テラーノベル
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かくか。腹ねじれる覚悟でもう
吸血鬼 / せーよく高 。
🐹総受
🍳🏍🚬💣😈攻 .
気が向いた時にしか投稿しないと思ってくれ
Prolog
____
季節は 夏 .
まだ夏が始まったばかりで夜は少し肌寒さも感じる
みなが寝静まってるであろう、深夜の1時
ぎし〃 、とベットの音が鳴り響く
「 ~っ、 ♡ ふぅ 、 … 頼むから、起きんといてな …」
____
時間は数時間も前に登る
昔、色々とあり今はシェアハウスという形で過ごしてる6人
「 は ~ ……なんでこんな昼って暑いねん 、!!」
「ほんまそれ …… ろぼろぉ アイス買い行こや ~ …」
今にも溶けそうな声で言いよってくるのはしゃおろん 。
「 めんどい 無理 近寄んな暑いわ !!」
「ちぇ ~ …… 別にええやん …なぁ?大先生」
ため息を着くように話し相手をかけるしゃおろん 。
大先生と、言うのも同じくシェアハウス中の奴だ
だいぶなクズやで 。
「 てか ろぼろさんって一向に外出ませんよね ~ ……」
「 やっぱせやんな しょっぴ !?」
そう淡々と話しかけてくるのはしょっぴ 。
しょっぴに食い気味に話しかけてるのが ちーの や。
「 あ ~ …… あんま日焼けとかしたくないんよ 。」
「 へ ~ ……意外っすね . 」
「夏はとくに日焼けするからな ……」
「 てか 、 お前らそんな暑いんやったら冷房付けろや ……」
「「 あ。 」」
「 あ。 ちゃうわ!!!お前らアホなんか!?」
と、ツッコミ気味にうるさく言うのは ぞむ 。
普段はフードで顔が見えんけど 真面目に顔整ってるやつな
そのまま時間はどん〃と過ぎた 。
外を見れば辺りは真っ暗 。
「 そろ〃 日付変わってまうし 寝よや お前ら」
「 あ ~ … 確かに、 そうっすね ……」
「 ん、ではおやすみなさい 。」
「 ちょ 、 まってや !? しょっぴ ー!!」
「 僕らも行こうや しゃおちゃん ♡♡」
「 きしょい 。 」
そう冷たく言い放ち 大先生を置いていく しゃおろん 。
おもろ
「 っ、 w …… 」
「 しゃおちゃん !?!?」
「 俺らも寝るか ~ …… 」
「 ん 、 せやな 」
___
「 じゃ、おやすみ ろぼろ 」
シェアハウス内ではひとつの部屋で2人過ごすような形でしている 。
部屋の個数制限もある為これにはみんな同意してくれた 。
あと一個、 理由が あんねんけどな ?
__
「 ~ …… し、 寝た 、よな ?」
布団に入ってからやく1時間ちょい 。
スマホを見れば1時を過ぎている
ぞむも鼻息を静かに立てぐっすりだ 。
「 …… 、 っ // ほんま、久々や … 」
寝ているぞむの上に跨り 喉を鳴らす 。
やっぱ 、 我慢はできないもんですからね ~ …… と思いつつ 首までかかった ぞむの髪を退かす
そして 静かに噛み付いた 。
「 、~っ゛ ♡ うま … 」
首から吸った少しの血を口の中で噛み締めながら自分の本能を満たす 。
俺は 人とは違う 吸血鬼なのだから 。
それに加えて 、
「 、 勃ってもうとるやん …… 俺の息子 …」
まぁ 、 しょうがないか 、 … と思いつつ
ぞむの上から降りて 、 なるべく声を出さないよう 隣で返り勃った息子を擦る 。
こんなことを 真隣でしてる 俺は余程の変態であろう 。
「 っ゛、ふ // ~゛っっ !!♡」
何回か 、 ィキそうには なっている ……
だが 、 中々に自分のモノは収まらない 。
いつもなら …… 治るんに …
「 …… ゛、//」
しゃーない 、 ……
ぞむには申し訳ない無いことをするが 、と思いつつ
ぞむのベルトをなるべく音を立てないように外しズボンを下ろす 。
こいつ、 でかくね 、??
いや、俺も身長の割にでかいジュニアだとはおもっておるけど ……
「 ふ、ぅ …… そんじゃ、失礼しますわぁ ……」
息を整え、ゾムのものを口に加える 。
「 ん゛っ、ふ、 ♡ ひぇはすぎはろ …」
____
それから数分程、ふぇらをすればいつの間にかぞむのジュニアも大きく興奮していた 。
迷わずに 俺は 、ぞむの上に跨り 自分の中に入れる 。
「 ふか っ゛ぁ♡ ゃばッ、゛♡♡はまりッ、゛そ♡」
自分でゆっくりと腰を降ろしたり上げたりしながら、 首を噛んでは血を吸うこれを繰り返す 。
のはず、だった 。
「っ、……ん、ろぼ 、ろ … ??」
…… 終わったな 。
____ z
何やら、 俺のジュニアがすごく熱く感じる ……
寝ている 、 はずなんやけど …
重い瞼を少し 、 開けてみる 。
まだ 、目は完全に覚めてはいない 。
だが 、 暗闇で見える 人影に驚いた 。
部屋には 俺と ろぼろ しかいない 。
…… え、 俺 ろぼろ に掘られとる ??
いや 、 でも それはない …… じゃあなんだ ……??
半信半疑になりながらも 、 名前を呼んでみることにした 。
「 っ 、 …… ろぼ…ろ 、?」
案の定 名前を呼んだら動きが止まった 。
確定だ 。
なんで ろぼろが俺の上に跨っとるんや ……それやったら 、
だんだんと俺の目も覚めてきた。
と同時に少し体を起こすと 、
「 ぞむ、 っ゛ …♡」
聞いた事のない 、 色浴びたろぼろの声が耳に入る
「 きゅ、゛ぅにッ 、♡ ぅごく、な゛や、ッ ♡」
…… 流石の俺も 男だ 。 普通なら女でしか欲情しないはず、なんに どうも此奴の声は気が狂いそうになる 。
そんなことを言われれば 俺の理性も切れるだろう 。
「 はっ゛、?? ♡ ちょ゛ぅ ま゛ッ♡♡」
目が覚めた所で 俺の理性は切れた 。
気づけば 跨っていたろぼろを思いっきりベットに倒す体制でいた 。
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流石にめんどい 、
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ 500 ♡ 1💬
コメント
14件
z視点のジュニア呼びで数分ツボってた
待って辨さん達に今まで初期人狼に沈められてた深さは マリアナ海溝ぐらいだったのに今マリアナ海溝10個分くらい追加で沈められたんだが!?

通知気づいてたはずなんに見んのあほほど遅れたんだが、??????馬鹿だ俺は あ、え.ろ供給ありがとうございました。くたばってます今