よぉうちやで~
皆様!!!フォロワー様50人ありがとうございまぁす!!気づいたら行っててびっくり! 最高ですぜ!!
これはフォロワー様50人記念みたいなものでもあります
突然だが、素直なタボルンを描きたい!!!!甘えたなタボルンを描きたい!!!!
ということで書いてみました
・ジジタボあり
・ツンデレもあるよ
・口調迷子
・けっこう無理矢理め
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タボ「… 構え」
ジジ「… ゑ?」
急に俺の家を訪ね、俺の部屋まで来たと思ったら、…何を言っているのだろう、俺の彼女は。
第一、ほぼツンしかないツンデレのオカルンが、ましてやタボルンが、そんな構ってだなんて 言うわけない、… 疲れているのかも 。 うん、きっとそうだ そうに決まって …
タボ「おい なにボケっとしてんだぜぇ、…」
ジジ「… あぁ、ごめんタボルン、もっかい言ってくれないかな、」
タボ「…、// どうせわかってんだろ、…意地悪かよ、 」 ( ジジの膝の上に寝転び
ジジ「……ッ?!///」
いやいや分かんないよ、全く分かってないよ!
タボ「… なんか言えよ 、/// 」
ジジ「えっ、…ええッ、ええええっ」
タボ「んだよ… 、ジブンが甘えるのはそんなにおかしいか、?//」
ジジ「うん」
タボ「即答かよ…」
ジジ「ところで、…なんでタボルンになってるの、?」
タボ「…ッ、ジジに会いてぇなぁと思ってたら、…いつの間にかなってた、…///」
ジジ「… そっかぁ、今日は甘えん坊さんなんだね、?♡」
タボ「…、……あぁ、…/// 」
やべぇ、なんか恥ずくなってきたんだぜぇ、…//
タボ「ッ”、…… ///」がばっ ( 起き上がり
ジジ「わっ、… タボルン、?」
タボ「…やっぱ 忘れろ…ッ、//」( 手で口を隠し
ジジ「ふふっ、♡ パシッ ( 手を取り
忘れるわけないじゃん、笑」
タボ「…っ、”/// 、やっぱもう帰るッ、//」
ジジ「… 本当に帰るつもり?♡ 俺には何かして欲しそうにみえるけどなぁ、…」
タボ「なッ、”///」
ジジ「図星?可愛いね、?♡」
タボ「っ、……、…ッ”////」( 赤面
ジジ「そんなに黙ってお口閉じてちゃ、したいものもできないよ、?♡」
タボ「別、 に …ッ ”///」( 目逸らし
ジジ「…舌、べ~って、… ほら 、♡」( 顎クイ
タボ「っッ、…ん ぇ、~ッ、”////」( 舌べー
ジジ「いい子だね、♡」チュ゛ッ♡ ( 口付
タボ「んぅッ、”♡」
じゅるッ”♡れろっ、♡
タボ「ん゛っ”♡ッ、ふ”っ~ッ”♡ 」
ちゅく、”♡ちゅ゛~っ♡♡
タボ「んん”ッ、♡う゛ッ~、♡ 」ビクビクッ
ぷはぁッ♡
タボ「はぁ~ッ♡は~っ”♡」( 涙目 とろけ顔
ジジ「… ~ッ♡」チュッ♡ ( 口付
ちゅ゛くッ♡れるっ、♡ちゅ゛~ッ♡
タボ「んん゛、ッ ?!♡♡ぁッ、♡ッう゛ ~っ”♡」
れろッ、ちゅくッ”♡じゅるっ”♡
タボ「ふッ、んぅ”っ、”♡ん゛ッ♡ 」トントン ( 叩き
ジジ「… 、♡」
ちゅ゛~~ッ”♡ちゅ”ッ、ちゅ”くっ、”♡
タボ「う゛っ、”?!♡♡んん”ぅッ”♡んふッ、♡」ト”ント”ン、! ( 叩き
ぷは ぁッ♡
タボ「ッ、は”ぁ〜っ♡はッ、~っ”♡」( 息切れ
ジジ「痛いよタボルン~、」
タボ「お前が早く離れねぇのが悪いッ、…!///」
ジジ「む~っ、… ♡」チュッ♡ ( 口付
タボ「はッ、?、ん゛っ”////」( 口閉じ
ジジ「っ、…ねぇ~、口開けてよ~、」
タボ「ん…ッ//」フルフル ( 首振り
ジジ「キスしたくなーいの、? … タボルンキス大好きでしょ?♡」
タボ「ふんッ、…// 」フイッ ( そっぽ向き
ジジ「甘えたなタボルンはどこに行っちゃったの~、」ぎゅ、 ( 抱きつき
タボ「おいっ、…ッ、…”///」
お、? 抵抗しない、…
ジジ「んふふ~、♡」ぎゅ~
タボ「…ッ、…ジジっ、//」
ありゃ、さすがに嫌だったか… 、
ジジ「なーに~?♡」
タボ「ん、…////」チュッ♡ ( 口付
ジジ「ッ! ︎」
タボ「はッ、( 離れ … っ、///」
ジジ「~~~ッ、”♡♡♡
タボルンお願い、もっかいやって?♡」
タボ「… 無理、///」
ジジ「え~っ、なんでよッ、一生のお願い!」
タボ「、…もう一生やらないんだぜぇ、…////」
ジジ「お願いタボルン、!タボルンのやって欲しいことなんでもするから ぁっ、」
タボ「~~ッ、… しょうがねぇなぁ…、一回だけだぞ、///」
ジジ「やったッ♡」
タボ「ジジ、…その… 、口、開けろ、////」
ジジ「っ!!! もっちろん、♡♡」
タボ「んッ、////」チュッ♡ ( 口付
ジジ「~、♡」
ちゅっ、ぺろッ♡
タボ「んッぅ~”♡う゛~っ♡」
下手くそで可愛いいい♡♡
じゅるッ”♡ちゅ゛っ♡
タボ「んふッ”!?♡♡んん゛ッ、♡」
ちゅ”~ッ♡れるっ”♡
タボ「う゛~っ♡ん”ッ♡」
ぷはぁっ♡
タボ「は゛ぁ~ッ♡はッ”♡ 何すんだよっ、”♡」
ジジ「ごめんごめん、タボルンが可愛すぎて…、♡」
タボ「あっそ…ッ////」
ジジ「かわい…、じゃなくて、俺は何をしたらいいでしょうか!」
タボ「あ”~、… 寝みぃ、から …一緒に寝ろ、///」
ジジ「いいんですかそんなご褒美!♡」
タボ「別に…、お前のためじゃねぇし、…”///」
ジジ「~~♡ 可愛い、♡」
タボ「…ん、…早く来いよ、//」ポンポン ( ベットの上に寝転び
誘ってるようにしか思えないよ、…だめだぞ俺
ジジ「たまにはこういう素直な日があってもいいね、?♡」
タボ「今日だけだわバカ、…////」
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おかえりなさ~い!これ結構自信作かも…
書きながら興奮していたよ…、自給自足っていいね
いいぐらいな甘えたタボルンをかけたと思う
次回は~、4Pかイキ癖かなんかだと思う
𝕟𝕖𝕩𝕥➝800ෆ
コメント
6件
きゃわいいッ~⤴︎ ⤴︎
無事、尊死
あれっ……なんか鼻から血が… 甘えんぼタボルン死ぬほど可愛いんですけど() 自分も読んで興奮してます((?)