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久我虎徹✖️特殊警棒の相良

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久我虎徹✖️特殊警棒の相良

1 - 久我虎徹✖️特殊警棒の相良

♥

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2022年04月10日

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久我虎徹✖️特殊警棒の相良

⚠️BL・R18・キャラ崩壊   

があります

では、本編へどうぞ





俺の名前は久我虎徹、俺は相良の兄貴に思いを寄せている


久我「相良の兄貴、京極組のシマを荒らしてる奴らが居るので一緒に敵のアジトへカチコミして下さい」


相良「あぁん?いったよなぁ?話しかけんなって、殺すぞ」


久我「お願いします相良の兄貴」


真剣な眼差しで相良の兄貴を見つめる


相良「うっ、分かった行ってやるよチッ」


相良「なんで俺がこいつなんかとやらなきゃ…ブツブツ」


久我「ありがとうございます兄貴(^^)」


久我(何だかんだ言って来てくれるんだなこの人笑)


                    カチコミにて


相良「こぉんばぁんわぁ、今からお前ら袋叩きにしまぁす!」


久我「お前らみたいな仁義外れは、今すぐ死んでくださぁだい」


                        粛清終了


久我「📞野島、後処理頼むわ」


久我「兄貴ありがとうございました(^^)」


相良「チッたく、俺もう帰るわ」


久我「兄貴ぃ、この後飲みに行きません?」


相良「あ?聞こえなかったのか?俺は帰るっつったんだよ」


久我「まぁ、いいじゃないですかぁ一緒にカチコミしてくれたお礼ですよ(^^)」


相良「あぁぁ、もう分かった、だが、お前が奢れよ?」


久我「はい!勿論です!」


                       居酒屋にて


久我「乾杯です!🍻」


相良「…」


久我「無視なんて酷いですねぇ( ˊᵕˋ ;)」


久我「兄貴ぃ、もう汚いシノギしてませんよね?」


相良「してねぇよ、もう改心した」


久我「おっ!偉いですねぇ」


相良「何でお前上から目線なんだよ」


相良「まぁ、お前のおかげで、今の俺がいる訳だし…」


相良「ありがとな、久我ニコ」


久我「?!」


相良の兄貴が笑った!異様に素直、酒の力すげぇ、んー!可愛い!


久我(よく見ると顔綺麗だな、体も細い)


久我「じー( ⚭-⚭)」


相良「…っ…い……おい!」


久我「ビクッ!?」


相良「何見てんだよ」


久我「すっ、すみません💦」


相良「あんまジロジロ見んなよな………テレルダロ////」


久我「?!!!」


何だこの相良の兄貴、見た事ねぇ、顔が赤くなってる酒のせいだよな??な?


久我「相良の兄貴好きデス…ボソッ」


相良「はぁ?!」


久我「あっ、やべ」


兄貴に殴られると思って顔を見たら…何と顔が真っ赤っかだった!耳まで赤いもう我慢できねぇ


久我「相良の兄貴、店出ましょう」


相良「は?えっ、いや、まっ…」


俺は強引に相良の兄貴の手を引っ張り人目のない狭い路地に入った


相良「お、おい、なんの真似だ!」


久我「兄貴…俺もう我慢できません」


兄貴にボディータッチしながらの上目遣い、俺の息子が興奮しきっている


久我「責任…取ってくださいね?兄貴が可愛過ぎるのが悪いんですからね」


そして俺は兄貴にキスをした


相良「んっ?!」


舌を入れた兄貴は慣れていないせいか、苦しそうだった


相良「…ンァ、ク…ガ…ァ、クルヒィッ////」


ア”ア”ア”もう!エロ過ぎる


久我「プハァッ」


相良「プハァッ、はぁ、はぁ」


久我「兄貴この後ホテル行きましょう」


相良「っ!////」


久我「俺の息子が兄貴でイきたがってるんで…いいですよね?(圧)」


相良(くっ、圧がっ…すげぇ)


相良「わ、分かった…」


久我「(^^)ニコッ」


久我「では行きましょう!とっておきのラブホ知ってるんで、そこでたっぷり抱いてあげますので♡」


相良「うぅぅ…(こいつには一生勝てねぇな…)」


この後熱い夜を2人は過ごしたとさ、おしまい


久我「相良の兄貴はあまり記憶がないそうです、お酒が入るとエロくなる記憶が無くなることが分かりました、また、飲みに誘ってその後ホテルで…なんてね笑」


相良「ほう?」


久我「って、相良の兄貴?!何で?!」


相良「てめぇ、良くもまぁ…もうお前とは飲み行かねぇからな」


久我「そんなぁ💦相良の兄貴ぃ〜!」


相良「一生話しかけてくんなっ!」


                    めでたしめでたし

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