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りんご三兄弟
コメント
2件
らびゅちゃんのかくほくきょもが見たいので!!ほくきょもお願いします!!!
ほくしん
慎太郎が可哀想な目にあいます
不快に思う方は読むのを辞める事をおすすめします
💚→慎太郎
🖤→北斗
🖤side
🖤「今日も仕事かー。」
俺の仕事は、まあまあ有名な会社の課長。
お陰で給料もよく、生活に問題もない。
ただ性格が陰キャだから、友達もいない。
後輩もよって来ない。孤独な生活。
🖤「でも、今日からは慎太郎がいるから。」
身近に俺を信頼してくれる人が1人でもいる。それが嬉しかった。
🖤「頑張ろう!帰ったら、慎太郎がいる。」
そう言い聞かせて早く1日が経つのを待った。
何も起こらず、1日が過ぎ、平和に終わるそう思っていた…
🖤「ん〜!終わった〜。今日も頑張った俺!」
「帰ろ!慎太郎に会える〜♪」
ノリノリで帰った。
まさかこんなことになるとは思わずに。
ガチャ
🖤「ただいま〜ってあれ?まだ帰ってきてない?」
時計を見ると6時半。部活があったとしても、帰ってきているはず…
🖤「どうしよう…学校行く?いやでもすれ違いになったら…」
🖤「10分は待ってみよう。せっかちかもしれないけど、心配…」
10分後
🖤「帰ってこない…」
しばらく悩んだ末、学校に行くことにした…
[視聴者の皆さんへ
こんな時間に学校が空いてるのもおかしいですし、先生が子供に気づいてないのもおかしいですが、ご了承ください。後、北斗が慎太郎の学校を知っているのは、話には出てきていませんが、教えたということにしておいて下さい。お話のためです。許してください。 By主]
🖤「着いたけど…どこにいるんだろう…」
虐められているなんて考えは頭になかった。
考えたくなかった…
しばらくさまよい、校舎にはいないことがわかった。隠れやすそうな倉庫など細かいところを探してみることにした。
🖤「見つかるかな…どうか、無事でいて…」
そんなのはあまい考えだった。
ここからR15ぐらいのものが入ります。
この話はもう慎太郎のR15になります。次の話に行っていただけると安心して読めると思います
💚side
💚「はぁはぁ…///」
取り巻き1「はっ、エッロッ笑」
取り巻き2「俺らさそろそろ帰らな怪しまれる時間じゃね?」
取り巻き1「確かに。やべぇな」
取り巻き1「もうこいつも腰ガクガク痙攣してるし笑」
ドチュドチュドチュ
💚「あ゙っ!?あ゙ぁっ!やめっ!もうやだぁっ」
ガクガクッビュルルル
取り巻き2「めっちゃイッてるしね」
自分でもどれだけここにいて、どれだけ犯されたか分からない…
頭はもう真っ白で、ひたすらされるがままだった。
取り巻き1「あっ、ちょうどいいもの持ってるよ笑」
取り巻き2「何?」
取り巻き1「じゃーん。玩具〜笑」
取り巻き2「どこで手に入れたんだよ笑」
ドチュ
💚「あ゙っ!?/////」
クチュクチュ
💚「ん、ぁっ」
取り巻き1「いいとこどこかな〜」
グリュ
💚「んあ゙っ!?」
取り巻き1「発見〜♪」
グリュグリュ
💚「あ゙ぁっ!?そこ〜っ///やーらっ//」
取り巻き2「じゃあこれで置いてこうぜ。」
取り巻き1「明日どうなってるかな〜♪」
カチッ玩具[強]
ブブブブ
💚「やだっ…!これ…!んぁ゙っ!止めっ…!」
取り巻き1「じゃーね」
ブブブブ
💚「んぁっ/////!?誰かっ…!?」
弱い所を攻め続けられて、もう頭がまわらない
誰か…誰か…北斗…!
はい、
主です。
R15足さなきゃ良かったって書いて思った
めっちゃ疲れた。
なんか長くなりそうな予感…💦
気長に待ってください…
後、次作(ほくしんの話が終わったあとの話)
のリクエストが欲しくて…
今考えてるのは
・ほくきょも
・しんじゅり(慎太郎受け)
・じゅりきょも
の3つが嬉しいです。
この3つで選んでいただくか
3つが嫌な場合
・ゆごじぇ(高地受け)
・末ズ(慎太郎受け)
だと嬉しいです✨
選択肢少なくてすみません(;_;)
御協力お願いいたします🙇♀️
それでは(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