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こんにちはー!ぱにぽとですー!
さぁwrwrdさんにも手を出してしまい、ただいま欲望に任せて書き出しています。
私は現在↑の状態ですので、未完結になる可能性大です💦
おい私アルアサまだのこってるぜ大丈夫なのか?
エロシーン書けなさすぎてモチベが地のように低いので息抜きということで、、、
あちらはもう少しお待ちください😭😭
(こういって失踪しようとしてる)
なんと!!!私も関西住みで!!!
wrwrdさんみなさん関西弁なのでヒジョーに書きやすいです。やったぜ!
ちなみに私はzmさん受けを愛していますので嫌な予感がした方はブラウザバックをお願いいたします🙇
⚠️Attention⚠️ お願い読んで
私はにわかです(大事)
zmさん愛され(のつもり)
n番煎じの転生パロ
よくあるご都合展開しかない
みんながまじでチョロいです。
いないメンバーいます😭特徴掴めなかった
みんなの口調迷子です!とくにグルさんマジ誰状態
ムダにシリアスぶってるけど全然そんなことない
捏造だらけ
私は界隈初心者ですので大規模な解釈違い、知識不足がございます。
まっじで完結しないと思います!!(大事)
誤字脱字温かい目でご覧ください😌
それでもいいという方はどうぞ!
ーーーーーー
zm視点
いつだったか、覚えてすらいない”人生”何回目の夏休み。
俺はあの日、深く冷たい水に包まれた。
ただ落とされたという実感だけがある。
(俺死ぬやつやん!?やばっ、)
結構たかい所から落とされて全身痛いし、焦れば焦るほど息だけが浮かんでいく。
泳ごうにもどうも体がいうことを聞かず、重さに任せて沈んでいく。
(も、息が、っ)
意識が遠のいて視界が暗くなっていき、自分の最期を悟った。
最悪な人生やったなぁ。
新しく入った高校では現状いじめられてるし、親は意味わからんぐらいカスやし。
そんなことを考えていると脳裏にいじめてきたやつらの顔が浮かんでくる。
しっかし最後にみたあいつらの顔、よくわからんかったな、、、
だれかが俺を押したとき、俺はすぐさま振り返った。
だれが押したんか気になったからや。
ちょっと、いや、だいぶ驚いた。
笑っているのは俺を押したリーダー格のやつだけ。
その後ろにいるやつらはみんなすっごい顔してた。
この世の終わりのような絶望した顔でこっちを見てきたのは意外だったわ。
さすがに殺すのはちゃうかったんかな。
なんであんな顔したのかまじでわからん。
きっと幼馴染の俺を殺したないぐらい情はあったんやろう、そういうことにしたるわ。
そう、あいつらと俺は幼馴染。
小、中学校の時はなかよくしてくれてたのにな、、
ーーーー
??「俺らさいっこうの親友よな!」
「おう!絶対にどっかいかんとってや!?」
「何やさみしいんかー?笑」
「私は寂しいですけどね、」
「誰かいいひんくなんのは俺も嫌やわ、」
「なんや、どっか行くわけ無いやん」
「もう一心同体やからな!」
「9人で一心同体はきついんちゃいます笑」
「何言ってんの!ずーっと一緒やで!」
「お前ら何してるんだ、教室もどれー」
「うわ、■■■や!」
「はよいこー笑」
ーーーー
こんなん言っとったのになー、。
あれ、俺、こんな覚えてなかったっけ?
最後にきいた先生の名前は、、誰だっけ?
あかん、なんでなん、?なんで、っ?
何も考えられない。
思考がもう無いのだろう、頭に無数の疑問符を浮かべたまま迫りくる死に目を向けることもなくおそらく初めての人生は幕を閉じた。
ずっと寝ていたような感じがする。
ふわふわしたような、何もない空間を漂い続けていたはずなのに突然
目が覚めた頃には見知らぬベッドのなかにいた。
「、、ぇは?」
思わず間抜けな声がでる。
て、いやいやいや!!!
意味わからんやろこの状況!!
ここはどこ!?
なんで俺は生きてんの!?
