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千ト「あ…あと10秒か…
イコ、今までありがとう。ずっとずっとそばにいてくれて。大好きだったよ。だけどごめんね
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さようなら。右手くん、左手くんごめんね。」
右手「千ト!どこにいるのです?返事をしてください!」
左手「千ト!はやく帰ってこいよ!」
まどか「皇千ト!どこにいったんだ!」
誠一「皇ー!どこにいったんやー!」
健三「皇さんー!どこですかー!」
瑠衣「皇ー!どこにいったんだよー!」
杖道「仁、皇の足跡は?
仁「今やってる。…皇の足跡あったぞ!この先だ!」
瑠衣「あれ皇じゃね?おーい、すめr」
千ト「ありがとう。またね」
こっちを見て大きくも小さくもない声でそう言った。彼の言葉は誰かに届いたのだろうか
その声の音は高かった。幼い女の子の声のように。
さあ、何が起きたのでしょうか?
今回はここで切る必要があったので、短くなってしまいました。すみません💦
短くなってしまったので更新頻度などについて軽くお話を…!
この小説を更新するのは気まぐれです。
なので週1更新かもしれませんし、毎日更新や1日に複数回更新することもあります。(目標は週4更新)自分で納得いく小説が作れなかったときはずっと投稿がないかも…。
上記のとおりのんびり投稿していきますので
長い長い小説になると思いますがお許しください。
また誤字や語彙力のない文章がありましたらコメントで教えてくださると助かります。編集や説明をさせていただきます。
最後に。よければ皆さん千トくんの好きな説など今後の展開の参考にしたいので教えてください!
今後ともこの小説をよろしくお願いします🙇
コメント
5件
続き楽しみにしてます!!!
更新ありがとうございます! どんなの長くなっても絶対に最後まで見ます!! 千トくんにお姉ちゃんがいる?みたいな説が好きです💕 続き待ってます♪