴリッ
「んあ゛っ!はっ、んぐっ」ビクン
気持ちいいところに指はあたり、大きな声が出る。
みつき「ふーん、ここが気持ちいいんだ。」
そこをずっと攻められる。
「あ゛ぁっ〜〜っんあ゛っはぁう」ビクビクッ
みつき「しーーっ!静かにしなきゃ聞こえちゃうよ?」
そんなこと言うけど、ずっと同じことを攻められる。ナカを広げられるように動かされる。
「まっで、はっ、んぅ、あ゛っ!」ビクッ
みつき「イく?」
「んっ!は、あ゛ぁ〜〜〜っ!」ビクビクッ
もうとっくに、後ろでイくのになれてしまったこの身体。
みつき「やっぱ、らみちゃん、才能あるよ…!ほんと、かわい、♡」
軽々と後ろ向きにさせられ、床に這いつくばるような体制にされる。
みつき「ねぇ、挿れていい?」
「っ!そんなおっきいの、入んない。はぁ、」フリフリ
みつき「大丈夫大丈夫。はいるから、」
「っ!まって、まだ、イったばっか、」ピクッ
みつき「声、抑えてね?」
「っ!いやだっ……」ビクッ
グチュン
「あ゛っ〜〜っ!はぁっ、」ビクビクッ
今までに感じたことのない感覚。痛くて、でも恐ろしいくらい襲ってくる快楽に逃げられなくて、俺の身体はみっちゃんに支配される。
みつき「っ…!ナカ、締めすぎないで、力抜いて?」
無理やり首をみつきさんの方に向かせられてそのままキスをされる。
クチュクチュレロ
力が抜けていく
みつき「ナカ、気持ち、らみちゃん気持ちいい?」
いやで、苦しくて、でも、きもちい
「ん゛っぅ、きもちぃ、」ビクッ
みつき「っ!そっか、よかった。動くね?」
グチュングチュ
「あ゛ぁぅっ!ん゛ぐぅ、ん〜っ!」ビクンビクビクッ
何も考えられないくらい、気持ちいい。
「気持ちいい…、」ビクッ
みつき「…!ほんとにかわいいね、」
グチュングチュグチュ
動きが一層激しくなる。おかしくなる俺の身体に、受け入れられないくらいの快楽が襲う。
「んあ゛ぁっ!はぁ、あぅぐ、イくっ!っぁイっちゃう〜〜っ!」ビクンビクビクッ
みつき「っ!ナカ締めすぎ、俺もイキそっ!」
「んぅ゛〜〜〜〜っ!」ビクンビクビクッビクッ
みつき「っ、あ、はぁ、」
頭が真っ白になる。なにも考えられないくらいに、気持ちよくて、
みつき「抜くね…」
ズポッ
「ん゛ぅ、」
みつき「気持ちよかった?」
「う、ん…」
服を直される。
みつき「ごめん、無理させちゃったよね?立てる?」
立とうとするが、立てない。
「体、いたぃ、」
俺の身体はキャパシティを超えていたらしい。眠気が襲って意識を失った。
みつきsaid
「らみちゃーん?らみちゃーん?」
名前を呼んでもすやすや寝ているらみちゃん。全然起こせない。
それに、
「流石に俺じゃ、運べないな、」
しょうがない、らいむでも呼ぶか、
スマホを開いてメッセージアプリを開いた。
にしてもらみちゃん、かわいかったなー