いろいろな疑問が浮かんではなにも分からない。
ーすっかり目が覚めたようだなー
「っ、!?」
目の前が光りに包まれた途端、低い男性の声が脳裏に響いた。
目を空けた瞬間、入ってきたのは金髪のマントを羽織っている男が一人。
「っお前誰やねん!?」
ーん?あぁ、まだ名乗っていなかったなー
ー私の名前は、
ー『グルッペン・フューラ』ー
「ぐる、、何やって?」
『、、聞き覚えはないのか?』
「?おん」
『、そうか、ならかまわない。私の名前を聞いてもあまりメリットはないからな』
「そっか、?」
『ゴホン、それより、ここが何の世界なのか分かるか?』
「いや、マジでわからん。」
『そうだよな。ここはいわばゲームの世界だ。』
「げっゲーム??」
『言わないほうが面白いだろうから内容は伏せておく』
「はぁ!?ちょ、何すればいいのか教えろや!」
くそ、このグルなんたらとかいうやつニヤついてやがるで、、
『安心しろ、何か困ったことがあればよんでくれればいい。』
それだけ居残してそいつは光に沈んでいった
「はぁぁぁ、まじで何したらええねん、、」
しかもなんのゲームや?俺は何のキャラや?
とりあえず下降りるか、?
今の時間は7時10分。学生だとしてもまだ十分間に合うやろ。
一階降りてから洗面所が何処かわからんくてウロウロしとったけど何とかついたで、!
顔洗うか、って
「っえええぇぇ!?」
「なによあんたうっさいわー」
「すっ、すまん、」
慌てて口を押さえる。
そや、俺は転生したんや。顔が違うのは当たり前やろ!
しっかし、綺麗な顔してんなぁ。
ちょっと俺の顔やと思うと恥ずいし、フード被ろ。
洗面所から出てくると、トーストが机の上にあった。
「なぁ、これって食べてええん?」
「何言ってるの?いいから早く食べなさい」
どうやらこれは俺のらしい。
これが普通ってもんなんか。
思わず顔がほころぶ。
ガタッと椅子を引き、座って早速トーストにかじりついた。
いや制服どこやねん!?
顔的に学生かな思ったんやけど、全然見つからんやんけ!
まさか、童顔なんか!?いやそれは無い。
って、これか!
はぁ、やっと見つけた(泣)
そこからちょうどいいフード付きパーカーも見つかり、服装はバッチリや!
カバンも前日用意らしきものがあったからそれ詰め込んどいたらなんとかなるやろ。
時間は8時過ぎ。こんなもんやろ!
「いってきまーーす!」
そう言って家を出た瞬間、俺は大事なことに気づいていなかった。
おれ、学校の道分からんわ、、、
すると
ブォン,,,
「うぉっ、」
なんか出てきた、。
「なになに、名前、ボンベ・ゾム??」
これって俺の名前?ほーん。
これはおそらくステータス表か何かだろう。
すごいな、ちゃんとゲームや。
『名前 ボンベ・ゾム
役職 悪役 年齢 17
ランク 6 主要属 ?
特異武器 爆弾 感度 ?』
おー、俺悪役なんや、笑
ある意味ぴったりかもな、、
ランクとか主要属とかなんなんやろ?
それよりも感度ってなに!?!?
え、もしかして18禁ゲーム??
いやそれでも俺にそれがついてんのはおかしない?
まぁええわ。これでナビできるらしいし、気を引き締めてこ、!
立派な悪役、演じ切るでー!!!
続け
ーーーーーー
お疲れさまでしたー!!!
ここまで見てくださってほんま感謝です😭
解釈違いが多々あったと思いますが興味を持ってくれたなら本望です!
かなり時間をかけたのですがあまり展開が分かりづらくなってしまいました💦
投稿頻度もかなり遅いですが待ってやるよと言う方は気長にお待ちください、、!
色々謎な部分や含みのある言い方だったり、不自然なところなどもありますがどうにかして物語に繋げれたらなと思います!
表紙もいつか変えたい、、
ありがとうございました!
次回予告
「あ!ゾムやんー!」
「っえ?」
はじめに会った人物とは?
「一応俺悪役よな!?」
ゾム困惑!その理由はまさかのーー!?